女神なんてお断りですっ。
圧政に苦しむ民達を見るに耐えず、正体を隠して謀反を起こした第四王女『サティア・ミュア・バトラール』は、その企みを成功させた。
国を滅し、自身も死んでリセット完了。
しかし、次に気付いたら『女神』になっており?!
更には『転生』させられて?!
新たな生は好きにするっ!!
過去に得た知識や縁、女神として得てしまった反則級な能力で周りを巻き込みながら突き進む。
死後『断罪の女神』として信仰を得てしまった少女の痛快転生譚。
◆初めて読まれる方には、人物紹介リポートを読まれる事をオススメいたします◎
【ファンタジーが初めての方でも楽しんでいただける作品を目指しております。主人公は女の子ですが、女性も男性も嫌味なく読めるものになればと思います】
*書籍化に伴い、一部レンタル扱いになりました。
☆書籍版とはアプローチの仕方やエピソードが違っています。
●【2018. 9. 9】書籍化のために未公開となってしまった未収録エピソードを編集公開開始しました。【閑話】となっています◎
国を滅し、自身も死んでリセット完了。
しかし、次に気付いたら『女神』になっており?!
更には『転生』させられて?!
新たな生は好きにするっ!!
過去に得た知識や縁、女神として得てしまった反則級な能力で周りを巻き込みながら突き進む。
死後『断罪の女神』として信仰を得てしまった少女の痛快転生譚。
◆初めて読まれる方には、人物紹介リポートを読まれる事をオススメいたします◎
【ファンタジーが初めての方でも楽しんでいただける作品を目指しております。主人公は女の子ですが、女性も男性も嫌味なく読めるものになればと思います】
*書籍化に伴い、一部レンタル扱いになりました。
☆書籍版とはアプローチの仕方やエピソードが違っています。
●【2018. 9. 9】書籍化のために未公開となってしまった未収録エピソードを編集公開開始しました。【閑話】となっています◎
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
- ※毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
あなたにおすすめの小説
『病弱な幼馴染を優先してください』と言った妻が消えた翌日、夫は領地の会計書類が全て白紙になっていることに気づいた
歩人
ファンタジー
侯爵家に嫁いで五年。ルチアは夫エミルの領地会計・社交・使用人管理を全て一人で担ってきた。だがエミルはいつも幼馴染のアリーチェを優先する。「アリーチェは体が弱いんだ、お前とは違う」——その言葉を百回聞いた日、ルチアは微笑んで離縁届に署名した。「ええ、私は丈夫ですから。どうぞ幼馴染様をお大事に」。翌朝、エミルが目にしたのは——税務報告の締切、領民からの陳情の山、そして紅茶の淹れ方すら知らない自分。三ヶ月後、かつて「地味な妻」と呼ばれたルチアは、辺境伯の財務顧問として辣腕を振るっていた。
夫の不倫相手に「妻の座を譲れ」と言われたので、譲る代わりに全部置いていきます 〜行き先は老舗旅館。追いかけてきても、もう遅いです〜
なつめ
恋愛
夫の愛人に「妻の座を譲れ」と言い渡された主人公は、怒鳴り返すこともしがみつくこともせず、ただ静かに頷いた。
家のこと、食事のこと、社交のこと、義実家のこと、会社の裏方のこと。 誰も価値を知らなかった“妻の座”の中身を、そっくりそのまま置いて家を出る。
向かった先は、かつて傷ついた自分を受け入れてくれた老舗旅館。 再建に奔走する若旦那とともに働く中で、主人公は初めて「役に立つから愛される」のではなく、「あなた自身がいてほしい」と言われる温かさを知っていく。
一方、主人公を軽んじた元夫の家では、生活も体裁も仕事もじわじわと崩壊を始める。 これは、何も持たずに出ていったはずの女が、自分の人生を取り戻し、最後には新しい恋と居場所を手に入れる再生の物語。
私が死んで満足ですか?
マチバリ
恋愛
王太子に婚約破棄を告げられた伯爵令嬢ロロナが死んだ。
ある者は面倒な婚約破棄の手続きをせずに済んだと安堵し、ある者はずっと欲しかった物が手に入ると喜んだ。
全てが上手くおさまると思っていた彼らだったが、ロロナの死が与えた影響はあまりに大きかった。
書籍化にともない本編を引き下げいたしました
もう無理して私に笑いかけなくてもいいですよ?
