新・俺と蛙さんの異世界放浪記
俺と蛙さんの異世界放浪記~八百万ってたくさんって意味らしい~の外伝です。
太郎と愉快な仲間達が時に楽しく時にシリアスにドタバタするファンタジー作品です。
2巻分
チャージが完了すると、オレンジ色の
“毎日¥0”マークの付いた話を
無料で読むことができます。
チャージ時間
小説:12時間
公式漫画:23時間
閲覧期間:3日間
※ 毎日¥0対象作品は、予告なく変更される可能性があります。
さらに詳しく
連載再開おめでとう?ございます。
いつも楽しく拝見させていただいております。
たろさんの帰宅を心待ちにしております。 一人です。
「とあるダンジョンの一日 1 」ですが、連載登録?が
されていないためか、いちばん上に表示さております。
念のため指摘させてもらいました。
新の第5巻やっとこさ読みました。今回はストーリー的には「収束と拡散」といったところでしょうか。勇者チームって意外と黒い感じが他の物語より実に新鮮に思えました。これまでの伏線の回収とか、主人公の消失とその後の仲間(か敵?)達の展開こそが結構見どころなんでしょうが、主人公のつくり出した集大成っぽいもの(の多分ほんの一部)がようやくお目見えなので、読みどころ的にはそっちに目移りしてしまいます。
まだまだある話数的にみて次巻は「俺じゃない人と蛙さん達の諸国漫遊記」とかになりそうですね。蛙さん達にとっては異世界ではないので異を唱えることはなくなりそうです。
新の4巻を読みました。最初の「死神」の話や、後の方にちょろっと「ダンジョン編」もあるのですが、やはり今回は「スケさんかっこいい回」に尽きますね。あくまでも話し合いにきた、とのスタンスを貫くところは一番沁みるところです。そういえば天女姉やメイちゃんはその後あんまり見かけないので一見様なキャラだったのかな。
新の3巻読みました。ん~、話の渦の中心へ収束に向けての布石が多いかなぁ、とも思える話でした。騎馬民族の娘の扱いは2巻で終わったっきりなのかなw
フェアリーとピクシーの違いが解らないままで始まる話は、お互いをとりわけ強く意識しあう何かとかがあればと思ったけど、やはりそれは当事者にしか判り得ない、まぁ、フランスやドイツの国の人から見たら、日本人も韓国人も「アジアの人」くくりだし、そーゆー傾向なのだろうと考えるほかない、ように感じられました。
今回はカワズさん殆どセリフも無く、マオちゃんさんは話題だけでモブ役に徹しているし、クマ衛門、エルエル、カニカマ一行等に至っては忘れられている感のある分、次の巻で少しは暴れる可能性があるのかな。あと、森へ消えたし~たんは伏線になれるのか!(まぁどうやって回収するかわからんので無理と思うけど(笑))
やはり個人的にはヴァナリア国捜索隊の蛙の亜人発見ドキュメンタリーとか作ってもらいたいところですね。めっさ頑張ったに違い。
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