婚姻適齢限界(過ぎたら無理矢理って…嫌に決まってる)
なんちゃってオメガバースでございます。
独自設定です(たぶん)。
今回は、割とガッツリαΩの関係性などの私なりの設定はしっかり目にしてみました。なので、一般的なオメガバースの設定とは違うと思いますのでご容赦願います(ぺこり
と言う訳で、ゆる〜く流して楽しんでいただけると嬉しいです。
『あらすじ』としては、番の二人の出会いと番うまでのお話です。
時代設定は、大正時代を念頭に書いてみました。西洋チックというか現代ぽい感じもあったりと…いい加減です( ̄▽ ̄;)初の現代以外(えへへ
R18表現のは、タイトルの後ろに ※ をつけますので、後方に注意して下さい。
では、よろしくお願いします。
独自設定です(たぶん)。
今回は、割とガッツリαΩの関係性などの私なりの設定はしっかり目にしてみました。なので、一般的なオメガバースの設定とは違うと思いますのでご容赦願います(ぺこり
と言う訳で、ゆる〜く流して楽しんでいただけると嬉しいです。
『あらすじ』としては、番の二人の出会いと番うまでのお話です。
時代設定は、大正時代を念頭に書いてみました。西洋チックというか現代ぽい感じもあったりと…いい加減です( ̄▽ ̄;)初の現代以外(えへへ
R18表現のは、タイトルの後ろに ※ をつけますので、後方に注意して下さい。
では、よろしくお願いします。
あなたにおすすめの小説
愛人は嫌だったので別れることにしました。
会社の先輩である健二と達哉は、先輩・後輩の間柄であり、身体の関係も持っていた。そんな健二のことを達哉は自分を愛してくれている恋人だとずっと思っていた。
しかし健二との関係は身体だけで、それ以上のことはない。疑問に思っていた日、健二が結婚したと朝礼で報告が。健二は達哉のことを愛してはいなかったのか?
番に囲われ逃げられない
高校の入学と同時に入寮した部屋へ一歩踏み出したら目の前に笑顔の綺麗な同室人がいてあれよあれよという間にベッドへ押し倒され即挿入!俺Ωなのに同室人で学校の理事長の息子である颯人と一緒にα寮で生活する事に。「ヒートが来たら噛むから」と宣言され有言実行され番に。そんなヤベェ奴に捕まったΩとヤベェαのちょっとしたお話。
結局現状を受け入れている受けとどこまでも囲い込もうとする攻めです。オメガバース。
「出来損ない」オメガと幼馴染の王弟アルファの、発情初夜
ウィリアムは王族の傍系に当たる貴族の長男で、オメガ。発情期が二十歳を過ぎても来ないことから、家族からは「欠陥品」の烙印を押されている。
そんなウィリアムは、政略結婚の駒として国内の有力貴族へ嫁ぐことが決まっていた。しかしその予定が一転し、幼馴染で王弟であるセドリックとの結婚が決まる。
あれよあれよと結婚式当日になり、戸惑いながらも結婚を誓うウィリアムに、セドリックは優しいキスをして……。
そして迎えた初夜。わけもわからず悲しくなって泣くウィリアムを、セドリックはたくましい力で抱きしめる。
「お前がずっと、好きだ」
甘い言葉に、これまで熱を知らなかったウィリアムの身体が潤み、火照りはじめる。
※ムーンライトノベルズ、アルファポリス、pixivへ掲載しています
【完結】僕は、妹の身代わり
☆全3話
僕の双子の妹は、病弱な第3王子サーシュ殿下の婚約者。
でも、病でいつ儚くなってしまうかわからないサーシュ殿下よりも、未だ婚約者の居ない、健康体のサーシュ殿下の双子の兄である第2王子殿下の方が好きだと言って、今回もお見舞いに行かず、第2王子殿下のファンクラブに入っている。
妹の身代わりとして城内の殿下の部屋へ向かうのも、あと数ヶ月。
けれど、向かった先で殿下は言った。
「…………今日は、君の全てを暴きたい。
まずは…そうだな。君の本当の名前を教えて。
〜中略〜
ねぇ、君は誰?」
僕が本当は男の子だということを、殿下はとっくに気付いていたのだった。
「じゃあ、別れるか」
三十路を過ぎて未だ恋愛経験なし。平凡な御器谷の生活はひとまわり年下の優秀な部下、黒瀬によって破壊される。勤務中のキス、気を失うほどの快楽、甘やかされる週末。もう離れられない、と御器谷は自覚するが、一時の怒りで「じゃあ、別れるか」と言ってしまう。自分を甘やかし、望むことしかしない部下は別れを選ぶのだろうか。
期待の若手×中間管理職。年齢は一回り違い。年の差ラブ。
ケンカップル好きへ捧げます。
ムーンライトノベルズより転載(「多分、じゃない」より改題)。
オメガに転化したアルファ騎士は王の寵愛に戸惑う
国王を護るαの護衛騎士ルカは最近続く体調不良に悩まされていた。
それはビッチングによるものだった。
幼い頃から共に育ってきたαの国王イゼフといつからか身体の関係を持っていたが、それが原因とは思ってもみなかった。
国王から寵愛され戸惑うルカの行方は。
※不定期更新になります。
ログインすると感想の投稿ができます。