全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
リゼッタは近しい貴族達から聖女のように崇められてるようですが、まだ婚姻もしてないうちから婚約者の屋敷の使用人達を虐げてたようなら下位貴族を影で虐めてたりしてなかった?
リゼッタ本人も子爵家だけど王太子夫妻と懇意にしていて崇拝者は高位貴族が多いだろうし、被害者達は泣き寝入りしてただけでは?
王太子妃も一緒になって下位貴族イジメしそうな人だし。
でもバルト親子も王太子妃も、どんな証拠と証言を突き付けても聞く耳を持たないのだろうな。
あり得ないことだけど、王太子妃をバルトに下賜すればリゼッタを崇拝してる信者同士お似合いなのに。
一生リゼッタの幻影を追って二人仲良く生きて行けば良いのに。
それともリゼッタの妹、エリーゼとか。
サリーナだったらエリーゼの方が良かったのだし、サリーナを虐げる者同士、こちらも話が合いそうでお似合いかと。
バルトの屋敷の使用人達に死んで喜ばれるリゼッタ、もしかしたら実家の子爵家でもそうだったりして。
アゼル氏に対して家令は様付きで呼んでますね…アゼル氏はプロの税理士なのでしょうか?
前伯爵夫人が主人公の我儘で婚姻届を出さなかったと噂を流しているけど、それが「本当のこととされれ」ば伯爵閣下は市井の者にまで「下位の家に援助してもらった挙句、正式に娘と結婚してもらえない無能」と馬鹿にされますけどね。
ハンスの貴方様呼び…
旦那様と認めてない
んだよね?
ハンスの旦那様は、バルト父だけ
まぁ、ハンスがサリーナにしたことは許せないけど、バルトが最初からサリーナに対してきちんとしてたら、向き合っていたら、なかったよね?
多分
というか
姉への恨みを妹に
って
皆バカなの?
そして
バルト
何でそんなに仕事出来ないの?
えっ?
王太子の片腕って何?
はっ?
って感じだけど
領地は自治会あるから、別にしなくて良いなら、屋敷内のことだけでは?
他に仕事あった?
ハンス……リゼッタの猫被りは身内と、自身と対等以上の関係者向けだったのね。でもサリーナもリゼッタの被害者なんだよ。リゼッタへの復讐をサリーナに向けるのは間違い。長年仕えていようと所詮は使用人、リゼッタが自分たちを見下して虐めてくることを報告しても、信じるどころか叱責と減俸処分にしかならないと思ってたんでしょう。バルトとその母親はリゼッタ信奉者だったからなぁ。過労のうえ流行病でトドメを刺された当主はどうだったんだろう。屋敷を去った者たち、とりあえず紹介状無しで辞めても、サリーナにしたことの償いにはならんでしょうが。盗った物を返すのは当然ですが、与えた苦痛の慰謝料が未払いです。共に過ごしてサリーナはリゼッタとは違うとわかったはずなのに、それでも虐めを辞めなかった彼らにもそれなりの罰が欲しいとこです。
え〜!盗み&横領してるのに…辞めて終わり!!何が復讐だよー。許せねぇー💢
ハンス…言いたい事言って終わりなんてお前も同罪だからな!!
母親…やっぱりバルトの親だね。最低最悪な人物だよー!!
バルトや、リセッタよりも素晴らしい人!?まだ言うのか!どんだけお花畑の脳みそなんだ!!
バルトに相応しい人は、王太子妃殿下くらいだよー!同じ人を大事にするお花畑の脳みそお持ちだし。是非とも結ばれて一緒に地獄に堕ちて下さい。お願いします。
のめり込みすぎてしまった…ざまぁに欲が上乗せされていく〜もっともっとざまあー下さいと😮💨
ハンス…歪んでるけど、伯爵家への愛情があったんだろうな
最初の態度は、その姉にされた色々への八つ当たりだとしても……
姉とは違う…態度も温和だし出来る‼︎
と、すぐに気付く
バルトとその母では、衰退するだけ…と見切りをつけていた処に救世主現る!
だけど、バルトに毛嫌いされてる…どうしたらつなぎ止められる?
