サーカスへの招待状
走って走って今までの居場所を捨てた。
幸せなんて上辺だけの存在であることを思い知った今日。
憎しみと、悲しみと、孤独感が心の中でふつふつと表れてきたが、
振り切ってただ走り続けた。
山を抜け辿り着いた教会で出会った彼ら。
「これは契約だ。
仲良しこよしではなくビジネスパートナとしてお互いを利用しあう関係だ」
ここから私の旅は始まる
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初めまして、生野クリームです。
アルファポリスでは初めての作品で
改行などで読みにくい部分などあるかもしれませんがその時は教えてくださるとうれしいです‼
連載頑張っていきますので更新楽しみにしていてください。
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