紡ぐミライ


 「貴方の未来、私にくれませんか?」


 突然、僕の目の前に現れた少女。無表情で言うその言葉に僕は応える。


 「良いよ。だけど…」


 初小説投稿なので内容が訳分からん事に…(_ _;)
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