オケ!うまずたゆまずちんたらと
1章 始まり
ふと、目が覚めると目の前は真っ暗!
(あれ!?私は何してたっけ!?ここはどこなの!?体動かないし、目の前真っ暗って!?)
1人で混乱状態!
何が起こっているのか、さっぱりだ。
(頭の中を整理しよう。ん?なんだろう?)
大分離れているが、光がフワフワと浮いている。
近づいてみようとするが体が動かない。
(ま、いいや。どうしようもないんだし。
近づいて来てくれないかなぁ〜‥
声が出ているかわからないが、とりあえず自己紹介だよね。きっと‥)
そうこうしているうちに光はかなり小さくなっていた。
(て、自己紹介‥
私は、鈴木 花 ‥‥‥ あれ?)
!!!!!!!!!!!!?
(どうして?なんにも思い出せない!)
1人プチパニックで考えがまとまらない。
すると、頭の中に子供の声のような少し寂しそうな声が聞こえる。
((花、大丈夫。ついてくからね。一緒にいるからね。))
そのまま、光は少しずつ見えなくなってしまった。
それと同時に私は、急激な眠気に襲われ意識を手放した。
はじめまして
はじめての投稿です。
拙い文章ではありますが温かく見守っていただけると幸いです(๑>◡<๑)
使い方もままならずですが、頑張って投稿していきたいと思います。
よろしくお願いしますm(_ _)m
ふと、目が覚めると目の前は真っ暗!
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大分離れているが、光がフワフワと浮いている。
近づいてみようとするが体が動かない。
(ま、いいや。どうしようもないんだし。
近づいて来てくれないかなぁ〜‥
声が出ているかわからないが、とりあえず自己紹介だよね。きっと‥)
そうこうしているうちに光はかなり小さくなっていた。
(て、自己紹介‥
私は、鈴木 花 ‥‥‥ あれ?)
!!!!!!!!!!!!?
(どうして?なんにも思い出せない!)
1人プチパニックで考えがまとまらない。
すると、頭の中に子供の声のような少し寂しそうな声が聞こえる。
((花、大丈夫。ついてくからね。一緒にいるからね。))
そのまま、光は少しずつ見えなくなってしまった。
それと同時に私は、急激な眠気に襲われ意識を手放した。
はじめまして
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拙い文章ではありますが温かく見守っていただけると幸いです(๑>◡<๑)
使い方もままならずですが、頑張って投稿していきたいと思います。
よろしくお願いしますm(_ _)m
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