落ちこぼれ[☆1]魔法使いは、今日も無意識にチートを使う
しかし、アストルに宿った『アルカナ』は最低クラスの☆1だった!?
『アルカナ』の☆の数がモノを言う世界『レムシリア』で少年は己が生きる術を見つけていく。
先天的に授かった☆に関わらない【魔法】のスキルによって!
「よし、今日も稼げたな……貯金しておかないと」
☆1の烙印を押された少年が図太く、そして逞しく成長していく冒険ファンタジー。
3巻分
誤字報告です。
次会ったらとってめてやるわ
次会ったらとっちめてやるわ
ミントとアストルがグラブルみたいな半一心同体みたいなかんじになっちゃってますが、レベル上げればなおるのかそのままなのか気になります。
あと御者の人って本当に見知らぬ人なのか?
口調が特徴的な人が浮かびます。
圧 倒 的 ク ソ 兄 妹
エインズ「ダンジョン攻略で使った茸コア、うちのパーティの奴が手に入れたもんだから払わせるか。"件の兄妹の金"で」
ガッツ「また強い呪いもらったら魔導師に看てもらうか。押し付け先は言わなくても分かるよな?」
前回のコメントについて
アレは去年の仮面ライダーネタなんであんま深く考えなくてええです。
そろそろ星1と言うことに甘えて責任から逃げてるように思えてくる。星1と言い訳をするなら星1なりの仕事内容におさめる努力をして無いと支離滅裂?主人公は知識がちゃんとあるはずだから自分が周りと一線をかくす規格外なことをしているということをわかるはず。世界設定や主人公が自信を過小評価し過ぎているのでは説明がつかないくらいバランスが歪な気がする。今回の犠牲も回りの評価を受け入れて毅然としていたらまた違う対処ができたはず。あまりにも星1というくくりに縛っていると主人公の見せたい性質もチグハグに見えて無理矢理感が出てる気がする。
なんだろう、状況を現場で見ていたミレニアの判断と、現在金銭面でものすごい苦労をしているバーグナー伯爵は真反対の判断を下していそうですね。状態を見ていないから正しい判断が出来るかも怪しく
自分を地獄に送り付けたアストルが自体の収束に一役買っていたなど認めるのは嫌だろうし、どうにかして排除する考えになっていかないかな・・・?もしくはダンジョンコアはミレニアが攻略したのだから当然当家の物である、と要求してくるとか普通にありそうだ
しかしミレニアが潔白さを持って領主としての才覚も見せていくと、現伯爵を国側からするとさっさと押し込めて当主の変更をしたくなるんじゃないかな?次々問題起こすような厄介者と・・・
とりあえず。
いっその事、炎の巨人に変身する位のインパクトは欲しかったです。
そうすれば、『あれが巨人の☆だ!!』みたいなボケが言えたのに(←同じように燃えているから良いのです)(笑)。
ところでナフ様は炎の国へ帰ってしまったようですが、アストルは何を契約の代価に支払ったのでしょうか?
それと次回の登場は有るんでしょうか?
兄弟を引き連れて来たりして(笑)。
また必要経費として以前より大きなダンジョンコアが使われたわけで
補填する場合に伯爵領の財政はさらに減ることに……
冒険者を大量動員しても攻略出来なかったダンジョンが
戦死一人、失踪二人で実質8人で攻略された訳ですが
これ誤魔化すにも経緯報告がかなり難しいですね。
ダンジョンコア数個使い潰したと申告した方が
真実報告するより納得されそうな?
そしてやったねシスティル、出番が増えるよ!
……失踪二人が依頼放棄で何らかのペナルティを負うのか
それともダンジョンに関する研究成果報告して厚顔無恥てドヤ顔するのか
ダンジョン探索のエピローグであって
まだ2部は続くってことで良いんでしょうか?
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