呪いの王女とやらかし王太子の結婚【完結】
ユリアーナ-メルディスはメルディス国 唯一人の魔力持ちである。しかも闇属性の為国では恐れられ腫れ物に触るような扱いを受けていた。
そんな彼女が 大国リンデール王国の王太子アルベルト-リンデールと結婚することになった。過去2度の婚約破棄でやらかした王子として有名な彼は今では女嫌いとして周辺の国にその名を馳せている。
初投稿です。よろしくお願いします。
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こちらも読ませて頂きました😊
やらかし王太子(笑)
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廃太子にはならなかったけれど
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ですよね?!公爵令嬢のその後は
修道院で少しは矯正したのかな?!
王女は家族に愛されていたからこそ
可愛く素直で純心に成長出来たん
だろうなと思えます💕
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卒業パーティーで 長年の婚約者と婚約破棄して 男爵令嬢との婚約発表……うん、よくあるお話だな。でも、男爵令嬢は妊娠中、しかも不特定多数の相手で父親がわからず……で、婚約どころか 令嬢は処刑。その後 女性不信、人間不信……。そんな王子と魔力のない国に産まれたらために 家族以外からは冷遇される魔力過多の王女。
ふたりの出会いで、各々の心が明るくなっていく様子にホッとしたりキュンとしたり。
それぞれの視点から綴られているので
心や周りの変化がわかって 引き込まれて 一気読みしました。
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とても楽しく読まさせてもらいました!
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