レディース異世界満喫禄
その死に方があまりな死に方だったので運命神の1人に異世界におくられることに。
その世界で出会う仲間と様々な体験をたのしむ!!
✕バトルロワイヤル
○バトルロイヤル
バトルロワイヤルは、バトルロイヤル形式(三名以上の人間による非共闘試合/乱闘勝ち抜き式)の闘いを主題とした小説のタイトルで、それに似た作品を『バトルロワイヤル風作品』と言うだけです。
日本では某監督のヒット作から広く知られる様になり、間違った認識で使われる様になりました。
直しておいた方がよろしいでしょう。
(*´・ω・`)b
そんなに美味しいお酒なら、エルスさんにも教えるべきかも。
きっと良い商品になるし。
小太刀二刀流は片手剣と使う筋肉が違う。
ガイルは格闘も手札にあるタイプなので、より戦略が広がるチャンスかもね。
何より、自分の作品を知り抜いているリュージュの助言なので、ありがたく従うのが吉でしょう
(^ω^)
大規模な『警備専門会社』は現時点で存在していないので、引退した討伐者や領兵、騎士の受け皿にもなる。
各国共に姐御への恩返しにもなるし、雇用問題、治安維持にも効果が見込める。
カグヤ商会の更なる発展にも繋がるので、良い考えですね。
実際問題として、カグヤ商会は多くの支店がある状態なので警備が甘過ぎたという、現時点で大問題。
とりあえずメイシェルでの犯行なので、公的な捜査をしてもらい実行犯と黒幕の速やかな検挙/捕縛はして貰わないと。
あとは、いつぞやの元暗殺者の爺さんなんかを防犯アドバイザーに雇うのも手。
裏社会と安易に繋がるのは悪手ですが、蛇の道は蛇という言葉もある。
夜間無人になる店舗なら、夜間自動で侵入防止の結界魔道具を作って設置しても良いと思う。
生きて引退出来た優秀な討伐者の指導なら、新人達が得られるものは多いし、引退後に収入を得る良い機会になる。
何より技術や心構えの継承はとても大事だしね。
指導者側の選定をちゃんとやって貰えるなら、何の問題もないどころか歓迎する案件ですね。
まあ、公的な場では礼服を、という考えは分かるが。
ただドレスはねぇ…
夜会やお茶会に出るなら良いけれど、基本的に姐御は貴族ではなく『高ランク討伐者』な訳だから、戦闘服である特攻服でもギリギリ失礼には当たらない。
その辺りは考えないと。
あっても困らないから、色々なバージョンのドレスを作るのは良いですけれどね。
うむ。
挨拶は大事です。
(^ω^)
討伐者ギルドに『武道館の教官としての高ランク討伐者派遣』を常設依頼しておけば良いと思うよ。
アストレイにも話を通して、領軍の軍人も派遣して貰えば更に層が厚くなるね。
Bランカーか……
まあ、ブロード達が『一緒に仕事しても大丈夫』と判断出来ている人達なら問題は無い。
護衛に限らず、姐御や一流のブロード達だけを基準にものを見てしまうのはよろしくない。
色々な討伐者と、様々な事態にどう連携して対処をするのか、戦闘ではどう立ち回るべきか、どんな装備や道具を使っているのか、学ぶべき事は一杯だ。
若人よ、夢に向かって懸命に、そして真摯に努力せよ。
そして、一人で悩まず、必要ならば遠慮なく周囲を頼れ。
大人は君達の歳を経験し、乗り越えているのだから。
女性の護衛は、やはり女性でないとね。
ただ下僕ーズの精神的負担なんかを考えると、やはり早目に選任の護衛を採用して、本人には超硬化と対状態異常の魔道具を装備して貰うのが良いね。
多分エルスさん達も下僕ーズには姐御の側に居て欲しいと思っているだろうし。
お互いに遠慮やストレスは無い方が良いからねぇ…
うん。
肉の原価とか代金とかは考慮しなくて大丈夫です(^ω^)
姐御に取ってはただの美味しい食材だからw
各国の料理人や鍛冶師も互いに切磋琢磨出来れば、更なる発展に繋がる。
バンバン引き合わせましょう!
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