【完結】推しと婚約~しがない子爵令嬢は、推しの公爵様に溺愛される~
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信じられない幸福を噛みしめ、推しの過剰摂取で天に召されそうになったりしながらも、幸せな日々を過ごしていた。
しかし、王女様の婚約パーティーに行くときにある噂を思い出す。イヴォルフ様と王女様が両思いである……と。
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ゆるい設定なので、頭を空っぽにして読んで頂けると助かります。
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現在長編版として短編の続きを執筆中です。
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