全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
穀潰しにならないようにって、どちらかというと、それは今伯爵家にいる使用人も含めた皆さんかと。誰が働いたお金で生活してるんですかって事ですからね。
ハンスからの当てつけかとも思いましたが、領地のことまでさせてるのは奥様に対して図々し過ぎますし、本気で言っているのかな。
後悔、反省はバルトくらいしかせず使用人は解雇や減給でしょうか?この後が楽しみです。
王太子妃さん、死んだ友人の嘘にいつ事実に気がつくんだろ?この方も何かしら立場が悪くなるなどの恥ずかしい目に合わないかなと期待しています。
わー、一気に面白くなってきたー!
主人公が自由になってから、ザマァ対象達に降りかかる苦難、流行り病もきっと来る。
ここからが主人公のターン?
わくわくしながら、続きをお待ちしています!
更新ありがとうございます!
とにかく本編と共にここの感想も見るのが毎日楽しみになっています。
ハンスの考えとか、クズな皆さんのこれからとか、風邪流行るんだろうな…とか
私も王太子妃にはめちゃくちゃイラッとさせられたので盛大にざまぁされるのをワクワク(失礼)しながら待とうと思います。
もちろん他のクズな人たちも(ΦωΦ)フフフ…
サリーナが吹っ切れた辺りから何度も読み返しています。
バルトは結婚誓約書を次の日に出すと言って次の日は王宮へ出仕してますね。
憎んでいる相手との結婚誓約書を自らの手で出す事を嫌い、ハンスに頼んで王宮へ行った。けれどハンスがバルトに忖度して誓約書を出さなかったから、ハンスだけは知っていたので穀潰し発言だったのでしょうか?
バルトの出し忘れだとしたら、バルトの事務能力を疑いますね。
王太子の側近の仕事で精一杯みたいだし、帰宅しないから家令が勝手にしてるのに気付かないし、領民の事を考えて、領主は親戚の誰かに譲った方がいいと思います。
あとサリーナの伯爵家での部屋なのですが、もしかして使用人用の部屋ですか?
狭い部屋、薄いカーテン、小さな洋服ダンス…客間とは思えないです。
これから気になる事は、風邪の季節と王太子妃の出産時期が重なりそうな事と、侍女に処分を命じた薬がどうなったかという事です。
妄想というか何といいますか
家令の立場からしてみたら、
・自分もいい年だしそろそろ引退したい
・なのに当主が当主としての仕事を全くしないし覚える気もないし悲劇のヒーロー気取りで現実を見ない
・当主の母親は遊び惚けて浪費ばかりで仕事に対して全く期待できない
・嫁が完全に放置されているが、(当主の母親の様に)穀潰しになられるより仕事教えて使えるようにした方が家の為になるだろう
・その嫁は承認要求強い人だったからか必死で覚えたしちゃんと戦力になった
・その戦力になった嫁をバカ親子が言いがかりで追い出しやがった!←ハンスが焦った理由
・今から当主としての仕事出来るのかこのバカ親子!?←今ここ
この後判明する事実として
・嫁が嫁どころか入籍すらしてない赤の他人
・嫁実家に行き先聞いても「除籍したから知らん」
・国内何処探してもいない
万年筆盗難の犯人がハンスと確定していないこともあるので、ハンス視点で見てみたらこれでよく辞職しなかったなと思ってしまう位ブラックすぎますね!
「穀潰し」も当主親子への当てつけでないかと思いました。
長文失礼致しました
アルスターニ伯爵様 が屑なのでハンスの態度は想定内。ミヨルダー婦人にしても然り。
サリーナ、この人達と全く関係ない他人でよかった。馬鹿がうつらなくてよかった。
アルスターニ伯爵様は沢山でてくる都合の悪い事実に大いに嘆いてね。フフフ自業自得です😁
コメント書いた上で思ったこと…
伯爵閣下はやっぱり無能だ…早退して帰らなかったことを心の底から後悔することになるんじゃない?
そして家令を先に返したのも悪手…証拠隠滅してくれっていうようなものだよね?
それとも時間差で帰って隠滅の瞬間を押さえる気?
上手く出来ないと思うのだが!
まさか穀潰しと思っていたとは驚きです
一緒に領地を巡って開拓していたよね
とりあえず、働かせるだけ働かせようと思っていたのか
横領といい、万年筆の窃盗と領地経営しない主人に遊ぶ姑と、とってもいい家だね
手紙には婚姻していなかったことも書かれていたのかな
なるほど…家令にとっては当主に認められない以上、子供も望めないと考えたのでしょう?
その意味で奥さまは単なる同居人であり…仕事をしなけりゃ穀潰し…仕事させてやって賄いを与えているだけありがたく思えって…確かに彼の目線ならそうかもしれませんね。
子を産む仕事は侍女頭で…家令の血縁者かもね?
まあいいでしょう!どうせまとめて潰れるのだからね。
領地の薬草がズタボロになる前の諸外国は割譲を要求すべきでしょう!
サリーナ、これからは幸せが溢れるだけの人生になりますように。
家族のいる商会の職員が全てを片付けて後を追う頃に元家族とあの方の顛末がサリーナに聞かされるのでしょうか?
サリーナなら何の興味もない人たちの話を聞きたいとは思わないでしょうね。
本人が望まなくても今までの功績とこれからの功績で子爵になって隣国の王妃か王太子妃の側近(筆頭侍女)になりそう。で、あの方と元いた国の王太子妃が隣国王太子に薬のお礼にきてびっくりするとか?
これからのサリーナが幸せで心が乱されないことを祈ってます。
ハンス何者?
旦那の味方とも思えなくなってきたし、むしろ伯爵家に恨みがあるとか?
サリーナに対しても微妙なとこだけど、嫌いだとかいうより所詮他人だから伯爵家に対する復讐か何かのためなら巻き込んでも構わないくらいの一種の無関心さだったのかな。
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