趣味を極めて自由に生きろ! ただし、神々は愛し子に異世界改革をお望みです
公爵家の第二子として生まれたフィルズは、幼い頃から断片的に前世の記憶を夢で見ていた。
そのため、精神的にも早熟で、正妻とフィルズの母である第二夫人との折り合いの悪さに辟易する毎日。
ストレス解消のため、趣味だったパズル、プラモなどなど、細かい工作がしたいと、密かな不満が募っていく。
そこで、変身セットで身分を隠して活動開始。
自立心が高く、早々に冒険者の身分を手に入れ、コソコソと独自の魔導具を開発して、日々の暮らしに便利さを追加していく。
そんな中、この世界の神々から使命を与えられてーーー?
口は悪いが、見た目は母親似の美少女!?
ハイスペックな少年が世界を変えていく!
異世界改革ファンタジー!
息抜きに始めた作品です。
みなさんも息抜きにどうぞ◎
肩肘張らずに気楽に楽しんでほしい作品です!
3巻分
リゼンさん色々ショックで気絶しそう。
もし完璧に奥さんに捨てられてたとしてももうすぐ孫が産まれるのに今更再婚はしないでしょう。公爵家はリゼンさんがが後妻として娶るという懲罰的な嫁入りも受け入れてませんので悪しからず。
『未だ変化に戸惑う者はいるよつだが、』→ようだが
四十でも令嬢は……まぁ、いいですけど、未婚な理由は厄ネタでは(苦笑)
リゼン父さん、仲が修復してきたとのことお祝い申し上げます。
左右にリアさんとクーちゃんを配置して幸せそうにしてたら、すごすご引き下がるしかなさそうですけどねぇ。
リサに求婚状か……あのクソ元王妃が流した噂で未だ独り身だから結婚してやろうと思っているのか。国王に結婚しろと急かされ自国の令嬢には袖にされ隣国の王族を招いたパーティーで見かけたリサを思い出して送ったかのどちらかかな? 隣国とはいえ身分はこちらが上だから喜んで求婚に応じると思っているんだろうな〜この王子。
セイスフィア商会で働くと礼儀作法や簿記など高度な計算は勿論、周辺国の文字の読み書きに政治・経済、身を守るための武術と女傑へと変えますからね〜、それを知らない無知は怖いですw
リゼンと結婚すれば義息子のフィルに命令でもして合法的にセイスフィア商会に口出しして実家を優遇しようとしてるんだろうと想像できる。セイスフィアは公爵家の物ではなくフィルの物と知らないのかな?令嬢とその実家連中は頭(オツム)がよろしくないのですね、問答無用で排除対象ですw
>フィルっ! 聞いてよ!!
話タイトル回収早いなっwって笑ったのは私だけ?(笑)
ん?んんん~? セラの所って確か…(と少し前の話(足出し)を読み返す)
なにが目的か第二王子が婚約者つれて同行してきてるって事だったけど…
あれ?第一王子は今セイスフィア商会に居てセラの茶飲み友達で死んだ事にされたんだよね?
って事は元第二が繰り上げで第一になってヤラカシて、元第三が今の第二って事なん?
もしそうなら…大兄ちゃん助けてぇ~><ピエンって来るんかな?
なんか、や・や・こ・し・やぁ~? 今章、相関図用意しないと混乱しそうw
↓余計な字が一つずつ入っていますよ。
『勢いよく執務室のと扉を開けて』→執務室の扉を
『その手の下になっていたのものに』→なっていたものに
セルジュ兄さん、結婚おめでとう! もうすぐパパもおめでとう!
その元王族、真実の愛の相手はどうなったんでしょうね? 継承権剥奪で捨てられた? というか、他人のもの(既婚者)を欲しがらないでいただきたい。
更にリゼン父さんに求婚者!? ややこしや〜。
フィルの周りは結婚ラッシュだからフィルも……と思ってしまう。
しかしフィルはタキシードとかも似合うだろうけどウエディングドレスの方が似合う気がするw
その姿を見てリゼンは「むすk……娘は嫁にやらん!!」とかトチ狂ったこと言いそうw
しっかし、自ら捨てておきながら使える価値になったら利用しようなんてバカの極み。
今のユリたちは当時と違ってフィルの下、セイスフィア商会で厳しく鍛えられたから強い女性に変わっているのに気付いていないだろうな〜。バカ共は「戻って来い」と言えば「はい」と言うこと聞くと思ってるんだろうと想像がつく。
ユリたちはバカ共に会ったら今までの不満をぶつけるはず。正論の罵詈雑言で相手の心をポッキリ折ること確定(フィル監修/リーリル指導)。怒った自称婚約者が殴りかかってきても護身術(ファリマ指導)であっさり撃退する流れが思い浮かぶ……
ここだけ見れば良い話で終わるんだけどねぇ。絶対に肉親面したやつらが文句をグチグチ言うよねぇ。
リゼン、まだ許されてなかったの?っていうか、クラママに釘刺されなきゃ離婚騒動とか、こっちはまだまだかぁ。本当に仕事に関してだけ優秀なのね、リゼンパパ。
ユリを疎ましく思った継母"ひ"?
関係のない家族以外が同行している理由は、無理に結婚させてフィルズとの繋がりをという、強欲でしたか。あり得ますね。セラの方もユリの方もどっちも原因は強欲な考えのようですし。
すごく効くけど不味い薬湯とすごく染みるけど早く治る塗り薬。なんて優しいのでしょう。わざわざ治してはやるんだ。ほどほどに効くけど不味い薬湯とすごく染みるけどほどほどに治る塗り薬じゃないんだ。後から難癖付けられても嫌ですもんね。
足ならいくら出しても良いと思う。靴の先に鉄板仕込んどきません?安全靴的な。後が面倒かも?
真実の愛って、綺麗に言葉を変えたただの浮気で不貞ですもんね。
「自分達は正しいんだ」って言っているけれど、実は自分たちが悪いって罪悪感に酔っていて、「こんなに自分達が可哀想なのは全て婚約者が悪い」ってなるやつ。
やってらんねぇですよね。
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