精霊王の愛し子
家族からいないものとして扱われてきたリト。
魔法騎士団の副団長となりやっと居場所ができたと思ったら…
この作品は、「小説家になろう」にも掲載しています。
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精霊王なのに配下は妖精なんですか?
それなら妖精王なんじゃ…
そんな酷い家族だと分かっていたなら、3歳で亡くなった時に精霊界に連れて行ってあげたらこんなに悲しい人生にならなかったのでは無いでしょうか?
とりあえず国王始め国民の怒りの矛先は家族だったでしょうから、ざまぁにはなったかな?
家族との希薄な関係は現代でもかなり増えてるので、助け合える人と出会って欲しいですね。
素敵なお話ありがとうございました!
こころって不思議なんだよね。
信じてたものが一瞬で失くなったり、そうすると生きていくのがしんどくなる。
愛が、あったとしても信じられなくなったら、しんどいよね。
続きを読みたくなりました
ありがとうございます😊
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