みんなで幸せになろう
「幸せになろうよ」が口癖の無邪気な少年のルクスの物語。
小さい身体から想像も出来ない強力な力を持っている。
善人も悪人も助けまくる良い奴。
そんな彼は、未知の世界に幸せを広げたいと思い立ち冒険に出掛ける。
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小説は、短編な童話風で、すごく読みやすいです。
でも、敵味方関係なく「幸せになろうよ」という少年の中の幸せの定義が弱冠ずれてて淡々とこなす姿に少し怖いです。
救われてるいろいろ妖精も引いたと思う。
ですがシュールで面白いです。
読んでくれてありがとうございます。
そして、感想まで書いてくれてとても嬉しいです。
とても幸せです。
ルクスの幸せの定義は若干づれてて不気味ですよね。
予想外の行動で引かれるような要素も沢山ありました。
ゆっくりですが、これからのお話で謎だったルクスの過去や能力なども徐々に明らかになると思います。
感想ありがとうございました。
これからもよろしくお願いします。