独りぼっちのお姫様は、謎の魔法使いさんだけがお話し相手

可哀想なお姫様と、ヤンデレ疑惑のある長生きな魔法使いさんのお話。

年齢差三百歳。身分差は王女と魔法使いで超えられない壁ではないがまあまあ。そして魔法使いさんは獣人でお姫様は人。

魔法使いさんにとっては前世は悲恋のようだけど…?

共依存も幸せのうちかもしれない。違うかもしれない。本人たちはどうだろう。

小説家になろう様でも投稿しています。
24h.ポイント 7pt
868
小説 34,149 位 / 187,363件 恋愛 15,071 位 / 56,746件

あなたにおすすめの小説

稀有ってホメてる?

紙吹雪
ファンタジー
劣悪な環境で育ったが為に 常識なんかが色々足りないけど 冒険者としての能力は優れている 前向きで少し抜けている男の子? 成人したてなので多分、子。 彼の名は「リミル」。 高ランク冒険者 その中でも上位の実力 それを本人はまだ知らない なぜならソロだから… ソロだけどボッチじゃないからなッ! 読みにくくないように出来るだけ頑張っておりますが誤字脱字があれば教えて頂けると助かります。 ※文字数は重複したものです。 ※さらっと?LGBT要素入ります。 ※エロはありません。想像はご自由にお楽しみください。 題名少し変更しました。 元:稀有ってイイよね。

【完結】離婚したら、すごく幸せになった! ~モラハラ暴力夫にさよなら!~

かのん
恋愛
 夫クリフの不倫、そして浮気女性の妊娠を機に離婚を決意したティナ。  これは、モラハラ暴力夫にさよならをしたティナが、魔法使いの屋敷で働き、精霊に愛されて、そしてモラハラ暴力夫には天罰が下り、幸せになる物語。  ゆるふわ設定です。主人公が幸せになります。全18話。12月10日より毎日更新していきます。最後まで読んでいただけたらとても嬉しいです! HOTランキング6位にのりましたぁ!皆様ありがとうございます!.゚+.(・∀・)゚+.゚

転生幼女、レベル782 ケットシーさんと行く、やりたい放題のんびり生活日誌

白石新
ファンタジー
旧題:転生幼女、レベル782 ~ケットシーさんと行く、精霊使いの転生幼女(10歳)やりたい放題のんびり生活日誌~ ありふれた不幸な境遇。 ありふれた義理の両親からのイジメ。 ありふれた家からの追放。 ありふれた魔獣ひしめく森の中に置き去り。 ありふれた絶体絶命。 皇帝の庶子として産まれ、辺境貴族の養子となったクリスティーナ(10歳)は死地において、絶望を抱きました。 ただ一つありふれていないことは、彼女のレベルが782で、無自覚に人類最強だったことなのです。 つまりは、『追放したらヤバい系』のちょっと……いや、とってもアレな子だったのです。 はたして、追放したイジワルな義理の両親は無事に済むのでしょうか? もちろん、無事に済むはずはありません。 これは転生幼女と猫の魔物ケットシーさんによる≪やりたいほうだい≫で≪ほのぼの?≫な、時折殺伐とした物語です。 ※ 書籍化します

