異世界のんびり料理屋経営
ある日、体が思うように動かず今にも倒れそうになり、病院で検査した結果末期癌と診断される。
それなら最後の最後まで料理をお客様に提供しようと厨房に立つ。しかし体は限界を迎え死が訪れる・・・
次の瞬間目の前には神様がおり「異世界に赴いてこちらの住人に地球の料理を食べさせてほしいのじゃよ」と言われる。
人間・エルフ・ドワーフ・竜人・獣人・妖精・精霊などなどあらゆる種族が訪れ食でみんなが幸せな顔になる物語です。
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アインズ・ウール・ボーン…|д゚)ジー
その具材で合ってます…
地方によるとタコヤキの鉄板にお好み焼きの種を流し込んで焼くのも有るそうですね
蛸の代わりに穴子…しょっぱく感じました(個人の感想てす)
まぁタコパなんてものは 蛸が無くなったらカオスに餅チーズを入れたり果ては…なんて物を入れるんや状態になりますからね…|д゚)ジー
よく聞く話
かき氷シロップは 色が違うだけで皆同じ味…
まぁ流石にカルピスは違うよね…
えっ違うと言ってよ バーニィー
ついでに家族奪還記念お祭りを行おうとしてる魔王様「他に考えられるメニューは無いのか」
拓哉「お好み焼き 焼き鳥 唐揚げ アイスクリーム チョコバナナ うーん手が足りないかも」
某国の料理人「やはり修行に行くべきだった」(血涙)
ヤミン君「あっ気絶したw耐性が無いのでしょうか?ヤミン君特製の気付け薬で治れば良いのですが…」
(その後復活するのだが、木の姿のヤミン君でまた気絶するのであったw)
ヤミン君(人化)「本当に耐性無いようです」
小劇場
ボーン「……あのマリー殿?
我輩、姿が消えていない様な?」
マリー「……あっ! コレ、血液に吸収されないと効果が無いんでした……」
ボーン「ノー! そんな欠陥(血管)が!?」
マージ「そりゃまぁ、ボーンちゃんみたいな骨が飲み食いするのは想定外やね?」
みんなノリノリでやるつもり見たいねぇ!
忍びこんでたすけるよね。。。ん〜あのノリでは問答無用叩きのめす勢いだけどね!😅
拓哉よ女子はね甘味は別腹らしいからすなお提供するのが無難ですね!
食べ物の恨みは怖いからねぇ!😱
仕方無いからヒント…|д゚)ジー
関西圏なら その物を天婦羅にしたりもします…
タコヤキにも色々有って 天カス入りも有るなぁ…
尚明石焼きだと蛸じゃなく穴子を入れたりも有り 穴子と蛸を入れるバージョンも…|д゚)ジー
あっ…かき氷はブルーハワイをお願いいたします(カルピスも捨てがたい)
更新有り難う御座います。
拓哉「……そうですね! イザとなったらボーンさんなら
捨て奸(すてがまり)にしても心が痛まないですしね?」
ボーン「ノォォォォォォォォォォ!?」)) ;ºДº((
周囲(……一番コワイのはこの人かもしれない……)
ポーン「いっそ滅ぼして私が統治しましょうか?」…|д゚)ジー
拓哉「別に構わないけど 駄洒落が上手いから重役になんてしないよね?」
ボーン ビク「いやですね そんな事はしませんよ」(逆に地位を脅かす輩は滅ぼす)
神様の突っ込み…(o^ O^)シ彡☆
タコパ…敢えて言わないけどアレは忘れないように…|д゚)ジー
因みに明石焼きだと近年 ソースを付けて出汁に浸ける食べ方が有ります…|д゚)ジー
でも俺としては出汁だけの方が良いな
小説家は読者と共に在り。
悩んでナンボの商売だと思うよ?
それ(悩むこと)すら楽しめるようになって、初めて一人前だったりするんじゃない?
重要なのは、作者が如何にして客に合わせるかじゃ無くて、どうやって客を自分の作品に引き込むかだと思うね。
履き違えちゃダメよ?
