君に不幸あれ。
「全部、君のせいだから」
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生きる意味を失いかけた時に屋上で出会ったのは、太陽に眩しい青年、天輝玲だった。
静より一つ年上の玲の存在は、静の壊れかけていた心の唯一の救いだった。
静は玲のことを好きになり、静の告白をきっかけに二人は結ばれる。
しかしある日、玲の口から聞いた言葉が静の世界を一瞬で反転させる。
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玲に対する感情は信頼から憎悪へと変わった。
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静は玲に復讐するために近づくが…
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今までコメント勇気でなくてできなかったんですけど、気持ちを伝えたくて初めてコメントしてみました🙇♀️
これからも無理なく投稿していただけると嬉しいです👀🥲
これからも陰ながら応援します☺️
nhさん
コメントいただきありがとうございます!!勇気を出してコメントしてくれたんですね!とっっっても励みになります😭😭
作品も全部読んでいただいてるとは本当に感謝です💕
次こそは書ききけるよう頑張って更新いたします💪