完 難聴令嬢は今日も恋文をしたためる (番外編更新済み)
純白の髪に氷の瞳を持つ少女ネージュは、ある日を境に聴覚を失った。
死を願う日々に、ネージュは絶望する。
けれど、婚約者のオリオンはそんなネージュに魔法の本を与えてくれた。
毎日毎日、ネージュは彼に向けて恋文をしたためる。
愛しの彼との文通を心の支えに、ネージュは生きる気力を取り戻す。
〜〜〜これは、愛を求める少女と少年が恋文を通じて仲を深める物語である。〜〜〜
死を願う日々に、ネージュは絶望する。
けれど、婚約者のオリオンはそんなネージュに魔法の本を与えてくれた。
毎日毎日、ネージュは彼に向けて恋文をしたためる。
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リクエストが通るなんて思ってなかったので何だか嬉しいものですね😊
先日ラジオで、手話は世界で共通する仕草が多いと言ってました。新しい共通語候補ですね😀
読ませていただきありがとうございます😊
にゃあん様、お読みいただきありがとうございました!!
リクエストに応えていただくのって嬉しいですよね!
私も読み専時代リクエストが通る度にとても嬉しかったのでわかります!!
手話はあまり詳しくなく、簡単な挨拶程度しかできないのですが、このお話を書くにあたって学びたいなと思うようになりました。
世界で共通するのならば、学ぶ価値が多そうですね♪
重ね重ねにはなりますが、ご感想をくださり本当にありがとうございました😊
またお会いできる機会を願って🍀
一気に読ませていただきました。哀しくて考えさせられるお話ですね。
番外編が読めるなら、子供達とのエピソードなど覗いてみたいです。
読ませていただきありがとうございます😊
にゃあん様、ご感想をありがとうございます😊
ちょうど今、子供たちの番外編を書いておりますので、完成次第更新させていただきます!!
いっこ様、ご感想をくださりありがとうございます😊
時間が出来次第、番外編もしくは続編を執筆させていただきます!!
ご希望の場面等はございますか?
もしございましたら、またお知らせください!!
ご希望に添えるよう、一生懸命執筆します!