右手に夢を左手に愛を
自由と自立を求めて王城の文官として仕える道を選んだキーラはそこで新たな生き方を得る。
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作品内all空想・妄想・ご都合主義です。
創作の設定が多くあり、解釈が幾通りあるものもございますので、さららと流して頂ければ有り難く存じます。
それでも馴染まないなぁという方はそっと閉じてください。
誤字・脱字・誤変換、直ぐに訂正いたします。ご指摘ください。
過去作も全て読ませていただきました
丁寧な心理描写が女性 男性 登場人物に関わらず感情移入ができる点が(悪役ポジション人物でさえ)読んでいて心地良く一気に引き込まれました
文学的な流れに突如としてユーモア溢れる場面もタイミングと言葉選びが絶妙で本当に飽きませんでした
最近流行りの〝ざまぁ〟展開のために 執拗なほどの虐め嘲りてんこ盛り作品はこちら側がメンタルを削られるのでリタイアしてしまうこともあるのですが 良い意味でちょうど良く消化不良も起こしませんでした
次回作も楽しみにしています
過去の2作品より長編でしたが、キーラに共感しながら楽しみながら感動しながらすぐに読み終わってしまいました。
読み終えて、プロローグを読み直して、また感動しました。
ルーキッドアンさんのファンです。
次回作も楽しみにしております♪♪♪
ものさしは痛い(笑)
私も趣味で洋服作りとか着物リメイクをするので何本か竹のものさしは持っていますが…
ミシンを動かしているときにワンコがやってくると「はいはい、あっち行ってねー」とものさしでツンツンしたりします。
寝る間も惜しんで作ったドレスを汚されたり掴まれたりしたら、私ならブチ切れるじゃ済まないだろうな。
そこで冷静でいる淑女ってすごい。
毎朝更新を楽しみにしています。
更新のお知らせが届いたところで昨日の分を読み、今日の分は明日のお知らせ後に読む。
もう新しい話は出ているのに、どんな話だろうかと考えたり余韻に浸ったり。
自分でもおかしな楽しみ方をしているなと思いますが。
書斎でのやり取りが温かすぎて、ほんわかして、温かい紅茶を飲みたくなる素敵な話。
ゆっくり進む物語に、丁寧に読みたいという気持ちと続きが気になって
つい先を急いでしまう気持ちの板挟みになっています。
とても面白いです。
キーラに味方が増えて、今まで味わうことのなかった色々な感情や経験を重ねながら
幸せになっていく姿を楽しみにしています。
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