全てを捨てて、わたしらしく生きていきます。
一歩踏み出しましたか。
皆一緒に行くのですね、サリーナの人徳です。
さてさて、残った人達が何処まで転落するか興味津々だわ。
嫁ぎ先、実家の面々も嫌いだけど、特にわざわざ人前で辱しめた王太子妃が一番嫌いだわあ。
帝国行っちまえばバルトや実家との話し合いは代理人立てればいいし♪♪
作者様の予告通り、婚姻届が提出されてなかったのが周囲にバレれば、“子作り”“女漁り”……ふっ(遠い目)ですね。
ヒャッハーッ ヾ(≧∇≦)ノ
バルト&実家や王太子夫妻この後どんな顔するんだろ。
とりあえず。妹と実家には商会と研究所と書いてある建物を譲れば良いのですね!!
中身がが欲しいとは一言もない訳ですし(爆)
役所に書類を取りに行くのならついでにヒモ君との婚姻届を提出してきた方が安心しますね!
研究所の皆んなも辞めて帝国へ…
妹に研究所譲っても…
いやはや、良いざまぁになりますかね~
あの方?夫にお手紙?
別に夫にお手紙いらなくないですかね、主人公いなくなっても夫が自分で気づくの半年後いや、一年後かもそれまで放置でいいような、だって婚姻してない間柄、他人だもん(笑)
3年もの間結婚してることは周知されてるのに届けは出てなかったって、これに誰も気づかないってヤバいですよね。側近って身元調査とかない?親しければユルユルな国?こんなのが王太子の側近って、やっぱり、あの王太子妃と夫婦なだけあって王太子もマヌケだったのね。
タダ働きさせられた腹立ちはあるけど、旅立って心機一転、サリーナに幸せになって欲しいです。家族と王家にはざまぁがありますように!続き楽しみにしてま〜す。
紐(笑)と結婚してさっさと帝国に言って幸せになろう!この後の展開が楽しみです。
バルトは公に結婚明言してながら婚姻してないという事実さあどうなるでしょう。結婚詐欺ですよ、こんな側近を重宝していた王太子にも間違いなく責任問題出てくる。薬も、帝国から薬を輸入する際に、王太子妃が拒否した物なので輸出してこちらに言いがかりをつけられたら困ると多分揉める。世間に知れて大問題になるの間違いないのね。
この国に有限責任の法人格というもこがあるなら、帝国商人様から法人名義で多額の借金を用意すればいいと思うよ。
もちろん連帯保証にはならずにね。
退職金相当の前払い兼ボーナスを出してしまいましょう。
支払い口座も帝国の銀行で用意しましょう。
残金は渡航費用として自身の退職一時金にしちゃえばいいかな?
そこら辺は法制度と相談で!
担保はもちろん帝国に持って行けそうもない主人公の財産で!
妹さんが欲しがったらそれを差し出せばいいかな?この国のものは全て金銭化するというのも題名に沿ってるかもしれませんね。
祝未婚。可及的速やかに婚姻届提出しましょう。
将来的に何らかの不一致が出たとしても、逃げる方が先ですし今より悪くはならなさそうです。
バルトさんが今更出しても不受理になる申請も同時にすれば、対外的にも完璧ですねぇ。
結婚してない上に扱き使ってた&他者の妻になった女性との婚姻届出そうとするヤバ感を知らしめる足がかりに。
届け出る時にあの神官さんが担当だったら『あっ…(察し)』となりますよね。
ナルシストキモエネ夫の名前すら忘れてました!
キモすぎるし嫁いびりクソトメ付で嫁が来ると思っているのか!(毒妹押し付ければ解決しますが)
何でこんな超絶不良債権が王太子の側近やっていられるのか不思議です。
取りあえずキモエネ夫とクソトメにきちんと「籍入ってなかった」と告げることは忘れずに……。
オーランド様が研究員全員引き抜き&レシピ全部買い取りしてくれることを期待しつつ
やったぁ~!おめでとう!思った通り、王太子も間抜けだった。側近が結婚してないのも知らないなんて、夫婦揃って馬鹿なんだ。早く帝国に行って幸せになってほしい。後、他の方も言っているように今後、バルトと結婚しようとする高位貴族はいないんじゃないでしょうか。
やったー!おめでとう。
とりあえず研究所を明け渡すにしても大切な研究資料は持っていこうね。
奴らは研究所がほしいとは言っていたけど研究資料が欲しいとは言ってかったよね?
それと、まだ色々気づいていない奴らが追いかけてこないうちに帝国へ出発だ〜٩(⁎•ᴗ•⁎)و⚑
おめでとう~🎉
すぐに婚姻届出しちゃえ。
婚約も婚姻の事実もなかったんだし、浮気でも何でもない!
これからは自由に生きていいんだよ♪ (#^ー°)v
社交界で『離婚する』って噂があるってことは、完全にバルトとサリーナは結婚してるという認識だったわけで…。
婚姻届を出してなかった事実がが表沙汰になったら、バルトの家は結婚詐欺していたということ。
そして嫁でもないサリーナにすべての仕事をさせていたり、サリーナの実家からの援助金まで貰っていた事が社交界にバレるよね。
バルトの次の妻なんて見つからなさそうだなぁ~(笑)
毎日楽しく読ませて頂いてます。
みなさま執事のハンスさんを疑っておられますが、私は侍女頭が怪しいと思います。
三話目で『妻』としての業務は侍女頭に全て任した。とあります。
妻としての支出書類。
多額の出費。
作者様、どうでしょうか?