冬馬亮
恋愛
公爵令嬢のエリーゼは、遅れて出席した夜会で、婚約者のオズワルドがエリーゼへの不満を口にするのを偶然耳にする。
オズワルドを愛していたエリーゼはひどくショックを受けるが、悩んだ末に婚約解消を決意する。
だが、喜んで受け入れると思っていたオズワルドが、なぜか婚約解消を拒否。関係の再構築を提案する。
その後、プレゼント攻撃や突撃訪問の日々が始まるが、オズワルドは別の令嬢をそばに置くようになり・・・
「彼女は友人の妹で、なんとも思ってない。オレが好きなのはエリーゼだ」
「私みたいな女に無理して笑いかけるのも限界だって夜会で愚痴をこぼしてたじゃないですか。よかったですね、これでもう、無理して私に笑いかけなくてよくなりましたよ」
選ばれなかったのは、どちら?
白瀬しおん
恋愛
「あなた、本当にうちの家にふさわしいと思っているの?」
その一言で、すべては終わるはずだった。
婚約者は沈黙し、公爵夫人は微笑む。
わたくしはただ、静かに席を立った。
――それで、終わりのはずだったのに。
届いた一通の封書。
王城からの照会。
そして、夜会に現れた“迎え”。
その日、選ばれたのは――どちらだったのか。
そんなに嫌いなら、私は消えることを選びます。
秋月一花
恋愛
「お前はいつものろまで、クズで、私の引き立て役なのよ、お姉様」
私を蔑む視線を向けて、双子の妹がそう言った。
「本当、お前と違ってジュリーは賢くて、裁縫も刺繍も天才的だよ」
愛しそうな表情を浮かべて、妹を抱きしめるお父様。
「――あなたは、この家に要らないのよ」
扇子で私の頬を叩くお母様。
……そんなに私のことが嫌いなら、消えることを選びます。
消えた先で、私は『愛』を知ることが出来た。
王太子に「戦友としか思えない」と言われたので、婚約を解消しました
明衣令央
恋愛
婚約者である王太子ヘンリーから「君のことは戦友としか思えない」と告げられた、公爵令嬢アリスティア。
十年以上の王妃教育を積んできた彼女は、静かに婚約解消を受け入れる。
一年後、幸せな結婚を迎えた彼女にとって、ヘンリーのその後は――もうどうでもいいことだった。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
あけましたー!!今年もよろしくお願いいたします?
シェリスさんとカル姐のお話が中でも気になります!シェリスさんが報われるところを拝みたいっ…!
ティアちゃんたち含む皆様にたくさんの幸せが訪れる一年になりますように。
あけましておめでとうございます◎
楽しく幸せな世界を見ていただけるよう頑張ります。
今年もよろしくお願いいたします◎
涙がボロボロ出ました。ルクスくんの言葉におとされました…っ。素敵な未来が見えるようです!すごい。ティアちゃんの黒くない笑顔がたくさん散りばめられた未来が見えます。ええ、もちろん黒い笑顔もたくさん見えます!シェリスはよく我慢したなぁ。ルクスくんがめちゃめちゃがんばってハイヒューマンになったらどうするよーw
本編の完結、ありがとうございます。体調を崩されても更新されていて、逆に心配になることもありましたが、本当にお疲れ様でした。
たまにある、ブタカンとティアちゃんたちの掛け合いに始まる舞台裏のお話と、その後に添えられた一言?2が実はとても好きです。的確!また読み返しつつ、本も紙で手に取りばっちり読んでますので二重に応援しております!ありがとうございました、よりも、これまでもこれからもありがとうございます、な気持ちです!大好きです!もはや舞台裏のブタカンも登場人物として大好きなレベルですね!
カランタさんが娘離れをちょびっとずつではなく一気にやった感があってなぜか私が寂しくなってます。きっとティアちゃんも多少は?寂しいと感じて…違和感はあるようですし、感じてるんじゃないかなぁ。
ラギアちゃんのウェディングドレスを見たい気持ちにより、想像力がうなります。エル様ラキアちゃんのお二人は愛でたい感じです。
いつの間にやら560文字。収集がつかない!よしこうなったら…「あえてのマティちゃん出張お願いしま~すっ!」「マティだよっ!…あっパーティー会場が近い!ご飯の匂いが!」去ってしまいました。
というわけで、ごちそうさまでした!
