レイプされて男性恐怖症になった僕に彼氏ができた件
中学生の頃にαのDQN集団に輪姦され、心に深い傷を負ったΩの僕は必要以上に男を避ける毎日を送っていた。
そんなある日、中学時代に仲の良かった親友の一護(いちご)くんと再会し、いきなりの愛の告白をされてしまう。
そのままベッドに押し倒された僕は一護くんと一夜を共にすることに……。
親友の一線を超え、めくるめく官能の世界へ導かれた僕は少しずつ男性恐怖症を乗り越えていく――。
※オメガバースという性別設定を使用しています。α男×ω男、SM、男がアンアン喘ぐなどの各種特殊性癖要素を含みます。ムーンライトノベルズにも同作を公開中。
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親友の一線を超え、めくるめく官能の世界へ導かれた僕は少しずつ男性恐怖症を乗り越えていく――。
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彼氏のwwwが多用される文章は見てて面白いものではない文才がない。普通に考えて、切られた性器を見たら卒倒するか拒否反応を起こすだろうがそんなこともなく普通に会話が進んでいくのはおかしいと思わなかったんですか?主人公とその彼氏になるであろう人に対して全く感情移入ができないそんな物語をどうやって楽しめばいいのかわからない。
これは見てもいいが一話二話ですぐブラウザバックされるでしょう
ご感想ありがとうございました。