《 ベータ編 》時を止めるって聖女の能力にしてもチートすぎるんじゃないんでしょうか?
時を止めるの最新作、出ました!!ベータ編です。日本で普通の高校生だった倉島 桜 17歳は聖女として異世界に召喚され、偽物と判断されて大神殿から放り出された。一人異世界で生きていかなければいけなくなった桜は、持ち前の前向きさと素直さで騎士団訓練場の雑用係の少年クラマとして働き始める。そこでユーリス騎士隊長とアルフリード王子に出会い、王位争奪の揉め事に巻き込まれながら、時を止める力を使ってなんとか危機を脱出する。今回は、怪しげな襲撃者が出てきて聖女の命を狙っているという。サクラの命が危ない!!サクラを愛する二人の男性。ユーリス騎士隊長とアルフリード王子は彼女を守りきれるのだろうか?襲撃者たちの狙いは一体何なのか?!聖女の秘密に迫る今回の作品。必読です。
面白すぎて、2日で3作品読んでしまいました!
次どうなるのかワクワクしながら読んでたので、すぐ読み切ってしまいました…
最後に次の作品もあると書いてあって探してみましたが無くて、一気読みしてしまったことを後悔している今日このごろです…笑笑
私はアルよりユーリといるサクラの方が好きなので、ベータの方が好きです!
あと、登場人物や話の流れ的にもベータの方が好きです♡
続きの作品もとても楽しみにしてます!
飽きずに書き続けてくれると嬉しいです!!
面白かったです、ありがとうございます!
おかげでついベータまで3作、一気読みしてしまいました!
ユーリ甘い♪甘い♪
それにしても、まさかの次作まであるとは思いもしませんでした。笑
私は王子押しなんですが、ユーリの甘さについほだされて『ユーリでもいっか♪』なんて毎度思ってしまいます。(何様だ?!なぜ上から?)
立場的にユーリが圧倒的に有利な上、糖度も上、コレじゃぁアルくんの勝ち目が見当たらぬ!
なんとかしてくださいましー!
今さらキャラを交換してアルくんを溺愛命、にはできないにしてももう少し、甘さを与えてあげて下さい…お願いしますよぉ。
それではこれから作者様の他作品を拝読させて頂きますね。
あー忙しい、忙しい(*´ο`*)=3
次作、ご期待申し上げております。
ひさしぶりに楽しく読ませて頂きました。
ネタバレ嫌なかたはすみません。
アルファとベータの温度差がありました。
アルファは、伏線はわかりますが、少し唐突というか、不自然に感じました。
私はベータ推しなので、あって嬉しかったです。
色々読んでますが、ベースが同じなだけのものが多いのに、全く別物になっているのが素晴らしかったです。
続きがあるようなので、さらに嬉しいです。
ありがとうございます。
今後も頑張って沢山書いて頂きたいです。
今回もとっても面白かったので一気に読んでしまいました!
途中物語の中に入りすぎて、泣いたりニヤニヤしてる自分がいました(笑)
正直最初はアル推しだったんですが、読んでいく内にユーリで良かった~とか心変わりしてました(笑)
それだけ私にとって魅力的な作品でした。
次回作も楽しみに待ってます!
ベータ版一気に読みました!
アルファ版のアルも納得のいく展開でしたが、ベータ版もユーリの愛が溢れる納得のいくストーリーで一気に読んじゃいました!
両方のパターンを読めるので、かなり嬉しいです!!両方とも続きを読みたいです!!
あとアイシス様大好きです!!アルファ版もベータ版もアイシス様大活躍で惚れちゃいそうです!(笑)
ベータ版では急に仕事を辞めることになりましたが、あのあと挨拶に行ったのでしょうか?また騎士達にセシリアと同一人物というのはバレたのでしょうか?その辺りも読めたら嬉しいです(*^^*)
ベータ編、楽しみにしていました。
第一部を読んだ時とても面白くて、続きをドキドキしていました。
アルファ編は、実は私的には読後がイマイチで、どうしてかなあと考えていたら、多分、アルにがっかりしていたんだと思います。色々な記憶は残っているのに、愛情忘れて目の前でイチャつくのかあとか(T ^ T)。ユーリがいなかったらダメじゃん。クラウスもがっかり・と。
これも偏に物語に感情移入していたからなんですけどね。
対してベータ編は私的には面白かったです。
ハラハラドキドキ泣いたりもしました。
読後感もホッとしていました( ´∀`)。
第一部の時は、アルかユーリかとどちらも素敵と思っていたのですが、やっぱりユーリを選んで欲しいと思っていたのかもしれません。
その後のお話楽しみにしています。
早くに続きを書いて下さってありがとうございました。
とても楽しみました。
頑張ってください。
待ってました!
これだけ書くのは大変だろうなと思うものの、申し訳ないほど一気読みしてしまいます。なにせ最高です!!!
本編?読み終わったときはどちらかというとユーリ派で、しかもニクい終わりかたで。
アルファではアルもアリだなと。洒落か?すみません、、、
でもユーリ派のわたしはワクワクドキドキとベータを待ってました。
で、今回のベータ。
ハードでしたね。手に汗握りました。
なかでもクラウスとヘルの愛が感涙もので素敵でした。
それに対して?
今回はアルもユーリも活躍や愛情表現や心の葛藤が多少地味目な気がしたのはわたしだけでしょうか?
うんもーーーこれならユーリを選ぶよね!仕方ない!っていう何か。
アルファでアルを選んだのはとても納得できたので、それに負けないものが欲しかったかなと。
なにしろユーリ派なのでベータに過剰な期待をしてしまっていて。
ほらね!やはりどうみてもユーリだよね?みたいな。
でも、
アルファではアル。
ベータではユーリ。
ってことは、次作はどうなるのか?
なあんて期待しちゃいますね。
アルにもユーリにもまだまだサクラを諦めてほしくありません!
個人的にアルは図書館のアルが大好物です。
好き勝手言ってごめんなさい。
これからも頑張ってください。
絶賛応援してます!
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