応援ありがとうございました◎
何度か感想もいただき、その度に励まされました。
自分でもちょっと泣きながらルクス君のシーンは書いたので、この気持ちが伝わって嬉しいです。
ブタカンとしてティアちゃんにイジられるのも悪くなく、そちらも楽しんでいただけていたなら本当に嬉しいです。
明日も少しありますので、最後をお楽しみに。
本当にありがとうございました。
また会える日をお待ちしております◎
退会済ユーザのコメントです
応援ありがとうございました◎
一応は納得いただける最後になったようで良かったです。
ラストは色々と考えていたので、とても迷いました。
二世達については、その後が気になるところです。
また、書籍化もしているので、そちらでは、描き切れなかった所も出せればなと思っています。
長い間ありがとうございました。
また外伝でお会いしましょう◎
ついに最終話ですか。なろうから追いかけてきてよかったと思っています。後ちょっとですが、頑張って下さい。応援しています
応援ありがとうございます◎
本当に長い間、お付き合いいただきありがとうございました。
これからも外伝など、上げていく予定ですので、よろしくお願いします。
読んでくださりありがとうございます◎
最終話っ…!どうしよう泣きそう!大好きなみんなはもうそれはもうしっかりと私の心の中で生きてます!長い時を生きる中でティアちゃんを待ついろいろな出来事を想像しながら、最終話を待ちたいと思います。
ありがとうございます◎
なんだかティアちゃん達の人生はずっとずっと、永遠に続くように思えます。
きっとまだまだ遊び足りないでしょうね。
近いうちにまた、この愉快な仲間たちが動き回る時も来るかも……?
最終話、お待ちください◎
さ・い・し・ゅ・う・わ!マジで??いや、覚悟はしてたけど、すっごく寂しいです。だけど、31日が楽しみでもあり…ともかく最初から読み直してティアちゃん達にちゃんとありがとう言えるように心づもりはしておきます。けど、はっきり言って、番外編希望?今からお願いしますm(__)m
応援ありがとうございます◎
長かったです。
ここまで来ていただいてありがとうございます。
そして、もちろん番外編という名の外伝を考えております。
マティアスママさん達の話も準備中です。
また楽しんでいただけたらなと思います。
では、最終話でお会いしましょう◎
先月末からレンタル込みで、やっと追いついた………!!
殆ど終盤ですけど完結まで更新楽しみにしてます
いらっしゃいませ◎
書籍とWebでは少し違ってきますので、今追いついていただけて良かったです。
もうすぐ完結。
書籍の方も完結に確実に向かっています。
楽しんでいただければ幸いです。
読んでくださりありがとうございます◎
“草葉の陰から”というのはあの世からという意味ですが、神官ズ哀れ・・・
感想ありがとうございます◎
ティアちゃんだけでなく、誰にも気づかれないように見ていたのでしょうね。
見るだけで満足できる良いストーカー達です。
読んでくださりありがとうございます◎
疲れてるだろうけど女神モードに目の前で変身して黙らせた方が面倒がなくないですか?
思い込みの激しいヤツには万の言葉を並べても届くことはないので。
逆に聞きたい、自分がサティアの生まれかわりという証拠は神子の言葉以外にあるのかと。
感想ありがとうございます◎
聞く耳を持たないのは明らかですよね。
しっかり脅し付けておきましょうか。
読んでくださりありがとうございます◎
トヤさんをマティちゃんが覚えてるのかは分からないけれど、再会を見守りたいです♪
感想ありがとうございます◎
きっとびっくりな対面になるでしょう。
カッコいいパパでした。
読んでくださりありがとうございます◎
シェリス大好き人間になっていく自分を止められません、どうしよう笑
マティアスママとシェリスが揃うと安心感がすごいです。クレアママンの一家もいますし、どうにかなる気がします。
いつも楽しく読ませていただいております。ありがとうございます。
気に入っていただけて嬉しく思います◎
シェリス好きな方がいるのは嬉しいです。
最初の頃など、あまり人気がなかったので、報われます。
一途が行き過ぎなだけのエルフ様です。
そんなシェリスがマティアスと一緒になるとまた違った一面が出てきますね。
楽しんでいきましょう。
毎回、読んでくださりありがとうございます◎
シェリスさん、ルクス君、精霊ちゃんたち、シアンママん、、、なんでこんなに大好きな人ばかりなんだろう。いろんなところのABCさんたちまでも大好き。
気に入っていただきありがとうございます◎
我が道をそれぞれ貫いてますからね、楽しい感じに。
中には困った人もいますが、それも愛嬌です。
そして、迷惑を被る人達もなんだかんだ楽しそうです。
これからもお気に入りを増やしていってください◎
ついかりょうきんはっせいー
、、、の下りで、後々ティアちゃんになにがしかチクられてるルクス君を想像してしまいました笑っ
感想ありがとうございます◎
きっと予想通りでしょうね。
何でお支払いしましょう。
読んでくださりありがとうございます◎
シェリーの無双するところが みたい な ぁ…・・・・
てか、やっぱり シアンママ 暴走ですね
フィスタークが 涙目で見送りつつも 切り替えている姿を想像すると
やっぱり 伯爵家一家は すごいですね
にしても 本気のシェリー
かっこよさそう・・・・・・
感想ありがとうございます◎
中々活躍できませんでしたからね。
少し老体に鞭を打ってもらいましょう。
読んでくださりありがとうございます◎
うーん楽しいですっ。
なんというか、暴走族を思いきりよく野に放った気分になりましたw(?)
