私の「心」の物語
こちらは私が生きている中で感じた、「心」の物語です。
朗読台本に表すことの出来なかった言葉たちを、ここに綴って残しておきたい。
これを見た時に、自分を振り返ることができるように。
私はこうやって生きてきたんだと、「今」の自分が思えるように。
実話をここに残すということは、恥ずかしい事なのかもしれない。
自分が裸になることで、どこにも歩けなくなるかもしれない。
それでも、私はここに「心」を残しておきたい。
誰かが見ているこの場所で、私の心を見せつけたい。
汚くても、綺麗でも。
これが、私なんだって。
あなたに「心」をさらけだす。
そんな私を笑うなら。
蔑むことしか出来ないなら。
あなたは私に惚れている。
そこから私にハマっていく。
あなたが惚れる私でありたい。
こちらを朗読するのなら、私の許可を得てください。
それが出来ない者は、私の言葉を朗読することを禁じます。
連絡先
Twitter : history_kokolo
朗読台本に表すことの出来なかった言葉たちを、ここに綴って残しておきたい。
これを見た時に、自分を振り返ることができるように。
私はこうやって生きてきたんだと、「今」の自分が思えるように。
実話をここに残すということは、恥ずかしい事なのかもしれない。
自分が裸になることで、どこにも歩けなくなるかもしれない。
それでも、私はここに「心」を残しておきたい。
誰かが見ているこの場所で、私の心を見せつけたい。
汚くても、綺麗でも。
これが、私なんだって。
あなたに「心」をさらけだす。
そんな私を笑うなら。
蔑むことしか出来ないなら。
あなたは私に惚れている。
そこから私にハマっていく。
あなたが惚れる私でありたい。
こちらを朗読するのなら、私の許可を得てください。
それが出来ない者は、私の言葉を朗読することを禁じます。
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3件
「煙草のように生きてみたい。」の感想です。
この作品は、とてもイメージが湧き、また重みを感じました。
煙のように軽くて、煙と一緒に心を吐き出せたら。
一方で、心があるからこそ、SAYAKAさんだけの言葉が紡がれる…
生きにくいの世の中にあって、SAYAKAさんの言葉に共鳴して、
心が軽やかになって、時に愛しい痛みを感じて、いまは言葉が出てこなくても
SAYAKAさんの存在自体が「言葉」みたいです。
いつもありがとうございます。
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「私の特別」についての感想です。
SAYAKAさん、こんにんちは。
あなたが不在になってからの数日は、こころにぽっかり空洞ができています。
なぜならそこにSAYAKAさんの場所があったから。
知ってますか。人って、音声が一番忘れやすいみたいです。
匂いやイメージは残りやすい。
いま、わたしの頭にはSAYAKAさんの声が刻まれています。
この記憶は変わっていくのでしょうか。
「誰か」は誰かであって全員でない、追憶の中の「誰か」
「待っとったよ」の声が聞こえるようです。
笑い声も…
これからの心の軌跡も、追憶と一緒に楽しみにしています。
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