精霊守りの薬士令嬢は、婚約破棄を突きつけられたようです
小説版は本編きっちり完結しております('ω')ノ
コミカライズ版始まりました! どうぞよろしくお願いいたします。
~~~ ~~ ~~~
伯爵令嬢リーナ・シュッタロゼルは、自国の王太子から突然の婚約破棄を宣言された。王太子は、いつも薬草園でばかり過ごしてきた彼女を泥かぶり令嬢と呼んで蔑み、そのあげく、王都からの追放までも口にした。
彼女は王都を発つことになる。リーナの薬草園、精霊の住まう聖域とともに。
宮殿を後にして東の夜空へと飛び立つリーナ。その姿は、ある豪商の目に留まることとなる。商人の名はハイラス。ヴァンザ同盟と呼ばれる商都連合の若き盟主。彼は供を連れて夜空の下を走りだした。
コミカライズ版始まりました! どうぞよろしくお願いいたします。
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伯爵令嬢リーナ・シュッタロゼルは、自国の王太子から突然の婚約破棄を宣言された。王太子は、いつも薬草園でばかり過ごしてきた彼女を泥かぶり令嬢と呼んで蔑み、そのあげく、王都からの追放までも口にした。
彼女は王都を発つことになる。リーナの薬草園、精霊の住まう聖域とともに。
宮殿を後にして東の夜空へと飛び立つリーナ。その姿は、ある豪商の目に留まることとなる。商人の名はハイラス。ヴァンザ同盟と呼ばれる商都連合の若き盟主。彼は供を連れて夜空の下を走りだした。
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今更ながらですが、完結及びコミカライズおめでとうございました。
小説版まで足をお運びいただいてありがとうございます(*´▽`*)
祝福コメも頂戴しまして、重ねてありがとうございます!
物語の続きは……機会が巡ってくれば書きたいななんて気もしますが、なんともはや!
ざまぁ要素のある小説は、ある程度の長さでパキッと完結したほうが楽しいとは思いつつ、この物語世界全体を見ると、やはり描き切れてない部分もあったりです。書きたい気もします! なんともはや(*'ω'*)/
マンガを読んで、話の先を知りたくて、こちらを読んでいます。
〈1-4感想〉
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妃候補とは言っても、側妃だったんじゃないの?
(マンガでは側妃候補だったよ)
リーナの力によって栄えていた王国なのに、その人物を排斥したんだから、衰退するでしょうねー。
こちらもお読みいただきありがとうございます(*'▽')
やらかしにやらかす彼女、リーナを脅威に思い過ぎて……そこも見どころかもしれません。
是非是非、ひきつづきお読みいただけると嬉しいです。
ところで漫画版からお越しいただいたかたも読むかもしれないと思うと、コメント返信にどこまで書いていいやら難しい( ゚Д゚) 皆さん呼んでる箇所がそれぞれ違ってますからね。
それはともかく、こちらにもお越しいただき、コメントありがとうございました\(・ω・)/
コミックで興味を持ち書籍版を一気読みしました。面白かった!特にヴィヴィア女王が良かったです。悪事なのだけど自分の目標達成の為に努力を惜しまない、悪に一生懸命なところが凄いと思いました。
おお、一気読みありがとうございます(*'ω'*)
ヴィヴィアは私も大変お気に入りです。ただ書いている当時は、筆者が全く想定していなかった事を勝手にやって筋書きを変えるので、ありがたいような迷惑なような彼女でした。いやありがたいですけど。
ともあれ、コメントありがとうございます(/ω\)
コミック読んだ、面白かった、お気に入りに登録した(*´ω`*)
お読みいただきありがとうございます、嬉しいです! 感謝感謝でございます(*´▽`*)
書籍化おめでとう御座います(`・д・ノノ゙☆パチパチ
おめでとうコメントありがとうございます!
お返事おくれてすみませぬ。
41
披露困憊→疲労困憊
ご報告ありがとうございます。感謝。
『薬士→薬師』の件は、和風っぽい印象にしたくなくてのことなのですが、誤字と思う方も多そうですね。
その他もろもろ、ちょっと時間ができたら確認修正いたしますね。('◇')ゞ
薬士→薬師
黒猫使い魔の名前が途中から変わってるよ~
連載中のままになっていますが番外編とかでまだ続くのでしょうか?
コメントありがとうございます。ヴィヴィア実家方面のお話などもと思ってますが、番外編となるか、あるいはまったく別なお話として新規に描くやもしれません。その場合はこちらを締めてとなるやもしれません。あしからずでございます('◇')ゞ
ふぅ。。。良かったです。
どなたかの感想にありましたが、ハードカバーの大人向け(原本)童話のような、とても雰囲気のある物陰でした。。。
リーナさん、すっごく長生きしそうですがハイラスさんも聖域に出入りしてれば多少は延長ありそうなので何とかなるでしょうね。
ま、美人のおばあちゃんとして子孫とか見守ってそうな気もするけど。
完結おめでとうございます
100年も待ってたら、普通の人間は土の下だよ、ノームンwwwww
あ、魔力が高いと長生きできるんでしたっけ、この世界。
完結おめでとうございます。
後々生まれた子供というのは…(・∀・)ニヤニヤ
ヴィヴィアの姉だけ妹を歪ませた張本人の嫌な奴として描かれてるわりに、憎まれっ子世にはばかったまま天罰を受けるわけでもなく終わってる気がするのは気の所為でしょうか?
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待て、次回?( 〃▽〃)
ごめんなさい、作品の内容ではないのですが…作者様のお名前が非常に気になって気になって
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完結してから一気に読みます
頑張ってください
最新話、たとえば〜のところ風はウンディーネじゃなくてシルフじゃないでしょうか…??(私の間違いだったらごめんなさい💧)
最終話まで楽しみにしています!
ありがとうございますm(__)m
そしてご連絡。
ちょっと投稿遅れ気味ですが、当日中には更新していきたいという予定でございます。
私は確信した。
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スースめは初代国王の「配偶者」の血がことさら気に入らなかったのだろう!
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彼ならば4代目の愚行を止めることは容易であったがあえてそれをしなかった。
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先代に有能な婚約者がついたときにはあえて婚約破棄に誘導した。
先代ににとって心地よい陛下を小国から探し出してきたのだろう!小国の王も枢機卿夫人もグルだったに違いない。
陛下はヒロインに対して思考上でしか害を与えていないのに、国家に対しては最善を尽くしたと言えるのにおいたわしや!
もしもかの世界に神と正義がおわすなら悪逆なるスースめに天罰を与え賜わん事を切に願う次第である。
そして御子様が生き延びられる事を切に願う次第である。
ヴィヴィア姫
単に人身御供にされてるだけの気がするのは気のせい?
(一歩離れてみてみると
死罪の責任とらされるために
王家認証って元宰相もクズなような
(その前に色々と手を打てたでしょ?
子供だけは残せたんだから良いんじゃない?(´・ω・`)
赤子は助かったのねヽ( ̄▽ ̄)ノ良かった(о´∀`о)
退会済ユーザのコメントです
リーナに対して実質ノーダメージだったのでヴィヴィアに対しては失脚してくれれば後は苦しめる描写は別に要らないと思いました。
滅びが確定した国の王妃に敢えて女王の地位を与えた理由は……断罪の為かな?
国主を処刑する事で色んなアレやコレやに決着をつけるためとか?
……人道的な理由も含まれていると良いなぁ