異世界もふもふ食堂〜僕と爺ちゃんと魔法使い仔カピバラの味噌スローライフ〜
息抜きに動物園に行った時、仔カピバラに噛まれ、気付けば見知らぬ場所にいた。
壱を連れて来た仔カピバラに付いて行くと、着いた先は食堂で、そこには10年前に行方不明になった祖父、茂造がいた。
茂造は言う。「ここはいわゆる異世界なのじゃ」と。
そして、「この食堂を継いで欲しいんじゃ」と。
明かされる村の成り立ち。そして村人たちの公然の秘め事。
しかし壱は徐々にそれに慣れ親しんで行く。
仔カピバラのサユリのチート魔法に助けられながら、味噌などの和食などを作る壱。
そして一癖も二癖もある食堂の従業員やコンシャリド村の人たちが繰り広げる、騒がしくもスローな日々のお話です。
ずっと前からちまちま読んでますが面白いです。飯テロ描写もしっかりしてます。さて、何やら不安要素が出てきたようですがどうなることやら。今のところサユリに頼るしか今のところ打つ手はないようですが…。表向きは相変わらずほのぼのしてていいですが、なんだか嫌な予感がします。
あー鶏そぼろ丼やら豚汁やらだし巻き卵やらで、壱くん特製朝定食が食べたい!
お腹の空く時間に読んでしまう自業自得さなんですけども〜ε-(´∀`; )
しかし毎度の事ながらサユリさんの魔法は凄いなぁ!
なんだか春の予感…♪
最早壱くんは村にとっての欠かせない一服の清涼剤と化してますね!
いつも美味しい小説ありがとうございますヽ(´▽`)/
#69
雑炊って言うか、リゾットだよね〜♪
しかし味噌風味美味しそう…( ̄¬ ̄*)じゅるり
ステーキも良いけど、ローストビーフも良いよねっ!
この小説は、匂いとか、食感とか、触感とか、なんて言うか凄く想像力と食欲が刺激されるので、お腹空いてる時に読むのは危険だなっと思いながらも読んでしまうf(θεθ..)
好きだなぁ(*゚∀゚*)
作者さまこれからもぜひぜひ頑張ってくださいヽ(´▽`)/
魔法使いがカピバラ!斬新!と思って読み始めました。
面白い(*´Д`*)
凄腕で長生きっぽいサユリさん、ほのぼのした村人さんたち、和気藹々とした食堂のスタッフさんたちと茂蔵じいちゃん、早々と順応する壱くんに、クスリとしながら一気読みでした。
これからも楽しみにしていますね!
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