レディース異世界満喫禄
〇城県のレディース輝夜の総長篠原連は18才で死んでしまう。
その死に方があまりな死に方だったので運命神の1人に異世界におくられることに。
その世界で出会う仲間と様々な体験をたのしむ!!
その死に方があまりな死に方だったので運命神の1人に異世界におくられることに。
その世界で出会う仲間と様々な体験をたのしむ!!
あなたにおすすめの小説
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
異世界で食堂を開いて十七年、常連だった子どもたちが騎士団長と宰相補佐と聖女になって迎えに来ました
他力本願寺
ファンタジー
〜元看護師の女将は、王弟殿下に人生ごと大切にされます〜
医師の夫に「看護師なんて医師の指示がなければ何もできない」と自信を奪われた元看護師の私。
異世界で食堂を開いて十七年、温かいご飯を出していただけなのに、昔の常連が騎士団長・宰相補佐・聖女になって王宮から迎えに来た。
食べられない王太子を助けてほしいらしい。しかも昔の常連だった王弟殿下まで、「今度は私があなたの人生を守りたい」と言い出して――?
※毎日2話更新
■詳細あらすじ
前世の私は、元看護師だった。
けれど医師の夫と結婚してから、仕事も誇りも友人も、少しずつ失っていった。
「看護師なんて、医師の指示がなければ何もできない」
そう言われ続け、自分の価値が分からなくなった私は、夫との決別を決めた日に命を落とす。
そして目覚めたのは、魔法と魔物のいる異世界だった。
二度目の人生で望んだのは、誰かのために自分をすり減らさないこと。
私は王都近郊の宿場町で、小さな食堂《灯火食堂》を開いた。
温かいスープ。
柔らかいパン。
体調に合わせた食事。
手を洗いなさい、急いで食べなくていい、今日はもう休みなさい。
私にできたのは、そのくらいだった。
それから十七年。
昔の常連たちが、騎士団長、宰相補佐、聖女、魔術師団長、大商会長になって迎えに来た。
食べられなくなった王太子を助けてほしいという。
さらに、かつて身分を隠して店に通っていた王弟殿下まで現れて――
「あなたを王宮のものにしたいのではありません。あなたがあなたの人生を選べるよう、今度は私が守りたい」
いやいや、私はただの食堂の女将なのですが?
これは、前世で軽んじられた元看護師が、異世界の台所から人と国を癒やし、今度こそ自分の人生を選び直す物語。
いまさら手遅れです、侯爵閣下
たると
恋愛
セイラは、実家であるヴァレンタイン伯爵家で「出来損ないの長女」として虐げられて育った。
ドレスは常に妹のお下がり、食事は冷めきった残り物。
そんな泥のような日々から、王都の社交界を浮名で賑わす当代の寵児、ダミアンに望まれて嫁いだとき、彼女は一筋の光を見た気がしたのだった。
人並みに愛し、愛される温かい家庭。それを夢見ていた。
しかし、現実は残酷だった。
ダミアンが求めていたのは、トロフィーとしての美しい妻でも、情熱を傾ける恋人でもない。
「ハサウェイ侯爵家の格式を汚さず、完璧に家政を取り仕切り、夫の不在を静かに守る、都合のいい従順な女主人の座席」そのものだった。
公爵家次男はちょっと変わりモノ? ~ここは乙女ゲームの世界だから、デブなら婚約破棄されると思っていました~
松原 透
ファンタジー
異世界に転生した俺は、婚約破棄をされるため誰も成し得なかったデブに進化する。
なぜそんな事になったのか……目が覚めると、ローバン公爵家次男のアレスという少年の姿に変わっていた。
生まれ変わったことで、異世界を満喫していた俺は冒険者に憧れる。訓練中に、魔獣に襲われていたミーアを助けることになったが……。
しかし俺は、失敗をしてしまう。責任を取らされる形で、ミーアを婚約者として迎え入れることになった。その婚約者に奇妙な違和感を感じていた。
二人である場所へと行ったことで、この異世界が乙女ゲームだったことを理解した。
婚約破棄されるためのデブとなり、陰ながらミーアを守るため奮闘する日々が始まる……はずだった。
カクヨム様 小説家になろう様でも掲載してます。
二度目の聖女は御免です〜超一流薬師は、伝説の神獣を連れて自由な旅に出ることにしました〜
雪平もち
ファンタジー
「もう、あんな孤独な聖女は二度と御免です!」
前世、国の守護者として捧げられ、孤独の中で死んだ聖女エルナ。 今世は「普通の女の子」として自由に生きることを誓い、叔父の元で薬師としての腕を磨いていた。
……はずなのに、執着心の強い第一王子ルシアンに見つかり、またもや「聖女」として囲い込まれそうに。
「私の人生、私が決めます!」
エルナは神獣ハティと共に、商会のネットワークを駆使して国境を越え、隣国の王子や領主のトラブルを(ついでに)解決しながら、自分だけの居場所を探す旅に出る。 美味しいご飯と薬草、そして美青年(神獣)との、爽快・逃亡ファンタジー!
