断罪されたので、私の過去を皆様に追体験していただきましょうか。
小説家になろう様でも投稿しています。
うん
作者様の書きたかったことを書く為に仕方ないとは思う
でも、
主人公が王太子の婚約者になった理由(わけ)が理解らない
悪辣な父親が財産を搾取する為に奪った母親の娘を王太子の婚約者にさせた?
最初から妹を婚約者にさせりゃいいじゃん
姉がいるから順番?
そんなん、悪評でも病弱でも、お得意の暗躍で誤魔化せるっしょ
父親の暗躍ではなく他の要因で婚約者になった?
ならそっちの背景やその後はどうなったん?
うん
作者様の書きたかったことを書く為に仕方ないとは思う
いわゆる、ご都合主義のゆる設定ってやつだねwww
これ、どっちも毒親じゃ?
父親はもちろん、わかりやすい毒親だけど、自分は少しも動かず、子供を長年に渡って洗脳し、父親を倒す武器に仕立て上げたこの母親もひどいと思う。やる気になれば、母としても、元上位貴族の令嬢としても、聖女の母親としても、何かできたんじゃないだろうか。
あと、元王太子はひょっとしたら、不幸じゃなかった可能性が。そして、本当に嫌いな男なら、動けない自分の身体を世話とはいえ、触らせるかな?
「自分が救われる」のを諦めてでも「他人を自分と同じ地獄に落としたい」
(「得る・取り戻す」 と 「奪う」に置き換えてもいい)
そう思う瞬間って、マジでたまに来る。
普通は瞬間的なそれが何年続いたのなら…救いの一片すらなかったんだろうな
これを『幸せだと思い込む』ことでしか心を保てなかったと
哀れな親子が連れ去られていく〜っ どこが哀れなのか。
最期まで嘲笑が伝わらなかったとあるけど、むしろ伝わっている上での贖罪が相応しいのでは。
クズ妹の美しさに目が眩んだとかほざいてるけど魔力無しってんで嘲たクズだろ、誤魔化すなカス。
主人公に嘲笑されている事に気づいた上で最期まで世話しろゴミ。
主人公は幸せだったかはともかく、最期までm9(^Д^)プギャーと嘲笑しながら逝ったなら良し。
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