妖シ杜
――時は平安末期。武士が台頭し、都は乱れていた。狼藉を恐れ地方へ逃げ延びた公家の一族。その子息である阿栢【あかし】は杜を彷徨っていた。阿栢に忍び寄る妖し者たち…阿栢は囚われようとしていた。
異種姦、触手がメインとなります。
※ムーンライトノベルズ、pixivにも投稿しています。
他のお話の書き溜めをしているところなので、ちょっと息抜きに。
かなり前にかいた、ゆるゆる平安ファンタジー異種姦ものです。
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