【完結】触れた人の心の声が聞こえてしまう私は、王子様の恋人のフリをする事になったのですが甘々過ぎて困っています!
──私は、何故か触れた人の心の声が聞こえる。
見た目だけは可愛い姉と比べられて来た伯爵家の次女、セシリナは、
幼い頃に自分が素手で触れた人の心の声が聞こえる事に気付く。
心の声を聞きたくなくて、常に手袋を装着し、最小限の人としか付き合ってこなかったセシリナは、
いつしか“薄気味悪い令嬢”と世間では呼ばれるようになっていた。
そんなある日、セシリナは渋々参加していたお茶会で、
この国の王子様……悪い噂が絶えない第二王子エリオスと偶然出会い、
つい彼の心の声を聞いてしまう。
偶然聞いてしまったエリオスの噂とは違う心の声に戸惑いつつも、
その場はどうにかやり過ごしたはずだったのに……
「うん。だからね、君に僕の恋人のフリをして欲しいんだよ」
なぜか後日、セシリナを訪ねて来たエリオスは、そんなとんでもないお願い事をして来た!
何やら色々と目的があるらしい王子様とそうして始まった仮の恋人関係だったけれど、
あれ? 何かがおかしい……
あなたにおすすめの小説
妹と人生を入れ替えました〜皇太子さまは溺愛する相手をお間違えのようです〜
鈴宮(すずみや)
恋愛
「俺の妃になって欲しいんだ」
従兄弟として育ってきた憂炎(ゆうえん)からそんなことを打診された名家の令嬢である凛風(りんふぁ)。
実は憂炎は、嫉妬深い皇后の手から逃れるため、後宮から密かに連れ出された現皇帝の実子だった。
自由を愛する凛風にとって、堅苦しい後宮暮らしは到底受け入れられるものではない。けれど憂炎は「妃は凛風に」と頑なで、考えを曲げる様子はなかった。
そんな中、凛風は双子の妹である華凛と入れ替わることを思い付く。華凛はこの提案を快諾し、『凛風』として入内をすることに。
しかし、それから数日後、今度は『華凛(凛風)』に対して、憂炎の補佐として出仕するようお達しが。断りきれず、渋々出仕した華凛(凛風)。すると、憂炎は華凛(凛風)のことを溺愛し、籠妃のように扱い始める。
釈然としない想いを抱えつつ、自分の代わりに入内した華凛の元を訪れる凛風。そこで凛風は、憂炎が入内以降一度も、凛風(華凛)の元に一度も通っていないことを知る。
『だったら最初から『凛風』じゃなくて『華凛』を妃にすれば良かったのに』
憤る凛風に対し、華凛が「三日間だけ元の自分戻りたい」と訴える。妃の任を押し付けた負い目もあって、躊躇いつつも華凛の願いを聞き入れる凛風。しかし、そんな凛風のもとに憂炎が現れて――――。
【完結】番犬と呼ばれた私は、このたび硬派な公爵様に愛されることになりました。
紺
恋愛
「私の妹リゼリアに勝てた殿方の元に嫁ぎますわ」
国一番の美女である姉の番犬として何年も剣を振り続けてきた伯爵令嬢リゼリア。金儲けや汚い思惑のために利用され続けた彼女だが、5年目となるその日両親からわざと負けるよう命じられる。
何故ならこの日相手をするのは、公爵という立場でありながら騎士としても活躍する男。玉の輿を目指す両親や姉はリゼリアの敗北に大喜びするが……
「では約束通り、俺の元に来てもらおう。リゼリア嬢」
「…………へ、?」
一途な硬派騎士団長×愛され無自覚な男前ヒロイン
※ざまぁ必須。更新不定期。
誤字脱字にご注意ください。
【完結】勤労令嬢、街へ行く〜令嬢なのに下働きさせられていた私を養女にしてくれた侯爵様が溺愛してくれるので、国いちばんのレディを目指します〜
鈴木 桜
恋愛
貧乏男爵の妾の子である8歳のジリアンは、使用人ゼロの家で勤労の日々を送っていた。
誰よりも早く起きて畑を耕し、家族の食事を準備し、屋敷を隅々まで掃除し……。
