この掌にあるもの
迷い、不安、疑問、憧れと現実、それでも前へ進まなければならない人生。
そんな様々な想いを表現した詩(というより散文)です。
10代後半から社会人1年目までに書きためた詩。
この時代、この年齢だからこそ描けた心情。
今読み返すと直したい箇所がありますが、当時の私が悩んで悩んでこの表現を選んだので、当時のまま掲載することにしました。
どれか一編でも貴方の心に残ると嬉しいです。
※カテゴリに詩がなかったので、散文としてエッセイ・ノンフィクションを選んでいます。
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