呪いの王女とやらかし王太子の結婚【完結】
ユリアーナ-メルディスはメルディス国 唯一人の魔力持ちである。しかも闇属性の為国では恐れられ腫れ物に触るような扱いを受けていた。
そんな彼女が 大国リンデール王国の王太子アルベルト-リンデールと結婚することになった。過去2度の婚約破棄でやらかした王子として有名な彼は今では女嫌いとして周辺の国にその名を馳せている。
初投稿です。よろしくお願いします。
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読んでいただき、ありがとうございました。
ケータイ小説を書く事が初めてで、文章も表現も拙いものですが、そう言ってもらえて嬉しいです。
楽しく読ませていただきました🙂
アルベルトは男爵令嬢と深い関係をもっていたのですかね😳❓
それが気になりまして…💦
過去の経験を乗り越えて2人が幸せになり良かったです💓✨
返信が、なかなか出来なくてすみませんでした。
やっと、返信の仕方を覚えました。
早くから読んでいただき、本当にありがとうございました。
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