で、ハンスの告白通り言葉巧みに縛り付け…
一方で、虐めはわざと続けて、バルトが気付いて同情してからの……を期待
『穀潰し』は、今からでも追いかけろ…の願いからの最後の賭けだったのかな?
家でのバルトへの対応では、サリーナへの扱いの酷さに言及したけど、サリーナ自身を悪くは言って無いよね?
婚姻届出してなかったのも主人公のせいなの⊙.☉
新しいパートナー。
でリゼッタ以上のって…
バルトさん?
ハンスの話聞いてませんでした?
え?聞こえなかった?リゼッタのこと何か話してたかって…
あ、そうですか…………
アタマ悪いにも程がある(だから主人公が熟してた仕事熟せないんですが笑)、リゼッタに洗脳でもされてるんですかね、この思い込み。
リゼッタがリゼッタが、な亡くなったリゼッタラブなバルトの評判は出回っていて誰もパートナーにならないと思うけどなぁ~
ハンスいか好かない奴だったけど、サリーナの三年間をきちんと伝えた事だけはよしとしよう。サリーナにしたことは許せんけどね😤
ハンスがここまで「リゼットの本性」をバルトに伝えても信じない信じきれない((  ̄- ̄))
やっぱりバルトはリゼットと同じ部類の可哀想な奴(おバカさん)だったのね。
サリーナの嘘の噂流しても自分達の首をしめるだけだろうに。話の続き待ってま~す😁
サリーナへの誹謗厨房しまくったリゼッタは、もしかしなくても妹が天才肌なのをいち早く見抜いて、家庭内や外でも嘘を吹聴しまくったのかな?
己の見た目や話術の巧みさに自信があるからこそ、字頭が良くても引っ込み思案なサリーナの才能に嫉妬して世間から叩き出した。学園にも行かせなかったのも優秀になられると自分の存在が霞むから。
サリーナに地味な姿にさせてるのも、本当は美人なのに気付いているからなんでしょうね。
これ以上ないほど、ザマァさせたい人間ですけど、残念なことに死人に口なし。
ハンスや使用人もサリーナへのやつあたで好き放題ってのもなぁ‥💦しかも告げ口するとは思わなかったってことは、サリーナが実家でどんな目にあっていたか薄々気付いててサンドバッグしてたわけで‥悪意ありまくり。
辞めて手打ちにしたバルトは、本当に無能な領主だよ。バルトは新たな嫁が自分のところに来てくれると思ってるけど、ハンスの話をキチンと理解していれば「穀潰しは実母と女に貢ぐ自分」だと答え出してるのにね。
あの母親の紹介だと新たな穀潰しが増えるだけなのに懲りないなぁ(笑)
さて次のザマァは王太子妃かな??
手紙を読んだ王太子は、間接的にサリーナの人となり有能さに気付いたので、何も探らないとは思えない。どうなるのかな??(0゚・∀・)wktk
なんかさも「あの方は素晴らしい人だったのに虐げるなんて貴方様は愚かですね。そんな人にはついていけません」みたいな自分は彼女の味方ですみたいなこと抜かしてるけど知ってて八つ当たりとかお前のご主人様よりゴミなのわかってます?必ず返すとか言ってるけど本当に生活が苦しくなる程の返済なんてしないだろうから対外アピールと自分の罪悪感減らす為だけのファッション贖罪で終わりそう
こいつらの家族がエフタール風邪にかかって恥知らずにもサリーナに救いを求めて袖にされて絶望しますように…
馬鹿はこの期に及んでも馬鹿な事言ってるままなので救いようがないし何も出来ずに沈みそうなので放置でも大丈夫かな
ハンス、腹黒だわ~
最初に奥様呼びしておいて、一番小さい使用人部屋をサリーナに案内してたのか。
リゼッタがしていた事への腹いせにサリーナを虐める使用人たちを見て見ぬフリ、自分達の雑用を押し付け奥様用の費用を横領しておいて、バルト相手なら何とかなるって思ってたんだよね。
横領罪で罰を受けてもおかしくないのに、バルトが無能だから堂々と出て行っちゃったよ。
バルトは何事にも誰かに頼る事しか考えて無いボンクラだった事が今回の話でよくわかりました。
これまで領地の事はハンスと父親、父親没後はハンスに丸投げ(ハンスはサリーナに丸投げ)、有能な使用人を見つける事も出来ず、自分でやらないといけくなって自分だけだと難しいと分かり、手伝ってくれる嫁が欲しい、嫁探しはママンにお願い。リゼッタに騙されたまま目が覚める事は無さそう。
あとは没落するだけかな。
サリーナの悪評が広がっているのは、サリーナにとっては捨ててしまった名前ですから、気にしてなさそう。
あの王太子妃に、近衛はサリーナ兄、謹慎中だけど王太子の側近にバルト、王太子の性格はまともそうでも人を見る目が全く無い…国としてもうダメかも。
リゼッタの事をあれだけ暴露されたのにまだ「リゼッタの様に素晴らしい人はいるのか」とか言ってるあたり救い様がないし、なんの反省もしてなーーい。
そこはヒロインの凄さを実感して自分の無能さを自覚する所じゃないんですか?