幸いジリアンは【魔法】が使えたので、一人でも仕事をこなすことができていた。
ある夏の日、彼女の運命を大きく変える出来事が起こる。
一人の客人をもてなしたのだ。
その客人は戦争の英雄クリフォード・マクリーン侯爵の使いであり、ジリアンが【魔法の天才】であることに気づくのだった。
【魔法】が『武器』ではなく『生活』のために使われるようになる時代の転換期に、ジリアンは戦争の英雄の養女として迎えられることになる。
彼女は「働かせてください」と訴え続けた。そうしなければ、追い出されると思ったから。
そんな彼女に、周囲の大人たちは目一杯の愛情を注ぎ続けた。
そして、ジリアンは少しずつ子供らしさを取り戻していく。
やがてジリアンは17歳に成長し、新しく設立された王立魔法学院に入学することに。
ところが、マクリーン侯爵は渋い顔で、
「男子生徒と目を合わせるな。微笑みかけるな」と言うのだった。
学院には幼馴染の謎の少年アレンや、かつてジリアンをこき使っていた腹違いの姉もいて──。
☆第2部完結しました☆
公女様は愛されたいと願うのやめました。~態度を変えた途端、家族が溺愛してくるのはなぜですか?~
谷 優
恋愛
公爵家の末娘として生まれた幼いティアナ。
お屋敷で働いている使用人に虐げられ『公爵家の汚点』と呼ばれる始末。
お父様やお兄様は私に関心がないみたい。
ただ、愛されたいと願った。
そんな中、夢の中の本を読むと自分の正体が明らかに。
◆恋愛要素は前半はありませんが、後半になるにつれて発展していきますのでご了承ください。
【完結】見返りは、当然求めますわ
楽歩
恋愛
王太子クリストファーが突然告げた言葉に、緊張が走る王太子の私室。
この国では、王太子が10歳の時に婚約者が二人選ばれ、そのうちの一人が正妃に、もう一人が側妃に決められるという時代錯誤の古いしきたりがある。その伝統に従い、10歳の頃から正妃候補として選ばれたエルミーヌとシャルロットは、互いに成長を支え合いながらも、その座を争ってきた。しかしーー
「私の正妃は、アンナに決めたんだ。だから、これからは君たちに側妃の座を争ってほしい」
微笑ながら見つめ合う王太子と子爵令嬢。
正妃が正式に決定される半年を前に、二人の努力が無視されるかのようなその言葉に、驚きと戸惑いが広がる。
※誤字脱字、勉強不足、名前間違い、ご都合主義などなど、どうか温かい目で(o_ _)o))
絶望?いえいえ、余裕です! 10年にも及ぶ婚約を解消されても化物令嬢はモフモフに夢中ですので
ハートリオ
恋愛
伯爵令嬢ステラは6才の時に隣国の公爵令息ディングに見初められて婚約し、10才から婚約者ディングの公爵邸の別邸で暮らしていた。
しかし、ステラを呼び寄せてすぐにディングは婚約を後悔し、ステラを放置する事となる。
異様な姿で異臭を放つ『化物令嬢』となったステラを嫌った為だ。
異国の公爵邸の別邸で一人放置される事となった10才の少女ステラだが。
公爵邸別邸は森の中にあり、その森には白いモフモフがいたので。
『ツン』だけど優しい白クマさんがいたので耐えられた。
更にある事件をきっかけに自分を取り戻した後は、ディングの執事カロンと共に公爵家の仕事をこなすなどして暮らして来た。
だがステラが16才、王立高等学校卒業一ヶ月前にとうとう婚約解消され、ステラは公爵邸を出て行く。
ステラを厄介払い出来たはずの公爵令息ディングはなぜかモヤモヤする。
モヤモヤの理由が分からないまま、ステラが出て行った後の公爵邸では次々と不具合が起こり始めて――
奇跡的に出会い、優しい時を過ごして愛を育んだ一人と一頭(?)の愛の物語です。
異世界、魔法のある世界です。
色々ゆるゆるです。
【完結】真実の愛とやらに負けて悪役にされてポイ捨てまでされましたので
