余命七日の治癒魔法師
王太子であるレオナルドと婚約をし、エマは順風満帆な人生を送っていた。
しかしそれは唐突に終わりを告げられる。
【魔力過多症】と呼ばれる余命一年を宣告された病気によって――。
※完結まで毎日更新予定です。(分量はおよそ文庫本一冊分)
※小説家になろうにも掲載しています。
しかしそれは唐突に終わりを告げられる。
【魔力過多症】と呼ばれる余命一年を宣告された病気によって――。
※完結まで毎日更新予定です。(分量はおよそ文庫本一冊分)
※小説家になろうにも掲載しています。
3件
こんにちは(=^・^=)
最近完結作品の古い方から探して見つけて一気読みしました!!
良い作品で掘り出せて? 嬉しいです。
前半は「どうにかしてあげたい」と思うほど二人の気持ちが切ない💧
登場人物に悪い心根を持つ人がいないのにやるせなさと討伐・魔力過多にはらはら
展開も文章も読みやすくストーリーに引き込まれました。
最初 ちょっと 妹が王太子に入れ込み過ぎて 何か仕出かさない?か と心配したけど。。。
王太子妃ですから世継ぎを生むのも妃殿下のお仕事ですもんね
身を切られる別れから…王太子も諦めず幸せになれて良かったー
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こんばんは(*^^*)
とても素敵な作品であっという間に読み終わってしまいました...
最後はエマが幸せになって本当によかったです(´•ᴗ•̥`)
そして個人的にウィリアムがとてもかっこよくて、エマとウィリアムが一生を添い遂げるお話も見たいなと思ってしまいました(笑)
鈴木あや様、本当にお疲れ様でした⋆☽
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