手フェチと私
私の好きな人斎藤くんは極度の手フェチでした…
気になる斎藤くんに声をかけてたところ発覚した極度の手フェチ。
しかも斎藤くんは手の綺麗な雛子に目をつけていたと言う。
この二人の恋の行方は━━
どうですか?なんかよくありそうなあらすじ紹介してみました(o^^o)
全然設定決めてないのでキャラぶれてたらすみません( ; ; )
更新不定期です
気になる斎藤くんに声をかけてたところ発覚した極度の手フェチ。
しかも斎藤くんは手の綺麗な雛子に目をつけていたと言う。
この二人の恋の行方は━━
どうですか?なんかよくありそうなあらすじ紹介してみました(o^^o)
全然設定決めてないのでキャラぶれてたらすみません( ; ; )
更新不定期です
あなたにおすすめの小説
幼馴染同士が両想いらしいので応援することにしたのに、なぜか彼の様子がおかしい
今川幸乃カーラ、ブライアン、キャシーの三人は皆中堅貴族の生まれで、年も近い幼馴染同士。
しかしある時カーラはたまたま、ブライアンがキャシーに告白し、二人が結ばれるのを見てしまった(と勘違いした)。
そのためカーラは自分は一歩引いて二人の仲を応援しようと決意する。
が、せっかくカーラが応援しているのになぜかブライアンの様子がおかしくて……
※短め、軽め
学校で人気な美人姉妹を助けたけど、適当な名前を名乗って乗り切ったのに、しばらくしたら病んでいる彼女がたちが僕のところにやってきた
普通梅原章彦は人に興味がなかった。あくまで自分が全ての人間だった。
そんな梅原が休日に歩いていると二名の女子生徒が不良に絡まれているところに遭遇した。立ち去ろうとしたところで、その女子生徒の一人と目が合ってしまい、助けてしまった。
助けた後に名前を名乗るところでもう関わりたくないので、梅原は適当な名前を言った。
そこで全てが終わるはずだったが、そこから梅原が言った適当な名前の生徒がいたり、助けたのが校内で有名な美人姉妹だったりと色んなことが引き起こる。
梅原は平穏な日々を送りたいという思いは成就するのか…。
ため息のドレスを。〜義妹にも、いずれ元となる婚約者にも。誰にも、何も、奪わせません。〜
豆ははこ婚約者、ドレス、宝石……。全てを義妹に奪われたように見える、美しき筆頭公爵令嬢。
今日奪われたのは、貴重なドレス、その名も、『一角獣のため息』。
ところが、実は、何一つ奪われていないどころか、義妹たちのことを相手にもしていなかった筆頭公爵令嬢だった。
そして、とどめをさしたのは。
まさか、あのドレスが?
初出先カクヨム様内自主企画様にて頂いたお題『一角獣のため息』をもとに執筆しました作品に内容に拘らない範囲での加筆などを加えております。
copyright©豆ははこ-2026
番を辞めますさようなら
京佳番である婚約者に冷遇され続けた私は彼の裏切りを目撃した。心が壊れた私は彼の番で居続ける事を放棄した。私ではなく別の人と幸せになって下さい。さようなら…
愛されなかった番。後悔ざまぁ。すれ違いエンド。ゆるゆる設定。
※沢山のお気に入り&いいねをありがとうございます。感謝感謝♡