[完結]回復魔法しか使えない私が勇者パーティを追放されたが他の魔法を覚えたら最強魔法使いになりました
3月19日 HOTランキング4位ありがとうございます。三月二十日HOTランキング2位ありがとうございます。
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エマは突然勇者パーティから「お前はパーティを抜けろ」と言われて追放されたエマは生きる希望を失う。
そんなところにある老人が助け舟を出す。
そのチャンスをエマは自分のものに変えようと努力をする。
努力をすると、結果がついてくるそう思い毎日を過ごしていた。
エマは一人前の冒険者になろうとしていたのだった。
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エマは突然勇者パーティから「お前はパーティを抜けろ」と言われて追放されたエマは生きる希望を失う。
そんなところにある老人が助け舟を出す。
そのチャンスをエマは自分のものに変えようと努力をする。
努力をすると、結果がついてくるそう思い毎日を過ごしていた。
エマは一人前の冒険者になろうとしていたのだった。
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「私が」との表記が多い、というところが少し気になりました。
また、文章の細かな部分、例えば1話冒頭の『説明してあげましょう〜〜遡る』なら、「それは私が、」と、「それは」を入れていると、自然になって読みやすいかな、と思います。
作家をやっているからかもしれませんが、そういった部分が目に着きすぎて、内容があまり頭に入ってこなかったので、コメントを残させていただきましたm(_ _)m
ただ、私はタイトルに惹かれて読みに来たので、そこはすごく良いな! って思ってます。
これから勢いを付けて、HOT一位を目指して頑張ってください! 応援してます🔥💪
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