風音樹の人生ゲーム
(主人公が病気持ちです。地雷の方はバックでお願いします)
誰にも必要とされることの無い人生だった。
唯一俺を必要としてくれた母は、遠く遠くへいってしまった。
悔しくて、辛くて、ーー悔しいから、辛いから、笑って。
さいごのさいごのさいごのさいごまで、わらって。
俺を知った人が俺を忘れないような人生にしよう。
脳死で書いたので多分続かない。
作者に病気の知識はありません。適当です。
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