Rohdea
恋愛
最近のこの国の社交界では、
叙爵されたばかりの男爵家の双子の姉弟が、珍しい髪色と整った容姿で有名となっていた。
そんな双子の姉弟は、何故かこの国の王子、王女とあっという間に身分差を超えて親しくなっていて、
その様子は社交界を震撼させていた。
そんなある日、とあるパーティーで公爵令嬢のシャルロッテは婚約者の王子から、
「真実の愛を見つけた」「貴様は悪役のような女だ」と言われて婚約破棄を告げられ捨てられてしまう。
一方、その場にはシャルロッテと同じ様に、
「真実の愛を見つけましたの」「貴方は悪役のような男性ね」と、
婚約者の王女に婚約破棄されている公爵令息、ディライトの姿があり、
そんな公衆の面前でまさかの婚約破棄をやらかした王子と王女の傍らには有名となっていた男爵家の双子の姉弟が……
“悪役令嬢”と“悪役令息”にされたシャルロッテとディライトの二人は、
この突然の婚約破棄に納得がいかず、
許せなくて手を組んで復讐する事を企んだ。
けれど───……あれ? ディライト様の様子がおかしい!?
【完結】呪いのせいで無言になったら、冷たかった婚約者が溺愛モードになりました。
里海慧
恋愛
わたくしが愛してやまない婚約者ライオネル様は、どうやらわたくしを嫌っているようだ。
でもそんなクールなライオネル様も素敵ですわ——!!
超前向きすぎる伯爵令嬢ハーミリアには、ハイスペイケメンの婚約者ライオネルがいる。
しかしライオネルはいつもハーミリアにはそっけなく冷たい態度だった。
ところがある日、突然ハーミリアの歯が強烈に痛み口も聞けなくなってしまった。
いつもなら一方的に話しかけるのに、無言のまま過ごしていると婚約者の様子がおかしくなり——?
明るく楽しいラブコメ風です!
頭を空っぽにして、ゆるい感じで読んでいただけると嬉しいです★
※激甘注意 お砂糖吐きたい人だけ呼んでください。
※2022.12.13 女性向けHOTランキング1位になりました!!
みなさまの応援のおかげです。本当にありがとうございます(*´꒳`*)
※タイトル変更しました。
旧タイトル『歯が痛すぎて無言になったら、冷たかった婚約者が溺愛モードになった件』
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
ありがとうございます(*´ω`*)
ちゃんと見て、ちゃんと会話の内容を聞けば
姉の言い分は何もかもおかしいと分かりますからね。
妹は……という長年の思い込みのせいですね……(o´Д`)=з
(さすがに)姉の本性に気付くキッカケになるといいのですが……
ありがとうございます(*゚▽゚*)
わぁ、嬉しい!!
実はこの話、予定より長くなってしまっているので、
飽きられないように毎日必死です 笑
今回は心読みならではのエピソードを!
ソワソワと楽しみにしてくれているようで、
ありがとうございます!!
続きは本日更新します! 頑張ります( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧
ありがとうございます(*´ω`*)
やってる事は地味ですけど 笑
お話的には盛り上がってます。
いやいや何だか凄い出来事と並べられてませんか!?
Σ( ˙꒳˙ )ナヌ!?
(私的にはそっちが気になって仕方ない……)
次話では、もちろんこのまま追い詰めます!
ありがとうございます(*´ω`*)
どうしてその4人だと分かったのか……
今回の心を読んでの犯人探しって、
その点を追求されるとセシリナも実は困るという
諸刃の剣のような行動なんですよね( ´・ω・`)
それでも、セシリナは力を使う事を選びました!
力の事がバレてしまうかは……次の話で!
