僕一人、宇宙船にて。
リモートな、テレな毎日は、まるで宇宙船の中のようだと思って書いた話です。
残酷に立ち向かう命の炎の美しさは、きっと不変のものなのです。
次→https://www.alphapolis.co.jp/novel/798701504/396385164
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2025/06/22
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