IQが低いクズでもカジノで勝つ事はできますか?
小説あんま読まないけど危うく表現力を否定してしまいそうなのが、作者はあくまで本気なのに的外れな事を中傷していないか不安になりました。とりあえず現ナマとかいう単語がすぐ出てくる美少女こえーなと思いました。
ここ本当にカジノか?ダンジョンか?魔王城か?なんで7人のラスボスが控えてんだよこいつら客なの?スタッフなの?カジノ行ったことないからわかんねーしこの感想が正しいのかすげー不安になりますね、紅葉ちゃんの「負けるの怖いでも逃げるのはもっと怖い」って考えが人間が終わってるギャンブル狂の考えだなと思いました。でもこの作品では妙にカッコよく描かれてるのが
だから金銭感覚おかしいって、カイジの鉄骨渡りで1000万やで?100億?てかこの小説にそこ突っ込むのは的外れなのか?この小説ギャグなのか?作者はどこまで普通の事だと思ってんだ?俺がズレてるのか?色々考えさせられます。1万がすげー安い金額にみえてきたあーこうやってギャンブル狂いになるんだろうなーてかキチってるって書いてあるけどこれ誤字か?キチってはもーわっけわからん
なんか萌えキャラが何人も出てきて状況がよくわからんくて意味わからなかったです。ただコイツらは暇さえあればポーカーする頭のおかしい人達なんだなと思いました。到底僕の倫理観では測れないで置いてけぼりを喰らうのはそんな要素があるからだと思いました。ただ毎回思うのがキャラが元気で何故かノリノリで楽しそうだからいっか、ってなります。
金とえエロが露骨に出てきて人の欲望なモロに出てるなと思いました。シナリオとかキャラとかにじゃなくそれを作る作者が金とエロの人なんだなと思ってシンプルに怖いと思いました。その上なんかクスリの表現まで出てきて違法なものを見てる気分になりました。ただキャラが毎回元気がいいからなぜか健全なものにみえてきます狂った世界で元気に動くキャラというカオスなもういいや
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