転生したけど、前世の記憶いる?余話あれこれ
時系列はバラバラです。とりあえず書いた。
そのうちまとまってくる、と思いたい。
基本一話完結で、思うがままに書いていくよー。
文体がとっ散らかってるのは初心者ならでは。
書いていけば何とか方向性決まってくるでしょ的な見切り発車。
気になった人は、いろいろな点で申し訳ない。
そのうちまとまってくる、と思いたい。
基本一話完結で、思うがままに書いていくよー。
文体がとっ散らかってるのは初心者ならでは。
書いていけば何とか方向性決まってくるでしょ的な見切り発車。
気になった人は、いろいろな点で申し訳ない。
目次
感想
あなたにおすすめの小説
落書きでさよなら
あんど もあ
ファンタジー
「落書き」のスキルが覚醒した侯爵令嬢ティアナ。何と、指一本で空気にも水にも落書き出来てしまうのだ。
「この力は、世のため人のために使いましょう」と心に決めたティアナだが……。
「お前を愛する事はない」を信じたので
あんど もあ
ファンタジー
「お前を愛することは無い。お前も私を愛するな。私からの愛を求めるな」
お互いの利益のために三年間の契約結婚をしたアヴェリンとロデリック。楽しく三年を過ごしたアヴェリンは屋敷を出ていこうとするのだが……。
どうぞお好きになさってください
みおな
恋愛
学園に入学して一ヶ月。
婚約者の第一王子殿下は言った。
「学園にいる間くらい自由にさせてくれないか。君が王太子妃になることは決定事項だ。だから、せめて学園に通う二年間は、僕は恋がしたい」
公爵令嬢はその綺麗な顔に冷酷な笑みを浮かべる。
「好きになさればよろしいわ」
幼馴染みの婚約者が「学生時代は愛する恋人と過ごさせてくれ」と言ってきたので、秒で婚約解消を宣言した令嬢の前世が、社畜のおっさんだった件。
灯乃
ファンタジー
子爵家の総領娘である令嬢の前に、巨乳美少女と腕を組んだ婚約者がやってきた。
曰く、「学生時代くらいは、心から愛する恋人と自由に過ごしたい。それくらい、黙って許容しろ」と。
婚約者を甘やかし過ぎていたことに気付いた彼女は、その場で婚約解消を宣言する。
前半はたぶん普通の令嬢もの、後半はおっさんコメディーです。
前世が寺生まれのおっさんだった令嬢は、『見えちゃう』体質の婚約者を全力でアシストすることにいたしました。
灯乃
ファンタジー
侯爵令嬢のオレリーは、婚約者との顔合わせの場で彼の手に触れた瞬間、脳内で「……っ破アァアアァーッッ!!」と叫ぶおっさんの声を聞いた。
婚約者のジョエルは超のつく霊媒体質で、日頃から『見えちゃう』ことに苦悩していたのだ。
そんな感じではじまる、前世がハイスペック坊主なおっさんの令嬢と、一途な美少年婚約者の、ちょっぴりすれ違い風味の物語……?
いや、無理。 (本編完結)
詩海猫(9/10受賞作発売中!)
恋愛
細かいことは気にせずお読みください。
一旦完結にしましたが、他者視点を随時更新の間連載中に戻します。
もはや定番となった卒業パーティー、急に冷たくなって公の場にエスコートすらしなくなった婚約者に身に覚えのない言い掛かりをつけられ、婚約破棄を突きつけられるーーからの新しい婚約者の紹介へ移るという、公式行事の私物化も甚だしい一連の行動に、私は冷めた瞳をむけていたーー目の前の男は言い訳が終わると、
「わかってくれるだろう?ミーナ」
と手を差し伸べた。
だから私はこう答えた。
「いや、無理」
と。
冷遇王妃はときめかない
あんど もあ
ファンタジー
幼いころから婚約していた彼と結婚して王妃になった私。
だが、陛下は側妃だけを溺愛し、私は白い結婚のまま離宮へ追いやられる…って何てラッキー! 国の事は陛下と側妃様に任せて、私はこのまま離宮で何の責任も無い楽な生活を!…と思っていたのに…。
悪役聖女に転生? だが断る
日村透
ファンタジー
※書籍化に伴いタイトルが変更になりました。
旧「聖女転生? だが断る」→新「悪役聖女に転生? だが断る」
形ばかりと思われていた聖女召喚の儀式で、本当に異世界の少女が訪れた。
それがきっかけで聖女セレスティーヌは思い出す。
この世界はどうも、前世の母親が書いた恋愛小説の世界ではないか。
しかも自分は、本物の聖女をいじめて陥れる悪役聖女に転生してしまったらしい。
若くして生涯を終えるものの、断罪されることなく悠々自適に暮らし、
苦しみのない最期を迎える勝ち逃げ確定の悪役だったのだが……
本当にそうだろうか?
「怪しいですわね。話がうますぎですわ」
何やらあの召喚聖女も怪しい臭いがプンプンする。
セレスティーヌは逃亡を決意した。