右手に夢を左手に愛を
伯爵家次女キーラは家族の誰とも違う髪色をもって出生した事により両親と兄姉に顧みられる事なく育った。
自由と自立を求めて王城の文官として仕える道を選んだキーラはそこで新たな生き方を得る。
▼
作品内all空想・妄想・ご都合主義です。
創作の設定が多くあり、解釈が幾通りあるものもございますので、さららと流して頂ければ有り難く存じます。
それでも馴染まないなぁという方はそっと閉じてください。
誤字・脱字・誤変換、直ぐに訂正いたします。ご指摘ください。
自由と自立を求めて王城の文官として仕える道を選んだキーラはそこで新たな生き方を得る。
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丁寧な心理描写が女性 男性 登場人物に関わらず感情移入ができる点が(悪役ポジション人物でさえ)読んでいて心地良く一気に引き込まれました
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そんなふうに伝わったら良いな。
この表現でクスっとなってくれたら嬉しいな。と思いながら書いた想いごと
受け取って感じ取って頂けて、本当に感激です。
まだまだ至らないところが有る中で、『私らしさ』みたいなものが3作品を経て芽吹き出しました。
頑張って育てたいです。
励みになる感想をありがとうございました。
過去の2作品より長編でしたが、キーラに共感しながら楽しみながら感動しながらすぐに読み終わってしまいました。
読み終えて、プロローグを読み直して、また感動しました。
ルーキッドアンさんのファンです。
次回作も楽しみにしております♪♪♪
作者冥利に尽きる感想をありがとうございます。
とても嬉しいです。
書いて消してを繰り返しながらやっと完結した後にご褒美を頂けた気持ちです。
また違った作品もチャレンジいたします。
どうぞよろしくお願いします。
完結おめでとうございます。
完結ということで、最後はお気に入りの紅茶とともに楽しみました。
現実から離れてほっとできるひとときを、ありがとうございました。
完結までお付き合いくださいまして本当にありがとうございました。
投稿歴が浅くて不安な中で、感想がとても嬉しくて励みとなっていました。
すっかり寒くなって参りまして、紅茶の美味しい季節ですね!
私も紅茶とスイーツでブレイクして、新作に向けて英気を養いたいと思います。
ありがとうございました。
完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
なんか色々感想書こうと思ったけど
とりあえず2周目行ってきますっ‼️
見切り発車で公開し始めてしまったので、頁のストックがなくなっていく中、焦る焦る...どうにか完結まで至りました。
お読みくださいましてありがとうございました。
2周目の感想もどうぞよろしくお願いいたします。
完結までお付き合いくださいましてありがとうございました。
「ジュリアの代筆を承諾したなら自筆はもうしない」という設定は決めていましたが、
キーラの立ち回りをどうするか悩んだところでした。
ご感想が励みとなりました。
本当にありがとうございました。
ものさしは痛い(笑)
私も趣味で洋服作りとか着物リメイクをするので何本か竹のものさしは持っていますが…
ミシンを動かしているときにワンコがやってくると「はいはい、あっち行ってねー」とものさしでツンツンしたりします。
寝る間も惜しんで作ったドレスを汚されたり掴まれたりしたら、私ならブチ切れるじゃ済まないだろうな。
そこで冷静でいる淑女ってすごい。
私もソーイングします。
竹製のものさし、年季の入ったもの持っています!
我が家は猫が邪魔をしにやってきます。
裁断の時、布地の上で寝ちゃって困ります。
明日、完結いたします。
お付き合いいただきましてありがとうございました。
51話の「マイラ来襲」って、怪獣映画のタイトルみたいだなって…。
(怪獣ってなんで語尾が「ラ」なのが多いんでしょうねえ)
ふふふ。
マイラ...害を及ぼすあたり、怪獣みたいなものですね。
甘い展開。
でも夫婦なので。
避けて通れず書いちゃいました。
クセ強の実家に二人が挑むかスルーか
乞うご期待!...と胸を張って言えたら良いのですが。
ご感想、ありがとうございます!
お楽しみ頂いているとのこと。
大変嬉しいです。
本当にありがとうございます。
燃えるような愛
流れるような愛
包むような愛
色々な愛の形がある中でキーラとアイバンにはどの様な愛がしっくりくるか模索しています。
ご感想を励みに一行一行頑張って書き進めます!
毎朝更新を楽しみにしています。
更新のお知らせが届いたところで昨日の分を読み、今日の分は明日のお知らせ後に読む。
もう新しい話は出ているのに、どんな話だろうかと考えたり余韻に浸ったり。
自分でもおかしな楽しみ方をしているなと思いますが。
書斎でのやり取りが温かすぎて、ほんわかして、温かい紅茶を飲みたくなる素敵な話。
お読みくださっている上にご感想まで頂きましてありがとうございます。
私も沢山の作家さんの作品を更新を待って読んだりしますので、不思議な読み方だなとは思いますけれど(笑)とても気持ちは解ります。
(どちらかと言うと私は、新頁アップ時に遡って読む復習型です。)
書き手にとって本当に嬉しく励みになるコメントです。
書斎メンバーのワチャワチャも合わせて、完結までどうぞお付き合いください。
よろしくお願いいたします。
なんてお洒落な感想なのでしょう!
銀行で呼ばれるのを待っているタイミングで拝見したので、ニンマリ笑っていた私は変人に見えたかもしれません。
本当に、ストーリーに浸ってくださるコメントは嬉しくて有り難いです。
アイバンがどう動くのか動かないのか
明日以降の更新をお楽しみくださいませ。
アイバンが取ったのは、キーラの左手。タイトルの「左手に愛」の兆しか?
とても楽しく読ませていただいてます。この作品が、今一番更新を心待ちにしている作品です。
お読みくださりありがとうございます。
更新を待って下さるなんて、とっても光栄です。嬉しいです!
“何も持たないキーラが何を両手に得るのか”
というのが原点でありテーマの本作。
「左手」のワード...チェックくださいませ。
完結まで頑張ります。
どうぞよろしくお願いいたします。
ゆっくり進む物語に、丁寧に読みたいという気持ちと続きが気になって
つい先を急いでしまう気持ちの板挟みになっています。
とても面白いです。
キーラに味方が増えて、今まで味わうことのなかった色々な感情や経験を重ねながら
幸せになっていく姿を楽しみにしています。
ご感想ありがとうございます。
ぱんださんのコメント、私のメンターになっています。
完結までたどり着けるよう頑張りますので、もどかしい思いもさせてしまいますが、お付き合いください。
よろしくお願いいたします。
お待ちしておりました☺️
ミラーの知り合いがいて
大変興味深い題材と思います。
今後の展開を楽しみにしてます。
ありがとうございます。
ご期待に沿えるストーリーとなれば良いのですが...。
完結までもうちょっとジタバタ手直しもしながら頑張りますのでお付き合いください。
よろしくお願いいたします。
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