番だと言われて囲われました。
死を覚悟したその時、光に包み込まれ機体ごと何かに引き寄せられて、異世界に。
そこは魔力持ちも世界であり、私を番いと呼ぶ物に囲われた。
更新ありがとうございます。
ダメダメ執着男wwカイルに対して、アキがこの世界を知ろうと、カイルを知ろうと、健気にも前向きに考え始めましたね〜。
相互理解は大事です!
相手を思い遣りながら、すれ違いをなくす、歩み寄る。
ここから面白くなりますね。
楽しみにしてま〜す♪(๑>◡<๑)
アキの事を考えて労る素振りだけど 、
只只誰にも取られないように囲い込んで好きな様に扱える玩具を与えられた子供の様ですね。
カイルは加虐心を煽られる(?)のかもしれないけど、信頼を築く間も無くそのままぶつけちゃったら、アキが逃げることを諦めるよりも絶望してしまうのではとハラハラしながら読んでいます。
自分本位で独りよがりなカイルと混乱中のアキがどう変わっていくのかな〜ドキ(*゚ ゚*)ドキ
アキに好かれる様にカイル頑張れ〜!!
アキが逃げるのでなく、いずれはカイルに溺愛されるにしてもww今は勝手な気持ちばかりを押し付けてくるカイルに対して、何かしらの対抗?抵抗?(←語彙がなくてすみません)をしないと面白くないですよねー笑笑。
初めまして。
今後お話がどうなっていくのか?楽しみにしております。
ただし今のところ、カイルの自己中に唖然としてます。
いくら番が現れて嬉しくとも、力ずくはないです。異世界からの転移を知っているのだから色々行動に移す前に、もう少しアキを思い遣り言葉を尽くすことも必要だと思います。
公開されている最新話まで読ませて頂きました。
異世界に転移する前のお話で「敵陣の真っ只中、ミサイルの飛び交う中を巧みに避け...」とありますが、ゼロ戦が登場している時代背景を鑑みるに二次戦を想定していると見てましたが...私も「ミサイルの飛び交う中〜」の所で(*´-ω・)ン?ミサイル?っと引っ掛かってしまったんです。
二次戦では対空兵器として高射砲と対空機銃、戦闘機兵器でロケット弾、機銃、投下爆弾が主に使われてて対空ミサイル自体使われてないと思います
ざっくりで申し訳ないですが、独が秘密兵器としてミサイル作ってたけど、ヨーロッパ圈での戦闘で使う前に敗戦、もしくは使おうとしたが失敗だったかと....
なのでゼロ戦が飛び交う戦闘地域では対空ミサイル飛び交ってないんです...
戦後に連合国が独から持ち帰り研究改良してミサイル登場になったとおぼろげに記憶してます。
ほんの1部分の事で長々とすいません
m(*_ _)m
お話は異世界へ移っていますし、これからの続きを楽しみにしています。
ロケットじゃなくてミサイルですよね、すみません全話読んでから書いたので二次戦で対空ミサイルなんてドイツ位しか作って無かった(私の記憶では)ので、戦闘機につける空対空ロケットとごっちゃになってしまいました。
腐男子兼ミリオタとして言わせて下さい、1話目の時代背景(零戦が出てくる為2次戦と仮定)からして対空攻撃にロケットは使われていない、と言うよりまともなロケット兵器が無い、という事と神風特攻隊は対地攻撃では無く対艦攻撃にしか使用されていないという事と、あらすじで終戦直後と有りますが、終戦まじか、では無いでしょうか、長文失礼します
あなたにおすすめの小説
シナリオ回避失敗して投獄された悪役令息は隊長様に抱かれました
無味無臭(不定期更新)
押しても押してもダメそうなので引くことにします
Riley
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)
「今夜は、ずっと繋がっていたい」というから頷いた結果。
猫宮乾
大学一軍イケメンにいちご狩りに誘われた陰キャの俺、なぜかいちごじゃなくて俺が喰われたんだが(?)
子犬一 はぁて
学園の卒業パーティーで卒業生全員の筆下ろしを終わらせるまで帰れない保険医
ミクリ21