備蓄スキルで異世界転移もナンノソノ
久しぶりの早帰りの金曜日の夜(但し、矢作基準)ラッキーの連続に浮かれた矢作の行った先は。
見た事のない空き地に1人。異世界だと気づかない矢作のした事は?
異世界アニメも見た事のない矢作が、自分のスキルに気づく日はいつ来るのだろうか。スキル【備蓄】で異世界に騒動を起こすもちょっぴりズレた矢作はそれに気づかずマイペースに頑張るお話。
鈍感な主人公が降り注ぐ困難もナンノソノとクリアしながら仲間を増やして居場所を作るまで。
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感想ありがとうございます。
ご指摘頂いて、ありがとうございます。おかげさまで気づきました。急ぎ訂正します。
一話目と二話目の矛盾の確認をお願いします。
一話目では熱気のこもる云々…と言っていたのに、二話目でクリスマスが近いとなってました。
一話目で夏の終わりかと思ったのにあれ?っとなるので、確認をお願いします。
融通の聞かない暖房のせいで熱気がこもっていた~云々みたいなのがあるといいかもしれません。
感想をありがとうございます。
一話目は矢作はまだ日本におりました。
二話目で異世界へ転移していたのですが、彼は異世界モノを知らないせいか、生来の性格か気づいておりません。
分かりにくい部分があったかと思いますが、だんだんに気付いていく彼を楽しんで貰えたらと思います。
ご指摘ありがとうございます。
まさかの転生物のテンプレを知らない人が主役とは面白いがいつの間に大量の食材を取ったんだ?
読み飛ばしたかなぁ?
感想ありがとうございます。
収納庫の使い方が雑な矢作が、ザクッの収納した中にありました。分かりにくかったかもしれないです。
作者と矢作は両方雑なので、気をつけなくては。
嬉しい感想に感謝です。
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ご指摘ありがとうございます。