転生令嬢の食いしん坊万罪!
ねこたま本店
ファンタジー
訳も分からないまま命を落とし、訳の分からない神様の手によって、別の世界の公爵令嬢・プリムローズとして転生した、美味しい物好きな元ヤンアラサー女は、自分に無関心なバカ父が後妻に迎えた、典型的なシンデレラ系継母と、我が儘で性格の悪い妹にイビられたり、事故物件王太子の中継ぎ婚約者にされたりつつも、しぶとく図太く生きていた。
そんなある日、プリムローズは王侯貴族の子女が6~10歳の間に受ける『スキル鑑定の儀』の際、邪悪とされる大罪系スキルの所有者であると判定されてしまう。
プリムローズはその日のうちに、同じ判定を受けた唯一の友人、美少女と見まごうばかりの気弱な第二王子・リトス共々捕えられた挙句、国境近くの山中に捨てられてしまうのだった。
しかし、中身が元ヤンアラサー女の図太い少女は諦めない。
プリムローズは時に気弱な友の手を引き、時に引いたその手を勢い余ってブン回しながらも、邪悪と断じられたスキルを駆使して生き残りを図っていく。
これは、図太くて口の悪い、ちょっと(?)食いしん坊な転生令嬢が、自分なりの幸せを自分の力で掴み取るまでの物語。
こちらの作品は、2023年12月28日から、カクヨム様でも掲載を開始しました。
今後、カクヨム様掲載用にほんのちょっとだけ内容を手直しし、1話ごとの文章量を増やす事でトータルの話数を減らした改訂版を、1日に2回のペースで投稿していく予定です。多量の加筆修正はしておりませんが、もしよろしければ、カクヨム版の方もご笑覧下さい。
※作者が適当にでっち上げた、完全ご都合主義的世界です。細かいツッコミはご遠慮頂ければ幸いです。もし、目に余るような誤字脱字を発見された際には、コメント欄などで優しく教えてやって下さい。
※検討の結果、「ざまぁ要素あり」タグを追加しました。
薬師だからってポイ捨てされました~異世界の薬師なめんなよ。神様の弟子は無双する~
黄色いひよこ
ファンタジー
薬師のロベルト・シルベスタは偉大な師匠(神様)の教えを終えて自領に戻ろうとした所、異世界勇者召喚に巻き込まれて、周りにいた数人の男女と共に、何処とも知れない世界に落とされた。
─── からの~数年後 ────
俺が此処に来て幾日が過ぎただろう。
ここは俺が生まれ育った場所とは全く違う、環境が全然違った世界だった。
「ロブ、申し訳無いがお前、明日から来なくていいから。急な事で済まねえが、俺もちっせえパーティーの長だ。より良きパーティーの運営の為、泣く泣くお前を切らなきゃならなくなった。ただ、俺も薄情な奴じゃねぇつもりだ。今日までの給料に、迷惑料としてちと上乗せして払っておくから、穏便に頼む。断れば上乗せは無しでクビにする」
そう言われて俺に何が言えよう、これで何回目か?
まぁ、薬師の扱いなどこんなものかもな。
この世界の薬師は、ただポーションを造るだけの職業。
多岐に亘った薬を作るが、僧侶とは違い瞬時に体を癒す事は出来ない。
普通は……。
異世界勇者巻き込まれ召喚から数年、ロベルトはこの異世界で逞しく生きていた。
勇者?そんな物ロベルトには関係無い。
魔王が居ようが居まいが、世界は変わらず巡っている。
とんでもなく普通じゃないお師匠様に薬師の業を仕込まれた弟子ロベルトの、危難、災難、巻き込まれ痛快世直し異世界道中。
はてさて一体どうなるの?
と、言う話。ここに開幕!
● ロベルトの独り言の多い作品です。ご了承お願いします。
● 世界観はひよこの想像力全開の世界です。
悪役令嬢に転生したので、ゲームを無視して自由に生きる。私にしか使えない植物を操る魔法で、食べ物の心配は無いのでスローライフを満喫します。
向原 行人
ファンタジー
死にかけた拍子に前世の記憶が蘇り……どハマりしていた恋愛ゲーム『ときめきメイト』の世界に居ると気付く。
それだけならまだしも、私の名前がルーシーって、思いっきり悪役令嬢じゃない!
しかもルーシーは魔法学園卒業後に、誰とも結ばれる事なく、辺境に飛ばされて孤独な上に苦労する事が分かっている。
……あ、だったら、辺境に飛ばされた後、苦労せずに生きていけるスキルを学園に居る内に習得しておけば良いじゃない。
魔法学園で起こる恋愛イベントを全て無視して、生きていく為のスキルを習得して……と思ったら、いきなりゲームに無かった魔法が使えるようになってしまった。
木から木へと瞬間移動出来るようになったので、学園に通いながら、辺境に飛ばされた後のスローライフの練習をしていたんだけど……自由なスローライフが楽し過ぎるっ!
※第○話:主人公視点
挿話○:タイトルに書かれたキャラの視点
となります。
いや、姐御
個人経営で本日休みという事は、専門に給仕したりする人も休んでいるという事でね?