ありがとうございます(*゚▽゚*)
おい、父親ーー( ๑º言º)!!
ですよね。
父はセシリナへの思い込みが強くて理解しようとしていません……
お姉様もお姉様でバカですよね。
こんな父親だったから何とかなってるだけで
普通なら完全アウトです(´-ω-`)
ありがとうございます(*´ω`*)
手袋の子はいい子です!
セシリナに
“屋敷の全員がセシリナの事を嫌いなわけではない”
と知って欲しくて(*^^*)
ふふ、セシリナをいい子いい子してくださり、
ありがとうございます٩(๑•̀ω•́๑)ヾ(*´ч ` *)エライエライ
しっかり立ち向かって、犯人達をちゃーんと見つけました!
(ノ*°▽°)ノ
ありがとうございます(*´ω`*)
心読めるなんてバラしたら……
完全に恐怖の対象間違い無し! ですね。
確かに、蔑ろにはされないかと。
今より遠巻きにされる事は想像出来ますわ(゚ー゚)(。_。)ウンウン
ありがとうございます(*゚▽゚*)
普通に考えればお姉様の言い分はおかしいと分かるのですが!
薄気味悪いと呼ばれるセシリナなので、
こういう事をしてもおかしくない子だ……そう思ってるのです(><)
お姉様の思考はヤバいです。
そりや、王太子殿下も選ぶはずがない(。´-д-)
万が一にも姉を恋人として連れて行ったら兄弟仲がとんでもない事になりそう……!
ここまでは何だかんだで殿下に助けられてばかりのセシリナですが……
今回は、自分の能力と向き合って一人で立ち向かいます!٩(ˊᗜˋ*)و
ありがとうございます(*゚▽゚*)
はい!
忌み嫌っていた能力と共に立ち向かいます!!
(๑•̀ㅂ•́)و✧
セシリナは殿下の手を借りずに1人で頑張ります!
と言いましても……まぁ、心読みなので派手な事はしませんけども 笑
続きは明日!
いつもの時間に更新予定です!
ありがとうございます(*´ω`*)
お父様、何も見えてないですよね!
あ、でも家にいなかったからセシリナが帰宅したばかり事は知らないんですよね……
(まぁ、装いとかで察しろよと言いたいですが……)
セシリナの事は、父親も薄気味悪いと思ってるので、
自身で部屋を荒らす事をしてもおかしくない子だと思われてます(酷い!)
(っ>ω・)つ)o゚)∵
ありがとうございます(*゚▽゚*)
「妹の奇行を咎めたら、掴みかかられた被害者」
だと姉は泣き落としで父親に訴えています。
それをあっさり信じる父親も……(o´Д`)=з
この親子どうしましょうかね。
(;-ω-)ウーン
ありがとうございます(*´ω`*)
確かに、そもそもはそこですね 笑
でも、王子との出会いが無かったら、下ばかり向いて人付き合いを避けて過ごし、本当に薄気味悪い子だったかも……と思うと難しい所です。
お姉様の行く末は……もう破滅しかないですね 笑
このま呑気に伯爵家にいられるとは思えない……!
ありがとうございます(*´ω`*)
セシリナへの応援もありがとうございます!
ですよね、鍵付きはダメですよね。
まぁ、お姉様のこの調子なら鍵付きであろうと無かろうと見つけていたと思います……
(´Д`)ハァ…
あ、明記していませんが、
殿下も持っていますよ! お互いが持っています。
そうなんです!
セシリナは、そろそろ自分の能力と向き合わないと……なのです!
(*゚Д゚)(*。_。)ウンウン
ありがとうございます(*゚▽゚*)
姉、本人としてはこれで弱み握ったわ!
ホッホッホですが……
仰る通り、互いに告白して想いを伝え合って、
仮初で無くなれば実はマルっと解決する案件だったり 笑
ジレジレしてる場合では無かった……!
ありがとうございます(*´ω`*)
王太子兄ちゃんがひっくり返るで吹きましたꉂꉂ(ˊᗜˋ*)ʬʬ
そりゃそうだわ 笑
お兄ちゃん……ビックリどころじゃないですね!
