純白のクソビッチΩは友達でいたいのに、総攻め王子が僕だけ溺愛してくる
第14回BL大賞 参加中!
投票する
現在の順位:302位 / 3,209件
【ヤンデレ執着総攻め王子✕無自覚ピュアの悪役令息のどきどきすれ違いラブコメ♡】
BLゲームに転生したフェリクスはΩの悪役令息。
総攻め主人公の王子・アレクに執着し、追放される運命にあった。
「じゃあアレクが好きな”一途”の反対で、”クソビッチ”のふりをすれば追放されない!」
クソビッチΩのふりをして、『友情ルート』で破滅回避することに。
そして数年後ーー、
全くそういう経験はないのに、フェリクスは『クソビッチΩ』として有名になっていた。
そんなフェリクスには夢があった。
「いつか、恋愛小説みたいなピュアピュアな恋をするーーーー」
けど、クソビッチの烙印が押されたフェリクスに近寄る男はろくなやつがいなくて……、
唯一そばにいてくれるのは、友情ルートで固定したはずの総攻め王子だけ!?
「きみがいたら恋ができないのに!」
「だったら俺が教えてあげるよ」
総攻め王子に翻弄されちゃってーーー
しかも、なんかゲームの展開とはどんどんズレていっちゃって……!?
あれ、僕たち友達だったよね!?
※全36話・8.3万字程度で完結しています。
えっちは後半から。毎日一話以上更新予定。
第14回アルファポリスBL大賞に参加します!みなさま、ご投票のほどよろしくお願いします!
BLゲームに転生したフェリクスはΩの悪役令息。
総攻め主人公の王子・アレクに執着し、追放される運命にあった。
「じゃあアレクが好きな”一途”の反対で、”クソビッチ”のふりをすれば追放されない!」
クソビッチΩのふりをして、『友情ルート』で破滅回避することに。
そして数年後ーー、
全くそういう経験はないのに、フェリクスは『クソビッチΩ』として有名になっていた。
そんなフェリクスには夢があった。
「いつか、恋愛小説みたいなピュアピュアな恋をするーーーー」
けど、クソビッチの烙印が押されたフェリクスに近寄る男はろくなやつがいなくて……、
唯一そばにいてくれるのは、友情ルートで固定したはずの総攻め王子だけ!?
「きみがいたら恋ができないのに!」
「だったら俺が教えてあげるよ」
総攻め王子に翻弄されちゃってーーー
しかも、なんかゲームの展開とはどんどんズレていっちゃって……!?
あれ、僕たち友達だったよね!?
※全36話・8.3万字程度で完結しています。
えっちは後半から。毎日一話以上更新予定。
第14回アルファポリスBL大賞に参加します!みなさま、ご投票のほどよろしくお願いします!
あなたにおすすめの小説
絶対に男を好きにならないはずだった僕は、公爵家の血筋に敗北した
兄も弟も男しか好きにならない。
そんな“呪われた血筋”を持つ公爵家で、次男のレオンハルトだけは「自分は違う」と信じていた。
平穏な結婚、普通の人生。
それを望んでいたはずなのに。
兄の友人である無愛想な騎士団長・カイルと再会した日から、世界がおかしくなる。
触れられるだけで心臓が跳ねる。
視線を向けられるだけで息が苦しい。
しかも相手は、なぜか最初から距離が近くて……?
「お前もヴァレンティアだったな」
恋を認めたくない次男と、十年越しに想い続ける騎士団長の、貴族社会BLロマンス。
オメガ騎士団長の年貢の納め時
オメガであることを伏せて働く騎士団長エヴァン。ある日、番のアルバスに抑制剤を過剰服用していたことがばれてしまって……。
エヴァン、アルバス、老宰相の三視点からお送りします。
【BL】記憶喪失中に「男の婚約者なんて気持ち悪い」と僕を蔑んだ元婚約者へ。お望み通り消えてあげましたので、今更記憶が戻ったと泣きつかれても
記憶を失った婚約者・アルヴィンから向けられたのは、見知らぬ他人を見るような冷たい視線と容赦ない罵倒の日々だった。
それでも「記憶が戻れば、あの優しい彼に戻るはず」と耐え続けたニコラス。
しかし、アルヴィンがみんなの前でニコラスの手紙を破りながら嘲笑した時、ついに限界を迎える。
「僕が愛したアルヴィンは、あの日死んだんだ」
誰も信じられなくなったニコラスは隣国へ留学することになった。
留学先で過去を乗り越え、新しい幸福を掴んだニコラス。
そこへ「記憶が戻った」と涙を流すアルヴィンが現れるが、すでにニコラスの心には少しの情も残ってなくて―――……。
2026年10月01日、「第14回BL大賞」にエントリーしました。
よろしくお願いします。
.
繋ぎの婚約を契約通り解消しようとしたら、王宮に溺愛軟禁されました
エレンは子爵家のオメガ令息として産まれた。年上のアルファの王子殿下と年齢が釣り合うオメガ令息が少なく、他国との縁組も纏まらないため家格は低いが繋ぎとして一応婚約をしている。王子のことは兄のように慕っており、初恋の人ではあるけれど、契約終了時期か王子に想い人が現れた時には解消されるものと考えていた。ところが婚約解消時期の直前に王子宮に軟禁された。結婚を承諾するまでここから出さないと王子から溢れるほどの愛を与えられる。ハッピーエンドオメガバースBLです。
「お前の代わりはいくらでもいる」と言われたので、代わりを三人用意して辞めました ~辺境伯が「お前の代わりはいない」と離してくれません~
宮廷薬師のエリオは、調合も仕入れも帳簿も医師の補助も一人で引き受けてきた。
それが当たり前だと思っていた。
筆頭薬師に「お前の代わりはいくらでもいる」と言われるまでは。
言われたとおり、代わりを用意しよう。
エリオは七日で三人の後任を育て上げ、辞表を置いて王都を出た。
行くあてもなく門をくぐったところで声をかけてきたのは、冷血と噂される北の辺境伯ディートハルト。
軍医を失った砦に来てほしいという。
辺境で待っていたのは、仕事をすれば礼を言われ、無理をすれば叱られる毎日。
そして口数の少ない辺境伯が、なぜかいつも隣にいる。
一方そのころ王都では、三人がかりでも宮廷薬局が回らなくなっていて――。
「彼の代わりはいない。だから返さない」
※ハッピーエンド・完結保証。最終話まで執筆済みです。
美少年に転生したらヤンデレ婚約者が出来ました
ブラック企業に勤めていたOLが寝てそのまま永眠したら美少年に転生していた
見た目は勝ち組
中身は社畜
斜めな思考の持ち主
なのでもう働くのは嫌なので怠惰に生きようと思う
そんな主人公はやばい公爵令息に目を付けられて翻弄される
僕は王太子じゃなかったらしい。良かった〜〜〜〜
「僕には、王の素質なんてない」
圧倒的な才能を持つ弟・リカルドと比較され、「落ちこぼれ」として生きてきた王太子ハロルド。20歳を前に自身が王家の血を引いていない事実を知った彼は、これを幸いに城を脱出!隣国まで逃げおおせ、憧れの田舎でゆるふわスローライフをスタートさせる。
畑仕事と人助けに精を出す穏やかな日々。そんなある日、ハロルドは道端で倒れていた旅人を救う。
その男こそ、領地の視察へ訪れていた冷徹公爵三男・ロイゼンだった。
無自覚な「人たらし」で隙だらけなハロルドに呆れつつも、一目で彼に惹かれていくロイゼン。
一方ハロルドのいなくなった王国に不穏な影が…?
___
不定期(1日最低1話更新)