ママン輝いてますね。キラキラ家族でありますな。
ルクス君が向ける、ティアちゃんを
(色々な意味で)
思う気持ちは、道を行けばブーストパフがかけられて増幅されていきますね。
(どこへ行ってもティアちゃんの話になるから。…。むしろデパフ?頭皮が危ない!)
感想ありがとうございます◎
もう公認ですかね。
色々な意味で。
そして楽しい家族達。
夜なんですけどね……まだ明けてないんですけどね。
元気です。
使用人達もびっくり飛び起きて駆け回ります。
そして一人残されるフィスパパ……。
無念です。
読んでくださりありがとうございます◎
『母様も よくやったし』……
誰が 修理をするのかな?
本人? まさか……ティア?
感想ありがとうございます◎
きっとマティアスなら
『これでしばらく創工士達が仕事に困らないな』
で終わらせますね。
清々しく正当化します。
そして、ティアちゃんも……。
読んでくださりありがとうございます◎
投稿ご苦労様です。
目次の一番最初に更新されています。
お手数お掛けしますが訂正お願いします。
ありがとうございます◎
すぐに修正いたします。
読んでくださりありがとうございます◎
ウ、ウルウルw
ひと言ありがとうございます◎
かわいいですよね。
マティも気に入っている証拠です。
読んでくださりありがとうございます◎
最後の「ぜブロ」
↑
平仮名になっています。
誤字報告ありがとうございます◎
修正いたします。
ぜブロ
ぜが平仮名になってまs
誤字報告ありがとうございます◎
修正いたします。
ディ、ディストレアさんたちかわいい!
感想ありがとうございます◎
今のマティよりも多少は知能レベルが高い子達です。
双子ちゃんですかね。
読んでくださりありがとうございます◎
みんなが染まれば怖くないネっ
感想ありがとうございます◎
みんなで渡ればですよね。
読んでくださりありがとうございます◎
双剣、もはや剣としてつばぜり合いするよか薙ぐことのほうが多いというw
感想ありがとうございます◎
攻撃力が高過ぎなので、手加減という感じになりますね。
近接戦闘をするにしてもスペック高い感じです。
近付けさせないなら同じかもしれません。
読んでくださりありがとうございます◎
誤字報告です。
602 感動します?(舞台裏のお話)
カイ君とラキアの会話ですが、カイ君のセリフのところが「カイ」ではなく、「カル」になっています。
ご報告ありがとうございます◎
この手の誤字は多いので、大変助かります。
読んでくださりありがとうございます◎
無条件の盲信。やってることは違うけど、本質は「神の王国」も精霊王をはじめとした、ティアの周りも全く同じ。狂信者同志の狂言物語に見える。
それを狙ってるのか、それとも結果的にそうなったのか。それによって評価が大きく変わりそう。
今後どうなるか。(465話時点)
感想ありがとうございます◎
信じるとか、信頼と言えばとてもキレイに聞こえます。
けれど、盲目的になる事は良い事ではありませんよね。
考えたと本人は思っていても、傾倒している事に気付く事は難しいのですから。
読んでくださりありがとうございます◎