元構造解析研究者の異世界冒険譚
果たして、シャーロットは新たな人生を生き抜くことが出来るのだろうか?
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7歳序盤まではほのぼのとした話が続きますが、7歳中盤から未開の地へ転移されます。転移以降、物語はスローペースで進んでいきます。読者によっては、早くこの先を知りたいのに、話が進まないよと思う方もおられるかもしれません。のんびりした気持ちで読んで頂けると嬉しいです。
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主人公シャーロットは、チートスキルを持っていますが、最弱スタートです。
3巻分
>さあ、始めましょう。シャーロットの《ガーデニングクッキング》のお時間です!
※あ~うんお手軽調理って意味なのはわかってますが、ガーデンはクッキングよりD.I.Y.ってイメージかな?
知ってるとおもいますがDo It Yourselfの頭文字でD.I.Y.ですね
>挑戦者達が相手の悩み事を解消させることができれば、成功報酬としてクイズ封筒を手渡すという仕組みを利用する手はない。
の部分ですが、手渡すことにするならば
「仕組みを利用しない手はない。」
ではないでしょうか。
クックイス編がだれてるというか、盛り上がりにかけるというか。
構造解析+超絶ステータスを封じて、試練に挑戦するのは話としてありだと思うけど、「似たようなことナルカトナでもやったじゃん、この作品の肝となる主人公の特性潰して、天丼ダンジョンをだらだらやる必要があるか?」と思ってしまう。
ダンジョンの内容も運動会や学園祭の出し物レベルを、精霊に言われるままにやってるだけで、驚きやワクワクがない。双六とかただの運ゲーだし。
クックイス編前までは面白かったので、どうしても、これをいわざるえなかった。
なんてか
最初から会話に違和感はあった
貴族や国のお偉いさんの言葉遣いや会話の仕方とか
地位が有る世界なのにそれはおかしくね?てのがさ
所々にある やらかし反省編 ではキャラの会話で言葉遣い?相手への思想?に違和感しか感じないのは俺の感性がおかしいのか
ストーリーもギミックが無く話が進んで無理矢理ご都合主義で締めてる感じがする
やっぱ俺の感性だろうなぁ
ストレス溜まってるのかしら
不満??いや不満に解消って、無理ゲーじゃないですか?
不満というのは『心が満たされない』ということです。
欲望を満足させろってことになるとおもうのですが。
それをたった二日で最低5人の心を満たせって!!
せめて、『困り事』や『悩み事』の解消にした方が良いのでは??
今52ページなんですがマリルの弟って死んでるんですか?1ページ目では弟が倒れてるのを精霊が教えてくれたという表記があるけど人物紹介では死んだことになってるし…書籍化の加筆修正で内容がちょっと変わってるんですかね?あとシャーロットが魔法の練習をしていたのを偶然目撃っていうのは何歳の話なんですか?
敗者復活戦のためにわざと不平等にしてたのか、マジで年齢とか体格で生まれる不平等に気付かずステータス均一化だけしてたのか、カクさんはどっちなんでしょ?
どっちにしろカクさんの運営方針は大雑把な感じなんですね笑
トキワチームのアンケート、ほとんどクレーマーかモンスター客のわがまま。
予選での数々の卑怯な手に敗者復活戦での開き直りにドン引き。
最後まで悪者に徹すればカッコいいのに作戦だ、シャーロットとは仲良しだアピールには失笑。
勝利への執念は凄いけど応援はしたくないかな。
師匠がこの戦いをみたらどう思うんだろ?
あとピコパンハンマーですか。
ピコピコハンマーだと思ってました。
ググってもピコパンハンマーでは出なくて、ピコピコハンマーまたは略してピコハンが多数でした。
地方差ですかね?
今さらの質問ですが、
鳥人族の飛行、もしくは滑空はルール上どうなるのですか?
特に滑空は運動行為ではなく体勢によるものですし、
他種族も腕や服で多少は似たようなことができますよね。
あと、羽の長さは知りませんが、
腕よりも羽を伸ばしたほうが有利だったのではないですか。