あなたにおすすめの小説

愛を感じないのに絶対に別れたくないイケメン俳優VS釣り合わないので絶対に別れたい平凡な俺 表紙

愛を感じないのに絶対に別れたくないイケメン俳優VS釣り合わないので絶対に別れたい平凡な俺

 平凡顔・ヒモ・家事能力無しの黒は、恋人であるイケメン俳優の九条迅と別れたがっている。それは周りから釣り合ってないと言われたり、お前の事を愛してない人間なんて止めておけと忠告されたからだ。だが何度黒が別れようとしても、迅は首を縦に振らない。  迅の弟である疾風は、兄は黒の事を特別扱いしてると言うが――。黒は果たして迅と別れることが出来るのか!?
BL 完結 短編
文字数 8,820
わかってない 表紙

わかってない

俺が、お前をどれだけ好きか。 愛が重めなモテ同期 × 酔いどれ無自覚ツンデレ
BL 完結 ショートショート
文字数 2,948
【完結】男の後輩に告白されたオレと、様子のおかしくなった幼なじみの話 表紙

【完結】男の後輩に告白されたオレと、様子のおかしくなった幼なじみの話

【あらすじ】 高校三年生の椿叶太には女子からモテまくりの幼なじみ・五十嵐青がいる。 二人は顔を合わせば絡む仲ではあるものの、叶太にとって青は生意気な幼なじみでしかない。 そんなある日、叶太は北村という一つ下の後輩・北村から告白される。 青いわく友達目線で見ても北村はいい奴らしい。しかも青とは違い、素直で礼儀正しい北村に叶太は好感を持つ。北村の希望もあって、まずは普通の先輩後輩として付き合いをはじめることに。 けれど叶太が北村に告白されたことを知った青の様子が、その日からおかしくなって――? ※本編完結済み。後日談連載中。
BL 完結 長編
文字数 94,695
大好きなので、俺を彼氏にして下さい! 表紙

大好きなので、俺を彼氏にして下さい!

地方公務員試験に合格し、市の職員として働くことになった朝日宙は、市が経営する歴史資料館の配属になる。そこで小学生の頃から恋い焦がれていた若杉藍翔に再会し、勤務日初日に「好きです!付き合って下さい!」と、恥ずかしげもなく、みんなの前で交際を申し込むが「俺はお前のことを知らないし、彼女がいる」と軽くあしらわれてしまう。「俺のことを知らなくても、彼女がいてもいいので、俺を彼氏にして下さい!」と、ひたむきに想いを伝え、食い下がらない朝日に、若杉は頭を抱えながら一緒に仕事をする日々を送ることになるのだが…。
BL 完結 短編
文字数 19,618
平凡な僕があんなかっこいい人に愛されるわけない 表紙

平凡な僕があんなかっこいい人に愛されるわけない

「明日この辺に先輩が来るんだけど、泊まるところないんだって。ごめんけど、明日先輩をお前の家に泊まらせてやってくれない?ほんとにお願い!」 大学の友達に頼まれ、泊まらせることになった翌日、その人が来た。 「かわいいな、瀬生(らい)」 溶けそうなくらい甘く口説かれて…。 どうなっちゃうのー!?
BL 連載中 短編 R15
文字数 6,294
振られた腹いせに別の男と付き合ったらそいつに本気になってしまった話 表紙

振られた腹いせに別の男と付き合ったらそいつに本気になってしまった話

「好きな人が出来たから別れたい」と恋人の翔に突然言われてしまった諒平。  諒平は別れたくないと引き止めようとするが翔は諒平に最初で最後のキスをした後、去ってしまった。  実は翔には諒平に隠している事実があり——。 諒平(20)攻め。大学生。 翔(20) 受け。大学生。 慶介(21)翔と同じサークルの友人。
BL 完結 ショートショート
文字数 9,487
記憶を無くした幼馴染が王子様?になりました 表紙

記憶を無くした幼馴染が王子様?になりました

イケメン×幼馴染 「お前は誰だ」――。長年の付き合いがある幼馴染から、まるで他人を見るような冷たい目で見つめられた。 物心つく前から兄弟のように育ってきた絃羽(いとは)と枢(かなめ)。しかし、ある事故で頭を強く打った枢は、家族のことや日常を送るのに必要なことは覚えているのに、なぜか絃羽のことだけをすっかり忘れてしまったのだ。 「まさか幼馴染に忘れさられるとは……でも不意の事故なのだから仕方ない」 そう覚悟を決めた絃羽だったが、記憶を失った枢の言動はあまりにも奇妙だった。 従兄弟に「友人だ」と紹介された絃羽に対し、枢は戸惑いながらも握手を求める。だが次の瞬間、信じられない言葉が紡がれた。 「君が可愛いと思って」かつてロマンのかけらもなかった彼が、甘い言葉を囁き、王子様のように手の甲にキスをしてくる。これは本当に、俺の知っている幼馴染なのか? 記憶と共に性格まで変わってしまった枢、一体どうなるのか。
BL 連載中 短編 R15
文字数 34,430
そばにいてほしい。 表紙

そばにいてほしい。

僕の恋人には、幼馴染がいる。 そんな幼馴染が彼はよっぽど大切らしい。 ──だけど、今日だけは僕のそばにいて欲しかった。 幼馴染を優先する攻め×口に出せない受け 安心してください、ハピエンです。
BL 連載中 短編
文字数 7,037