何でそこで私が代わるわ!
って思考になるのか……本当にとんでもないお姉様です(||゚Д゚)
ありがとうございます(*´ω`*)
心の声の件は本当にそれですわ 笑
相当恥ずかしいかと思います……!
ただでさえ心の声が!?
ってなるのに好きな相手本人にダダ漏れですものね(//∇//)
お姉様は本当に、最低でおバカさんです。
見た目は可愛いのでちゃんとすれば幸せになれたかもしれないのに。
確実に破滅に向かってますよ(´Д`)ハァ…
うわぁぁぁ、ありがとうございます……!
(*・ω・)*_ _)ペコリ
修正しました!
ありがとうございます!!
更新前に読み直してるはずなのに……誤字脱字って無くならないものですね……
( ´ ᐞ ` )
ありがとうございます(*゚▽゚*)
楽しく……!
ありがとうございます! 嬉しいです!
そうそう!
そうなんですよ!
お姉様……弱み握ってしてやったりと思っていますが……
王家から嫌われている事も理解してな……ケフンケフン
ホントやめとけばいいのに……ですよね(´Д` )
ありがとうございます(*゚▽゚*)
そうそう! 兄は絶対に許さない 笑
どこをどうとっても、お姉様が選ばれるはずないんですよね。
……姉、本人は全く分かっていませんが。
従兄が自供し始めた事を知らないからこんな事が出来るんですよ。
(o´Д`)=з
確実に破滅に向かってます!
ありがとうございます(*´ω`*)
物凄い叫んでくれてありがとうございます。
そりゃ気持ちもこうなりますよね(^_^;)
よりにもよって面倒な人にバレてしまいました……!
本当に本当にろくな事をしないお姉様です。
((((;´・ω・`)))シュラバ……
ありがとうございます(*´ω`*)
ですよね(*-ω-*)
仰る通り、姉は勝手に妹の部屋を漁って見つけました!
ガチで人として最低な行為です!
本当にお馬鹿な姉ですよ……
ありがとうございます(*´ω`*)
そうですね!
陛下や王妃様にもバレバレです!
お兄ちゃんは、本当に心から弟を心配していて、
セシリナの存在に感謝しちゃってます!
そして、肝心の二人ですが……
何でこんなに可愛くなってしまったのか 笑
いや~、
もどかしさと可愛さで悶絶して貰えて私が嬉しいです(o>ω<o)
ありがとうございます(*゚▽゚*)
そうそう! そうなんですよ!
既にこれだけ仲良くて両想い……
今は焦れったい事してますが、
これくっついたら更なる溺愛&ハッピーが待ってます!
♪⸜(๑ ॑꒳ ॑๑)⸝♪✰ 。
楽しみにしていてくださってるとの事……!
嬉しいです!
応援ありがとうございます!
続きも頑張ります(ง •̀ω•́)ง✧
ふふ、再びありがとうございます(*´ω`*)
ジレジレが続いてます 笑
こういうのウズウズしますよねー
(*´>д<)
だって書いてる私が一番ウズウズしてますから。
傍目には、イチャイチャラブラブしてるようにしか見えてないのに、
本人達だけが鈍感を発揮してます(ᯅ̈ )
これは互いに恋愛事に疎いせいです。
この二人にはきっかけが必要ですね……( ・ㅂ・)و ̑̑
ありがとうございます(*゚▽゚*)
本当は家族の前でまでする必要は無かったのでしょうが……
ボロを出さないために徹底したのでしょう( ¯꒳¯ )ウーム
まぁ、お兄様だけでなく陛下も王妃様も絶対に分かってますけどね!
ちなみに、今回対面中のエリオスは、素が出まくっていたので、
久しぶりにそんな弟を見れたお兄様は、大変喜んでますヽ( ˙▽˙ )ノ
馬鹿は欲に目が眩んで見えてないのですよ……
( -ω- ´)フッ
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。