邪魔者と呼ばれても、王子が離してくれない...
第十三話でどうしてライゼルが司が別の世界にいた事を知らないのでしょうか?マリウスから聞く?たしか第七話でマリウスは、ライゼルから 召喚者の一人を診てほしい。と依頼されて来たはず。マリウスの方が実際に見てなくて、又聞きしただけの立場なはず。わざわざ、主人公が別の世界から来ましたと自己紹介するのは違和感ありすぎです。それに、第十五話で、前世の人間 と言っているのは何でしょうか?召喚者は死んでないので前世はありません。前世のある人間という表現はあっても この場合での前世の人間という表現は言葉としても変です。いつの間に死んだのか?大学生ではなく、サラリーマンに変えるならば、前世の職場ではなく、前の世界での職場とするなら矛盾しません。第九話で召喚師がいなくなったから 空間魔法の使い手は貴重です。とマリウスが言ってたけど、なぜいなくなったのか、不明です。男女十人と主人公を召喚したのは誰?無理して召喚して力尽きて死んだのか?初めにいた老人は何者?まったく説明がありません。主人公自体は共感できる存在でライゼルとの関係性も気になるのに、あまりにも設定がバラバラで残念でなりません。続きを書く前に、読み直すことはされないのでしょうか?前の投稿の後に最後まで読ませて貰って、続きが楽しみになりました。だから追加のコメントさせて貰いました。前のもこれも公表されないようにお願いします。ただ指摘があって直した。として頂ければ幸いです。
主人公の設定が変です。第一話で(二十二歳、大学生。)で始まるのに、第十一話で(会社員でした。)と言っている。第一話では(見知らぬ石造りの部屋にいた。)し、他の召喚者たちもいた。なのに、番外編ライゼルは見ていた では、城の正面で衛兵の報告を聞いた ことになっている。いつ、行商人の同行者として保護されたの?記録にない服装?他にも召喚者たちが主人公にとっての普通の服装だったはず。いつ、城を見て、でかいと言ったのか?伏線もないまま、設定を変えるのは苦しすぎます。どちらかに統一するか?最初に城を見て驚くシーンから始めるべきでは?続きを読もうとしても、気になり過ぎてモヤモヤします。苦しくて堪らないので投稿しました。
あなたにおすすめの小説
そばにいてほしい。
愛されたいだけなのに
無能スキルと追放された第三王子ですが、母様の再婚を成功させたら辺境伯を継がされそうです
生まれ変わりは嫌われ者
六年目の恋、もう一度手をつなぐ