【BL】【完結】パイパンの恋人とテレフォンセックスしてみた
遠距離カップル誠弥(せいや)と裕樹(ゆうき)がテレフォンセックスをするだけのエロ話です。
「クールな恋人を監禁してカテーテル入れてみた」の三日後の話です。
Sな誠弥に精神的に調教されて快楽に溺れてゆくMな裕樹がテーマ。
誠弥と裕樹の身長差は2センチで裕樹の方が身長が高いです。
見た目は誠弥……金髪茶色の瞳のイケメン、裕樹……黒髪黒目の和風美人になります。
当時でも珍しく二人ともガラケー使いなので、本文中の携帯電話は間違いではありません。
今だったらスマホになるんだろうな、と懐かしく思いつつ。
こちらも別名で書いていた物のリライトになります。
全二話完結。
※2016年の作品の移植でほぼ手直ししておりません。
今だったらもう少し関西弁マシになってるかもですが、当時のままです。(昔はATOK関西弁サポート無かったのです……)
「クールな恋人を監禁してカテーテル入れてみた」の三日後の話です。
Sな誠弥に精神的に調教されて快楽に溺れてゆくMな裕樹がテーマ。
誠弥と裕樹の身長差は2センチで裕樹の方が身長が高いです。
見た目は誠弥……金髪茶色の瞳のイケメン、裕樹……黒髪黒目の和風美人になります。
当時でも珍しく二人ともガラケー使いなので、本文中の携帯電話は間違いではありません。
今だったらスマホになるんだろうな、と懐かしく思いつつ。
こちらも別名で書いていた物のリライトになります。
全二話完結。
※2016年の作品の移植でほぼ手直ししておりません。
今だったらもう少し関西弁マシになってるかもですが、当時のままです。(昔はATOK関西弁サポート無かったのです……)
あなたにおすすめの小説
悠太の性旬メモリ 小学生から中学生
ゆうた登場人物
悠太:私立M学園小学校(大学まである)に通う小学生。その大学までの性旬を語ります。水泳とランニングが好き。
竜太:同級生 悠太と同じく水泳とランニング好き。
博人:2つ年下の弟 兄に影響されて水泳とランニングが好き。
陽介;2つ学年が上の先輩
豊先輩:私立M学園大学の学生
中村さん:スイミグスクールの中学生選手コース
河内さん:スイミグスクールの中学生選手コース
矢島さん:スイミグスクールの中学生選手コース
啓太さん:私立S学園高校のラグビー部員
貴臣さん:私立S学園高校のラグビー部員
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
上司、快楽に沈むまで
赤林檎完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
マネージャー~お前を甲子園に連れて行ったら……野球部のエース♥マネージャー
夏目碧央 強豪校の野球部に入った相沢瀬那は、ベンチ入りを目指し、とにかくガッツを認めてもらおうと、グランド整備やボール磨きを頑張った。しかし、その結果は「マネージャーにならないか?」という監督からの言葉。瀬那は葛藤の末、マネージャーに転身する。
一方、才能溢れるピッチャーの戸田遼悠。瀬那は遼悠の才能を羨ましく思っていたが、マネージャーとして関わる内に、遼悠が文字通り血のにじむような努力をしている事を知る。
隣の番は、俺だけを見ている
雪兎Ωである高校生の湊(みなと)は、幼いころから体が弱く、友人も少ない。そんな湊の隣に住んでいるのは、幼馴染で幼少期から湊に執着してきたαの律(りつ)。律は湊の護衛のように常にそばにいて、彼に近づく人間を片っ端から遠ざけてしまう。
ある日、湊は学校で軽い発情期の前触れに襲われ、助けてくれたのもやはり律だった。逃れられない幼馴染との関係に戸惑う湊だが、律は静かに囁く。「もう、俺からは逃げられない」――。
執着愛が静かに絡みつく、オメガバース・あまあま系BL。
【キャラクター設定】
■主人公(受け)
名前:湊(みなと)
属性:Ω(オメガ)
年齢:17歳
性格:引っ込み思案でおとなしいが、内面は芯が強い。幼少期から体が弱く、他人に頼ることが多かったため、律に守られるのが当たり前になっている。
特徴:小柄で華奢。淡い茶髪で色白。表情はおだやかだが、感情が表に出やすい。
■相手(攻め)
名前:律(りつ)
属性:α(アルファ)
年齢:18歳
性格:独占欲が非常に強く、湊に対してのみ甘く、他人には冷たい。基本的に無表情だが、湊のこととなると感情的になる。
特徴:長身で整った顔立ち。黒髪でクールな雰囲気。幼少期に湊を助けたことをきっかけに執着心が芽生え、彼を「俺の番」と心に決めている。