噂も否定してないとか、どんだけボンクラ…
(๑°⌓°๑)ポカーン
しかも、横領、窃盗したメイドとかそのまま逃がすの?紹介状を書かないのは当たり前としても罰は無い?
大丈夫かな伯爵家…
いつも更新有り難うございます。
漸くサリーナのターンですね、どのようなざまぁが起こるのか、毎回ドキドキしながら拝見しています。
今後の楽しみ?として、バルトはサリーナに「報酬」と「万年筆」をきちんと渡すことが出来るかです。
結婚契約書のように、悪意なき忘却を決め込むのではないかとハラハラしています。
手紙では、きちんと警告していましたよね。やはり行っちゃいますか、法廷?
でも、婚姻が成立していない事をいいことに、知らぬ存ぜぬを押し通したりして…。
引き続き応援しています!
結婚の契約書が出されていないのが、サリーナのせいという噂が回ったようですが、バルトでないならバルトの母親が噂をばら撒いたのでしょうかね?
王太子妃などリゼッタの昔の友人が、推測で話した内容が変異したものなのでしょうか。
王太子は手紙も机の奥から出てきたグチャグチャの届けも見て知っているので、噂を否定しないこと・噂を消そうとしない事も含めて総合的にバルトの家を判断して沙汰を出してくれたらいいなと思いました。
皆がリゼッタに騙されていたというよりも、バルトはリゼッタと同類だったからなんの疑問もなくリゼッタを信じてしまったんだろうなと何となく思いました。
それと、リゼッタよりも素晴らしい者はいるだろうかって…それなら沢山いそうですよね…。
このバカ親子がリゼッタに縛られている間は絶対にまともな嫁さん来ないことに気付かないでしょうね。
まともな嫁さん来ても嫁イビリとリゼッタとの比較で離婚切り出されて……を繰り返してとんでもなく訳アリの人しかいなくなっても気付かなそうですね!バカだから!
そしてキモエネ夫未満、サリーナがこなしてた仕事ができないってやっぱり無能じゃないですか!
こんなんでどうして側近の仕事出来たんでしょうか、最大の謎です。
王太子妃は表に出すことが出来ない王家の裏側まで教育されてたら絶対外に出せないので、特効薬の件が露呈したら処刑か毒杯か幽閉のち反省が見えなかったら毒杯コースか……と勝手に予想してます。
元毒家族はあの性格だと勝手に自爆すると思うので、バカ親子と王太子妃の行く末に非常に期待しています。
バルト、王宮クビになったんだ。王太子はバルトのことを自分の元で忙しく働きつつ、領地経営もきちんとこなし、なおかつ嫌な嫁の面倒を見てやっている有能な男と勘違いしてた。でも屋敷も領地経営も全て人任せ、嫁が冷遇されてるのも知らず放置。トドメは結婚契約書の出し忘れ。そして机の引き出しの奥から出てきたボロボロの結婚契約書…。大切な契約書を平気で放置する男のどこが優秀なのか。こんな奴に大切な国の書類とか扱う資格なし。考えられない。王太子の「無関係の彼女に領地の仕事をさせていたとなると…おまえ…」の後に続く言葉は、「無能」だと思う。でもこんな奴を使う王太子も無能だと思う。
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