この世界の創造主はアンタだろ?
※綺麗事ズラァ…
正直、憩い亭に集まる人一人でも小国くらいなら落とせそうと思っている
という、死して尚人様に迷惑かけるとかマジつっかえねぇななんとか男爵
爆散させないで食人種とかに提供した方が役に立ったのでは?と思いました
王様は一応、伯爵さんのことを助けようとしているのかな?
そう言えばカストってやつカスダメ(ゲーム用語、微量ダメージの意)で死んでたな。
んで、カスを殺した犯人にされて命懸けの逃避行をしてたらカスを殺した本人に助けられて元凶がカスっと殺されてた事実を知って居場所も得たと。
燃えカスでいいから探して献上したら?
多分その辺にカス残ってるよ?
※死体蹴りの如き連呼
神様「……ふむ、このカスト男爵とやらはトが(咎)無かったとしてもカスと言う事じゃな?」
マージ「力(ちから:権力)が無くなればスト(ライキ)が起きるんやな?」
伯爵「そうだ、そうだーーー!(酔ってる)」
女神「……神様ぁ……遊んでないで仕事してください!
机の上は書類で山が出来ているんですからね!?」
神様「……だって、いくら働いてもワシには給料無いんだもん!」
女神「貴方が雇い主(最高神)なんですから、
貴方が働かないと私達のお賃金も出ないんですよ!」
神様「……ワシの抗議がサラリー(給与)と流されてしもぅた……」
(今月の給料は没収されたらしい>座布団一枚につき10%が支給される(最高10枚))
(ジャッチは女神達の気分次第)
……ゴーレムのご飯ですか?
どっちのタイプでも面白いと思いますが、作者様の書きやすい方でドゾ!
小劇場:ホームラン競争(葬らん狂騒)
「ほっほー……なぁ拓哉ちゃ~ん、この金属バットちゅうんはえぇなぁ?
なんぞ知らへんけど、こぉ滾るもんがあるでぇ~!」
バットを振り回し、ご機嫌なマージ。
「こぉ[バコーーーン]と……って、あら?」
「ホッホッホ、マージ殿、アレはエルモ(デュラハン)君の頭(兜)ですぞ」
ヒューーーンと飛んで彼方へと消えていく鉛色の兜。
ワタワタと右往左往するフルプレート。
「……ワイ、もしかしてやってもうた?」
(ニョキ!)
「……シンパイナイ イクラデモ ハエテクル」
いつの間にか兜が戻っている鎧を見て
「……ボーンちゃんのお友達はごっついのぉ?」
と呆れ気味のマージ。
「だが、この辺りの建物に使われている鉄筋や釘、それと蝶番なんかも
コヤツの兜を鋳潰した鉄を使っておるぞ?」
と、バルトの衝撃的告白。
「それに、ほれ。
お主が振り回してたソイツ(バット)もそうじゃ」
思わずバットを投げ出すマージ。
「……呪われたりせぇへん?」
「今のところ何にも無いぞ?」
……因みにバットはきちんと(?)お持ち帰りしたらしい……。
また、このバットを持ったマージが活躍するのは別の話である。
↓
神様「久しいのぉ、息災じゃったか?」
拓哉「えぇ、お久し振りです。
神(髪)は無くとも怪我(毛が)なく過ごせていますよ?」
マージ「ほっほ~、拓哉ちゃんもやるの~」
ボーン「コチラ側の世界にようこそ、ですぞ?」
拓哉「……くっ! ……微塵も嬉しく無ぇ……」
神様「……ふむ、何ゴッドかと思ったデウス」
冥界王「……主神様もようこそで、ある!」
拓哉さんって割りと女性に対して軽率な接し方ですよね~
一回桜花さん辺りにぶっ飛ばされて欲しいです
そしてぶっ飛ばされた先に女の人がいてまたぶっ飛ばされる的なね…
こんな展開になってすら拓哉さんは好意に気がつかないんでしょうかね?