店は料理人だけ居れば良い訳じゃないんだし、普段から一人で回している小規模店舗なら、いきなり50人前言われても厨房設備が貧弱で同時に多種類の料理は作れない上に、ストックしてある食材なんかも足らないだろう。
食材は姐御が持ち込みで出せば足りるだろうけど、店舗の広さの問題もある。
ナンパそのものは否定しない。
どこでどうなるか分からないのが人の縁だから。
しかし、断られたらすっぱり諦めるのが男の方のマナーって奴です。
脈なしなのに威圧的に連れていこうなんて阿呆は、男の風上にも置けません。
王の立場は重いからねぇ
『知らなかった』が通じない場合はある。
ま、それを自覚出来ているのは良いことだね。
防諜機関を総動員してでも、潰さんといけない組織だが、その上にはおそらく有力な貴族も絡んでいる。
まあ、商会だと届け出を出して、帳簿を作成し、税金を納めなくてはならない。
あの破落戸共に出来る訳が無い。
そもそも商品は盗品だし。
うむ。
エルスさんは要するに統括なので、窃盗犯逮捕と盗品の確保/今後の返却が決まった事は報告しないと。
ところで姐御。
姐御的には単なる雑魚だけど、わざわざ自分から賊の懐に入っていった事でエルスさんから説教があると思うけど、覚悟してないよね?
合掌 チー(。-人-。)ーン
現場指揮官やなんかに問題がないのに、報告は握り潰されていた。
つまり、問題点があるのはもうちょい上か。
ははははは
黙っとれ(^ω^)
歌うのは、官憲の取り調べ室で、だ。
まあ、大金払ってでも逃げたいという事は、牢に入ると口封じされるからかね。
うむ。(*-ω-)
姐御はそこで待ってておくれ。
絶対、迷うから。
ほほう。
国の恩人ともいえる姐御のカグヤ商会に賊が入り、プロメテウスが大量に窃盗被害にあったという報告が止まっていると?
しかもエルスさんがちゃんと被害届を出していた筈。
つまり、賊と通じている…黒幕的なうつけ者が居るって事だね。
それも、報告を握り潰せる地位に。
ナイス芋づるw
ここでもゴミ掃除だ~♪
うむ。(*-ω-)
後は官憲に丸投げ
そこで問題が起きる様なら、国のトップに。
フィルミナだって伊達にAランカーじゃないし、油断しなけりゃ問題なし。
そもそもの地力が違うからねぇ……
ははははは
荒事でここいら一帯では一目置かれている連中なんだろうがね。
強さが違うのだよw
潰せ~(^ω^)♪
ふはははははは
ほ~れ
O・S・H・I・O・K・I・!
だべぇ~ww
1500話おめでとうございます。
これからも楽しく読ませていただきます。
いつも読んでくださりありがとうございます。
よく続いてると自分自身驚いていますWこれからもよろしくお願いします。
胡散臭いどころか、真っ黒黒の黒助ですねぇ
カグヤ商会のオーナーなら、目の前に居るよww
姐御の追っかけなら、セーフ
強盗ならシバキ倒して衛士詰め所にGO
暗殺者なら入念に叩きのめして、やっぱり詰め所にGO
弟妹もいるからねぇ
不審者にはいつもの5割増しで厳しくいきましょう
(*´・ω・`)b
ははははは
夫婦ラブラブで何よりだw
焼き物体験教室とか、新しい商売のネタにもなるねぇ(*´∀`)
いいね
をポチポチと10回ポチるのにカウンターが上がらない。
まだシステムが安定してないのかな
姐御は判りやすい。
特に姐御をよく知る家族達なら、完全に読めちゃうw
いつも読んでくださりありがとうございます。
アルファポリスのいいねシステムは言われるまできがつきませんでしたW
いいねをつけて下さりありがとうございます。
寝ないで仕事をしても良い結果にはならない。
心身ともに充実した状態の方が、良い仕事が出来るのは当たり前ですね。
ま、もうやらないでしょうし、周囲がやらせない。
焦らずいこうよ♪
神酒w
ま、愉しく呑みましょう♪
更新いつもありがとうございます。ところで、全王女ってあったのですが、前の、間違いですか、全てのいみで、つかったのでしょうか?
『全』と『前』の間違えです。
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
ほい。
何と言う事もなくロイヤルズが来訪(^ω^)
フィルミナさん、食卓にいきなり女王さま来たけど気を確かにね~
ははははは
家風呂=露天温泉だからねぇ
改めて、贅沢なはなしだw
王族、てか女王なのでアポイントは重要……
まあ、姐御だから許されるけどね。
今は夜間だけだが、昼間でも武装強盗が起きても不思議はない。
とりあえず全部の支店に警備の討伐者を派遣できる様に手配。
あと、防犯の為にプロメテウス他の高額で、狙われやすいものを納めておく、特殊な金庫魔道具を設置するべきでしょうね。
単純に『頑丈』で『重い』だけで良い。