趣味を極めて自由に生きろ! ただし、神々は愛し子に異世界改革をお望みです
公爵家の第二子として生まれたフィルズは、幼い頃から断片的に前世の記憶を夢で見ていた。
そのため、精神的にも早熟で、正妻とフィルズの母である第二夫人との折り合いの悪さに辟易する毎日。
ストレス解消のため、趣味だったパズル、プラモなどなど、細かい工作がしたいと、密かな不満が募っていく。
そこで、変身セットで身分を隠して活動開始。
自立心が高く、早々に冒険者の身分を手に入れ、コソコソと独自の魔導具を開発して、日々の暮らしに便利さを追加していく。
そんな中、この世界の神々から使命を与えられてーーー?
口は悪いが、見た目は母親似の美少女!?
ハイスペックな少年が世界を変えていく!
異世界改革ファンタジー!
息抜きに始めた作品です。
みなさんも息抜きにどうぞ◎
肩肘張らずに気楽に楽しんでほしい作品です!
3巻分
>学生生活を終えて大人になったらレヴィリア。
この ら 余計かと ↑
なるほど、以前、端折られ語られなかった部分の荒筋はこんな感じだったんですねぇ…
さて、第三部は本編でも語られてる部分になる訳ですが、流石にフィル達の暗躍は濁すだろうから
どういう風に改変されるのかが楽しみですネ!(それともコレを機に全部開示しちゃうのかな?)
隣国でやらかしたとあったけど弱味(秘密)を握って脅していたのか……ある意味で貴族らしいけど何か似合わないな〜
剣が出来てお転婆だという情報があったから近衛兵を叩き伏せ国王に剣の切先を向けて説得(OHANASHI)したのかと思ってたww
次は国に帰ってフィルと出会い成長していく様がえがかれるのかな? もしそうならフィル役は誰がやるの?まさかクーちゃん?! というかフィルは自分が劇に登場すること知ってるのかな?
誤字かものお知らせです。
『レヴィリアの悪い噂が聞こえてける。』
→聞こえてくる
『レヴィリアの国へ戦争を仕掛けようとしていることことを知った。』
↑『こと』が多いです。
「「どこいても変わらないから」」
→どこにいても
『余韻が無くなる前に、ゆっりと幕が降りた。』
→ゆっくりと でしょうか?
レヴィリアさんの巻き起こすことはコミカルで面白く、悪い奴らは恐ろしく、しっかりと演じられてますね。史実がリアルネームほぼノンフィクションで、ガッツリ広まっていきますね。凄いです。
「危機迫る」→重大な危険や破滅的状況が目前まで近付いている緊迫した様子ですので、この場合は「鬼気迫る」の方が相応しくないかと。「鬼気迫る」は異様な緊張感を指す言葉ですので。
リザンフィアにリザフト神の加護が付きましたか。まぁ、頑張っていますよね、いじらしいくらいに。
神頼みは最後の手段ですからね。努力して努力して、最後に神様にまで祈って、それが本当の神頼み。
ただ、病気や事故の場合はどうやって努力すれば良いのでしょう?健康に気を付けてても病気は向こうからやって来たりするし、事故はいくら安全運転していても向こうから当たってくる場合もある。そこはまぁ、神様の所為にしたくなりますよね
じいちゃんの姉だか妹だかが子役だって? …安達祐実ですか?(ぇ
いや、冗談じゃなく最近ショート動画で流れて来たのですが今でも子役出来そうなんですよねw
流石に今時の高画質カメラでのアップとかはキツイかも知れませんが舞台なら余裕でいけそうなんですよ(驚愕
なのでそんな感じなのかなぁ?と思ってしまいました。
下の感想見て思った事がある。フィルのお相手が手綱を握れるタイプ?
いやいやいや、一緒になって突っ走るタイプの可能性のが高いと思うよ?w
つか、フィルと釣り合い取れる相手って現状ビズネェさんしかおらんし(ぉぃ
あ、大聖女の護衛で辺境伯の娘のあの子ならワンチャン可能性あり?(一緒に走るタイプだなw
フィルは祖父らのようなことは出来なくとも賢者らの遺産から様々なものを作ったりセイスフィア商会を設立したりと物作りに特化した能力を見る限りその血を脈々と受け継いでいると実感しますね
フィルが結婚して子供が生まれたらフィルの血を受け継いで美人で何かに特化した能力を持ってそう……というかフィルの結婚相手が想像出来ない。フィルは何でも出来るからフィルの手綱をしっかり握れる人と予想!
スッポンから上がる舞台裏の映像を見た事がありますが、2人位が「上げまーす」「せぇのっ」と息を合わせて押し上げていました。演者さんとの確認も必ず声を掛け合っての作業でした。
歌舞伎の裏方さんのインタビューも読んだ事がありますが、機械化は出来るけれど万が一を考えると踏み切れないそうです。実際に機械化した事で起きた事故もあると書いてありました。
あるべきスッポンが上がってなくて落ちて骨折とか。怖いですよね。
演者に直接花束を渡せる権利の抽選会。もちろん王侯貴族だからといってイカサマや贔屓は無しですよね?
そんな事をしたらウサギさんより恐ろしいなにかが現れそうです。光る棒がリストバンドになるのはいいですね。
ただし光る棒の打点にはご注意を。あまりに高く上げすぎると、周囲の迷惑になります。光る棒は胸の高さに留めましょう。
この世界の神々って本当に気さくで良い神々だなぁw
まぁ言うて神様だから怒らせる様な事しちゃ駄目なのは当たり前だけどさ。
こんな良い神様達が居る世界なのに、この世界の権力者連中と来たら…
全部が全部じゃないにしろ、しみじみと、はぁ…って感じになりますねぇ…。
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