あなたの姿をもう追う事はありません
幼馴染で二つ年上のカイルと婚約していたわたしは、彼のために頑張っていた。
王立学園に先に入ってカイルは最初は手紙をくれていたのに、次第に少なくなっていった。二年になってからはまったくこなくなる。でも、信じていた。だから、わたしはわたしなりに頑張っていた。
なのに、彼は恋人を作っていた。わたしは婚約を解消したがらない悪役令嬢?どう言うこと?
わたしはカイルの姿を見て追っていく。
ずっと、ずっと・・・。
でも、もういいのかもしれない。
王立学園に先に入ってカイルは最初は手紙をくれていたのに、次第に少なくなっていった。二年になってからはまったくこなくなる。でも、信じていた。だから、わたしはわたしなりに頑張っていた。
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なんかすっかり慰謝料とかで親に迷惑かけてるってわかってないよなあ。
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実母と父なあ。恋に落ちてしまったとか実母襲った結果が主人公ならまだわかるんだけど双子生まれた後修羅場になって妻を傷つけたのにさらにメニーをつくるってなんで?まさか2回とも一夜でってことないし、なんかモヤる。
まあ、子供が可愛いからといえばそうなんだろうけど制裁する側がここまで『おまいう』なのは珍しいなあ。
バカイルもお花畑マリーも全く何にも分からないというか、考えないのね…
しかも最高級を自分から選ぶ…
あとで、マリー言うのかな。
「私は知らないわ!私は最高級ホテルがいいっていったかもしれないけど、選んだのはカイルだもの!私のせいじゃないわ!!私はカイルが支払いをすると思ってたもの」っとかね。
バカイルは騎士にはなれない!って言われたのにまだなれるつもりでいるみたいだし。
バカイルもだけど、マリーにもちゃんと現実見させて欲しい!!自分のせいで両親がどうなったのかとか。
母親はマナーとかまだちゃんと出来たから高級娼婦。マリーは何にも出来ないし全てを人のせいにするから、SM娼館とかの方が人気になるんじゃないかな??
さあて、どうなるのかな〜!
お母様はあれね、実母のところにメニルを置いておいたらダメだと思って引き取ったのね。
だってそのまま公爵家で育ったら、他人の男を平然と奪い取る女に育ちますものね。
実母が他国の男にまで好き勝手出来るのってどう考えても公爵令嬢だからでしょうし。
他国では受け入れがたい文化だって自覚あるのかねこの国の人。
娘がコケにされたんで腹立つってのはわかりますけどね、やり口もひどいし。
自分らのこと棚に上げてよく言うなとは思います。
主人公さん実母の生国は、獣人の国ですか?
この人の行動が問題にならないんですよね?
性に奔放とかで片付けられるレベルじゃないと思うんですが。
一泊何百万(宿泊費+諸々)かな?
夏休みギリギリまで泊まるだろうね。29泊30日?
退会済ユーザのコメントです
まだ使う気で居るのだな、
既に内臓辺りまで担保に入っているのに。
通達読まないで進むって。
父母がどうなってるかもまだ知らんのだな。
頭がなく、欲望の口しかないんだな。
実母、全ての責任を負う覚悟があるのは覚悟があるだけですの?
子どもたちの気持ちやメニルの義母の気持ちは無視ですやん( ・᷄ὢ・᷅ )
子育ての知識も豪快っていうか全てに於いて無責任に感じます。
責任負うなら一人で育てませんの?
何故メニルを手放した?
そしてこんな実母と父親がカイルにざまぁするのはちょっと無いかなぁと思います。
自分の事棚に上げて子どもの浮気を責めるんですか?
自分はメニル父親と不貞しておきながら?
盛大にモヤりますわ( ・ω・)
メニルの実母は国柄でも度を越した方なのですね…そして恋多き女では無く情熱的とも異なる『本能』の女性。
ディスターを恋愛面で愛しているのとは異なりより良い種族を残し次代に繋げる本能による愛だから浮気でも一夜の過ちとも次元が異なりただ驚いています。
逆に考えると第二王子もそんな扱いをこれからされる、寧ろ求められる程優秀でも思われない代わりはいくらでも存在する形だけの王配。
奔放というか野生的な国なのですね悪くいうから蛮族呼びされてそうな、ビッ…とも異なりますし。
本能という名の『獣の国』だから血縁者や仲間と認めた存在はどこまでも大切にし結束が強く同時に敵と認めたら執拗に破滅させる、納得です。
他の人も書かれてますが、同母のきょうだいなのに血の繋がりがないとされちゃってる3人の兄。
どんな仕事をしてるかはわかりましたが、彼らがどこの一族に属しているか、生家でどういう立場にいるのか気になりました。
そう書かれるからにはメニルの実母の姓すら名乗ってなかったり、記録の上では産んだことになってなかったり?と想像。
あと、あの破天荒な実母に育てられていたらメニルの性格は今とだいぶ違ってたのかな。
メニルの実母、父親に対して性暴力を行っている上に結果として不倫させているの最悪では・・・?
意気投合したから結果オーライ、みたいにされてるのがちょっと気になります。
これ男女逆なら胸糞案件扱いなのに・・・
『血が繋がっているのは』ではなく、『父親が同じなのは』の方が良いのでは?
母親が同じであれば、半分とはいえ兄弟全員、血は繋がっています。
実の母親は、めちゃめちゃ豪快な人だった。
とりあえず淑女ではないな。
うむ・・・・・・。わざとでしたが、違和感ましましですか・・・。
むむむっ・・・。
この小説の真のジャンルはサスペンススリラーですよね分かります。
お母様は単に主人公母である公爵令嬢の持つ強力な権力に泣き寝入りして諦めただけだと思います。周りからも説得も受けてるだろうし。
かなり胸糞に見える
メニルの実母と両親の関係知ると
カイルの母が娼婦になろうとしてるのが不憫だわ。
不貞を許さない家系だったら、カイルへの執拗な仕打ちは分かるけど
似たもの同士なんだから、カイルにさっさとネタバレして捨てれば良かったのに。
カイルの家の問題は、また別問題だしね。
カイル父、カイル母のその後の行き先については、触れる予定ですので、お待ちください。
無理矢理襲った(;゚Д゚)
女が男を襲うのは笑う話になるんだ...
なんだかこんな両親ならカイルのやっていることは別に非常識じゃない気がしてきました。
自分の欲に忠実に行動しただけ、あなたたちと同じなのに...
やっぱりこの両親がカイルを偉そうに罰する権利はないと思います。
モヤモヤ感半端ないと思います。
嫌だな〜とも思う人もいると思います。
それで構いません。
ただ、メニル実母はそんな生き方しかできない人。全ての責任を背負う覚悟のある方です。
子供達は一途でも、父親は一途じゃないと。
好き勝手に生きる大らか通り越して無神経っぽそうな母親が実母とは。
主人公の息子辺りで下半身緩いタイプが出てきそう。
まぁ、当人達が納得しているのなら、いいのかなぁ。
今更父親は一途と言われても、誰も信用しないですね。
カイル火だるまは
まだこれからだったのね。
来世の魂まで質に入れないと返せなそう!
ふふふふふふふふ
まあ、第二王子がメニルの出自を白眼視していたのは、ある意味不可抗力かなぁ。
正式な一妻多夫とかなら、文化の違いで納得しやすいかもだけど。