転生した社畜、無能で忌み子として家族に虐げられていましたが、変人と言われる侯爵子息と結婚させられたら溺愛されたので彼と幸せになります

ゆうき@初書籍化作品発売中
恋愛
前世の記憶を持つ私は、生まれてこの方ずっと不幸だ。 両親に恵まれず、酷い虐待を受けて育った私は、高卒で家を出て働き始めたが、勤め先がブラック企業で、毎日終電まで働き続けていた私は、ついに心が折れて自ら命を絶った。 その後、異世界に転生した私は、ようやく幸せな生活を送れると思っていた。 ……でも、現実は甘くなかった。 平民として生まれたが、教会の前に捨てられた私は、魔法の名家に養子として引き取られた。 この家は、数々の魔法使いを世間に送り出していた。私もそうなるように、たくさん勉強をさせられた。 しかし、魔法を使う才能自体はあったものの、中々魔法を使うことができなかったせいで、家族から無能扱いされた。 それでも私は、認められて幸せになりたくて、頑張って魔法の勉強をした。その甲斐があって、ついに体に眠っていた魔力が開花した。 その魔力は……忌み嫌われている、闇の魔力だった。 魔法が使えれば幸せになれる。家族が認めて愛してくれる。そう思っていたのに、家族は私を忌み子として、私を非難し……いない者として扱うようになった。 そして……私は突然、会ったことも無い人と婚約を結ばされ、家を追い出されることとなった。 努力をしても報われない。誰も認めてくれないどころか、私を嫌うんだ。そう思うと、全てがどうでも良くなった。 嫁ぎ先は、社交界でも有名な変わり者である侯爵子息様。毎日部屋に篭って魔法の研究をしている方だそうだ。 ……別に誰でも良い。私は不幸なのだから、誰にも愛されないのはわかっている。どこに行ったって同じだ。 そう思っていたのに、私を迎えた彼が、私を受け入れてくれて……私をとても大事にしてくれるだなんて、この時は思いもしてなかった。 ☆完結まで執筆済み、なろうとカクヨムにも投稿しております☆

竜騎士は魔女猫を溺愛中。

yu-kie
ファンタジー
記憶をもどした私は猫でした。だけど私にはもうひとつの姿があって。実は闇から生まれた闇を操る魔女でした。猫になってから10年後に私は生まれたときの記憶を取り戻すと自分の正体がわかって来て…

まさか転生? 

花菱
ファンタジー
気付いたら異世界?  しかも身体が? 一体どうなってるの… あれ?でも…… 滑舌かなり悪く、ご都合主義のお話。 初めてなので作者にも今後どうなっていくのか分からない……

【完結】偽物と呼ばれた公爵令嬢は正真正銘の本物でした~私は不要とのことなのでこの国から出ていきます~

Na20
恋愛
私は孤児院からノスタルク公爵家に引き取られ養子となったが家族と認められることはなかった。 婚約者である王太子殿下からも蔑ろにされておりただただ良いように使われるだけの毎日。 そんな日々でも唯一の希望があった。 「必ず迎えに行く!」 大好きだった友達との約束だけが私の心の支えだった。だけどそれも八年も前の約束。 私はこれからも変わらない日々を送っていくのだろうと諦め始めていた。 そんな時にやってきた留学生が大好きだった友達に似ていて… ※設定はゆるいです ※小説家になろう様にも掲載しています

異世界転生は突然に…貰ったのは呪いと祝福のギフト

夢魅 夜
ファンタジー
この物語の主人公(男)は、どこにでもいる色々なジャンルのゲームをし、色々なキャラクターとして日々を過していた…人です! そんな主人公がふと気づいたら変な空間に居て、おどろく姿の神様と出会い、とある事情から突然現代世界から異世界に転生?することに神様からは、急な転生で身体用意できなかったから君が使っていたゲームキャラから好きなキャラを選んでいいよ!と言われ、異世界特典に願いも望みもなんでも一つだけ祝福として叶えましょう!』 そう言われ、悩むが、主人公は望みのギフトを手にし、心新たに、異世界の空へとダイブした… その後知る、祝福と呪いの2つギフトの存在に… 果たして彼は、異世界でどう過ごして、行くことになるのか…これはそんなお話… なお、この異世界での主人公は呪いあれどチートではあります。 主人公の他にもチートキャラ居ます。 ゆったり進行(グダグダ?)異世界日常冒険物語、魔王?召喚獣?乗り物?空飛び?幻獣? 妖怪?、神、邪神…勿論出ますともいや何がなんでも出す! ちなみに作文も書けないほど、作者の文章能力は低いです… それでも雰囲気で楽しんで行ってくれたら幸いですm(_ _)m