【完結】クリエイト・俺の部屋!巻き込まれ死の俺、便利なチートは役立たず
「イセリア・デバイド!お前をランディを侮辱した罪で断罪するっ!」
あちゃーこういうシナリオまでついてきてんの?マジめんどくせぇ。
俺の部屋が特異点とかいうものになってしまい、ほとんど引きニートだった俺は死んでしまったらしい。異世界に転生した俺はこの不思議になってしまった部屋に戻ってこれるチート能力を授かった。
はぁ、狭いんですけど?
あんまり楽しくない女性がいない異世界ライフがスタートです。
ひっそり完結させました!ちょっと無理やり感もあります!
虫が苦手な方は回れ右でお願いします。
コメディです!家ダニぃーー!
作者は疲れているでは疑惑第2弾∑(゚Д゚)
あちゃーこういうシナリオまでついてきてんの?マジめんどくせぇ。
俺の部屋が特異点とかいうものになってしまい、ほとんど引きニートだった俺は死んでしまったらしい。異世界に転生した俺はこの不思議になってしまった部屋に戻ってこれるチート能力を授かった。
はぁ、狭いんですけど?
あんまり楽しくない女性がいない異世界ライフがスタートです。
ひっそり完結させました!ちょっと無理やり感もあります!
虫が苦手な方は回れ右でお願いします。
コメディです!家ダニぃーー!
作者は疲れているでは疑惑第2弾∑(゚Д゚)
あなたにおすすめの小説
【BL】記憶喪失中に「男の婚約者なんて気持ち悪い」と僕を蔑んだ元婚約者へ。お望み通り消えてあげましたので、今更記憶が戻ったと泣きつかれても
かがみゆえ記憶を失った婚約者・アルヴィンから向けられたのは、見知らぬ他人を見るような冷たい視線と容赦ない罵倒の日々だった。
それでも「記憶が戻れば、あの優しい彼に戻るはず」と耐え続けたニコラス。
しかし、アルヴィンがみんなの前でニコラスの手紙を破りながら嘲笑した時、ついに限界を迎える。
「僕が愛したアルヴィンは、あの日死んだんだ」
誰も信じられなくなったニコラスは隣国へ留学することになった。
留学先で過去を乗り越え、新しい幸福を掴んだニコラス。
そこへ「記憶が戻った」と涙を流すアルヴィンが現れるが、すでにニコラスの心には少しの情も残ってなくて―――……。
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
悪役令息に転生した俺は推しの為に舞台から退場する
スノウマン(ユッキー)前世の記憶を思い出したアレクシスは悪役令息に転生したことに気づく。このままでは推しである義弟ノアが世界を救った後も幸せになれない未来を迎えてしまう。それを回避する為に、俺は舞台から退場することを選んだ。全てを燃やし尽くす事で。
そんな俺の行動によってノアが俺に執着することになるとも知らずに。
なぜ処刑予定の悪役子息の俺が溺愛されている?
詩河とんぼ 前世では過労死し、バース性があるBLゲームに転生した俺は、なる方が珍しいバットエンド以外は全て処刑されるというの世界の悪役子息・カイラントになっていた。処刑されるのはもちろん嫌だし、知識を付けてそれなりのところで働くか婿入りできたらいいな……と思っていたのだが、攻略対象者で王太子のアルスタから猛アプローチを受ける。……どうしてこうなった?
結婚間近だったのに、殿下の皇太子妃に選ばれたのは僕だった
釦皇太子妃を輩出する家系に産まれた主人公は半ば政略的な結婚を控えていた。
にも関わらず、皇太子が皇妃に選んだのは皇太子妃争いに参加していない見目のよくない五男の主人公だった、というお話。
過保護な父の歪んだ愛着。旅立ちを控えた俺の身体は、夜ごとに父の形で塗り潰される
中山(ほ)「パックの中、僕の形になっちゃったね」
夢か現か。耳元で囁かれる甘い声と、内側を執拗に掻き回す熱。翌朝、自室で目覚めたパックに、昨夜の記憶はない。ただ、疼くような下腹部の熱だけが残っていた。
相談しようと向かった相手こそが、自分を侵食している張本人だとも知らずに、パックは父の部屋の扉を開く。
このお話はムーンライトでも投稿してます〜