【完結】イモリから始める異世界転生
井守聖子50歳。子猫を救おうとして用水路に転落して溺死。
気がついたら、白い部屋で神様と面接してました。
本当なら98歳で天寿を全うするところを、半分くらいでうっかり尽きてしまった私の命を拾った神様が言うことに。
「ちょっと人助けのバイトしない?」
人助けのバイトをして『徳』が貯まったら、次の人生は美味しいチート付きのを用意します、との事。
ええー、もう30年以上看護婦として仕事してきたんですよ、死んでもまだ仕事ですか。
……でもチート付きの人生、ちょっと気になる。
まあバイトだと思えば、気も楽か。
というわけで私、転生しました。
============================
完結しました!ちょっと前に書いて、途中やりになっていた作品を書き直しています。
未完なので、ぼちぼち完成させようと思います。気長にお付き合いいただけると嬉しいです。
カクヨムとなろうでも同作同時掲載しています。
気がついたら、白い部屋で神様と面接してました。
本当なら98歳で天寿を全うするところを、半分くらいでうっかり尽きてしまった私の命を拾った神様が言うことに。
「ちょっと人助けのバイトしない?」
人助けのバイトをして『徳』が貯まったら、次の人生は美味しいチート付きのを用意します、との事。
ええー、もう30年以上看護婦として仕事してきたんですよ、死んでもまだ仕事ですか。
……でもチート付きの人生、ちょっと気になる。
まあバイトだと思えば、気も楽か。
というわけで私、転生しました。
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